東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
超久々雑記事集
2014年12月10日 (水) | 編集 |
まだアマゾンから本が届かないのと、久しぶりに少し面白げなのが溜まってるので。
イブニングはモーニングと一緒にね。


西島秀俊、ロンブー淳も陥落した「プロ彼女」の骨抜きテクニック (アサ芸プラス)

西島の結婚相手に嫉妬の念を抱くネットユーザーの間で「プロ彼女」というキーワードが急浮上。「西島の妻はプロ彼女なのではないか?」と話題になっているのだ。
聞きなれないこの言葉、元々は13年にロンドンブーツ1号2号の田村淳(40)が結婚した際、エッセイストの能町みね子が、「有名人男性に取り入るのが上手そうな」田村の妻を揶揄して「プロ彼女」と呼んだのが最初だという。
(中略)
現在は結婚して妻子持ちのAだが、独身時代、彼は「プロ彼女」と付き合っていたという。
「彼女は元々はライブ会場の出待ちに来ていたファンの子だったんです。付き合いだしてから半年で結婚を迫られて、まだ早過ぎると思いながらも、本当に迷いましたね。なんせ夜の奉仕がハンパないんですよ。吉原の高級店みたいに、家に帰れば、即はじまるのは当たり前。ここでは言えないことばかりですが、最高でした」
Aはまったく同じ時期、芸人仲間から「結婚を迫られて迷っている」という相談を受けたという。Aが続ける。
「それで話を聞いてみたら、彼に結婚を迫っていたのが、僕の彼女だったんですよ。後日、他の芸人とも並行して付き合っていたのが判明しました。完全にプロの仕業ですよ!」

僕はそもそも"奉仕"してもらう趣味が無いのでよく分かりませんが。(笑)
ただ遊び慣れているはずの俳優や芸人が、セックス目的で結婚まで考えるというのは、どうもリアリティが無い。
やはりどちらかというと、"お山の大将"をお山の大将のままでいさせてくれる、そういう広い意味の"奉仕""操作"のテクニックの方で、「プロ」なんでしょうね。スポーツ選手の奥さんなんかにも、そういう傾向はあると思いますが。
まあいるでしょう、そういう人は。特段"悪い"という程のものでは。腹は黒いかも知れませんが。(笑)


驚きの調査結果。買い物をやめられないのは「ブラ」のせい? (MYLOHAS)

電子商取引の大手アリババの分析チームは今夏、消費者の支出に関して興味深い傾向を発表しました。下着の売上を調べたところ、胸の大きな女性(すなわち大きなブラジャーを購入した女性)は、小さな女性(すなわち小さなブラジャーを購入した女性)よりも平均消費額が大きかったのです。
具体的には、Bカップ以下の女性の65%が消費の小さいグループに入り、Cカップ以上の女性は中程度、もしくは消費の大きなグループに分類される傾向が見られました。
(中略)
ちいさなブラジャーを購入する層には、購買力の低い10代の若者が含まれてる可能性もあり、このデータを完全に鵜呑みにすることはできません。

下らないですけど、理由が特に付されてないのが、色々と想像出来て楽しいです。
一瞬ブラジャーの値段が高いというだけの話か?と思いましたが、一応そういうことではないみたい。
最後のも最初何かと思いましたが、要するに"購買力の低い10代"発育途中で結果的に"胸の小さい"グループにも属している可能性が高いと、そういう話でしょうね。
・・・張りはあっても!(うるさい)


オーガズムに達する女性が増加する、ソックス履いたままセックス (cafeglobe)

「オランダの研究者によると、ソックスを履くことで暖かさと心地よさを促進し、女性の不安や恐れ、危険信号を担う役割を持つ脳の領域である、へんとう体前頭前皮質穏やかにする役割がある」
(中略)
実験では、オーガズムに達したことがあると回答した被験者の割合が、実験前は半数だったのが、ソックスを履いたところ、80%にまで増加した。
(中略)
足元が暖かいと心地良くなってとてもリラックスします。女性がオーガズムに達するためには、完全にリラックスする必要があります。

こちらは理由つきですが、まあ妥当な推測。
これは試す価値ありそう。今度履いてみよう。(お前がかい)


左利きは稼ぎが少なく、認知能力も低い!? 最新研究で崩壊した「左利き神話」 (tocana)

左利きの人は生活や仕事で不利な立場に置かれる傾向にあり、右利きの人よりも生涯賃金が実に12%ほど少なくなるというのだ。さらに左利きの人は認知能力が低くなり、精神面や行動面に問題が生じる可能性も高いという。特に左利きの子どもは、右利きの子どもと比べて学習障害や失読症を抱えるケースが多いようだ。
(中略)
実は今回の研究では、子どもと母親の両者が左利きだった場合、子どもの認知力に影響は見られないことが判明した。さらに不思議なのは、右利きの母親から生まれた左利きの子どもと同様に、左利きの母親から生まれた右利きの子どもにも、認知力の低い傾向が見られることだった。つまり、子どもの認知力に影響が現れたのは、母親と利き手が異なる場合だったのだ。(中略)
「母親と利き手がマッチしない場合、子どもは母親の行動を真似して学習することが難しくなる」ため、認知力の低下が起きるのではないかとした。

なるほどねえ。
まあ"利き手"に限らず、母子/親子関係が子供の発育に及ぼす影響全般の問題としても、考えられそうですね。
実際親子関係がいい人は、"強い"ですよ。
その分保守的・考え無しの傾向も、同時に見られる気はしますが。
強いは強い。根が深いというか、幹が太いというか。


カタカナの名前、電話帳から削除を…詐欺防止で (読売新聞)

過去に摘発した特殊詐欺事件で、犯人が「電話帳から高齢者らしい名前の番号を見つけて電話した」と供述したことから発案。10月末現在で1000人以上が、次回発行の電話帳で削除を希望しているという。
大分県警ははがき作戦を展開。「ハナ」「キク」といったカタカナ表記や、末尾が「枝」「代」「江」など高齢者に多い名前の人にはがきを送り、削除を呼び掛けている。

はがきの送り方は、結果的に犯人と同じだという皮肉。(笑)
いや、単なる皮肉ですけど(笑)。お仕事ご苦労さまです。


居酒屋で「ランチ宴会」が増えている理由 (東洋経済オンライン)

実は最近、昼のランチタイムに開かれる「ランチ宴会」がにわかに増加し始めている。
(中略)
需要が大きいのは60代以上のシニア層。特に1947~1949年生まれで現在65歳以上の団塊世代が中心となっているようだ。(中略)定年退職後の年金生活で昼間の時間にも貯蓄しているおカネにも一定の余裕のあるシニア層をターゲットに据えることで、同窓会などのランチ宴会需要を取り込み、単価も高くなる傾向があるようだ。
(中略)
小さい子供連れの母親たち。通称「ママ会」の需要だ。(中略)平日ランチタイムのエントランスはベビーカーでいっぱいになることも珍しくない。(中略)
ランチタイムのママ会自体は昔から行われてきていたが、従来は周りに気を遣わなくてもよい、同じ境遇の友だちの家を開催場所にしているケースが多かった。中には子供連れの入店を断る飲食店もあり、小さい子供を連れての外食にはハードルが高かった。しかし最近では、このママ層を取り込もうとお子様連れの方に配慮した飲食店も増えてきた。
(中略)
専業主婦をターゲットにした「ランチ忘年会」だ。専業主婦は夜には家族の食事をつくらないといけないため、外食がなかなかできない。でもランチタイムであれば子供は学校に行っているし、夜よりもお手頃な価格で罪悪感なく参加することができるという利点があるのだろう。

思ったほど興味深い記事でも無かったか。
現役のビジネスマンの宴会の時間がずれたという話かと想像したんですが。(笑)
まあ一つ一つは、言われてみればという需要ではありますね。むしろなぜ今まで目立たなかったのかというくらい。
居酒屋行く習慣のある人、どうですか?(僕はほとんど行かない)


うん、一気に使ってすっきりした。(笑)


スポンサーサイト
テーマ:セックス
ジャンル:恋愛
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック