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雑記事集(’15.2.8)
2015年02月08日 (日) | 編集 |
物凄くブックマーク(後で読む)が溜まってたので張り切って整理しようと読み始めたら、整理し過ぎてほとんど残らなかったのでいつにも増してジャンル混沌。ほんとに「雑記事」で申し訳ない。(笑)


アギーレ解任で“三菱・古河体質”に逆戻り!? 原専務理事が引責なら、次期代表監督選考は大混迷する! (日刊サイゾー)

近年のJFA幹部は、古河電工サッカー部OB三菱グループサッカー部OBが牛耳っていた。その最たる例が、大仁会長である。(中略)
JFAの幹部の資質として、財務畑や営業畑での経営手腕や、サッカーの現場での実績は必要ないようにすら映る。大事なのは、出身大学や出身会社。バブル前の古臭い名残が、いまだに充満しているのだ。
 ゆえに、毎度のように日本代表監督選考は混乱した。本来は是々非々の議論が必要なのだが、幹部たちが、そのような場を経験していない。アバウトな選考に終始していたように思う。フィリップ・トルシエ氏、ジーコ氏、オシム氏、岡田武史氏。監督選考に、一貫性や志向が感じられない。
 そんな行き当たりばったりの監督選考の流れを変えたのが、原専務理事である。原専務理事は「ワールドカップや欧州リーグで結果を出したことのある監督。高い位置からのプレッシングとピッチを幅広く使った攻撃を志向できる監督」と条件を掲げ、イタリアのセリエAで結果を出したアルベルト・ザッケローニ監督を招聘。ワールドカップでの結果は惨敗だったが、そのプロセス自体は悪くなかった。(中略)そして、その流れを堅持しようとハビエル・アギーレ監督に次のワールドカップを託し

よくある感じの記事ですけど、意外と現状の俯瞰には役立つかなあと。媒体は媒体として、書いている人は多分まとも。
原さんの「方向性」に対するサッカー的な批判は色々あるでしょうが、相対的には「方向性」があるだけマシとも、言えなくはないわけで。そこで原批判の流れで「一任制」→「合議制」という"改革"をしてしまうと、ここ数日みたいな感じになると、そういう理解はまあし易いかなと。
原が駄目だったのなら「原」を誰かに代える、というのが「方向性」重視としては正しいわけでしょうが、(代わり得る)"人"ないしはそういう"システム"自体がそもそも存在していなくて、単にしばらく原さんが個人的に頑張っていただけという、そういう印象です。
どちらかと言えば、これからも頑張れと、僕は思っています。"前例""伝統"を作ってくれというか。
個別のサッカー的内容は、その後の話。


香川、アギーレ監督解任惜しむ「一番楽しかった」 (報知)

アジア・カップに出場したドルトムントの香川真司(25)は「ショッキングなニュース。代表で今までやってきた中で、一番楽しかった。情熱的な指導も大好きだった」と語った。

あんまり発言に中身が無いことに定評のある香川さんですが(笑)、これは割りと強めのニュアンス?
どう見ても「慣れないポジションで苦労してた」わけですからね。それでも楽しかったと。
じゃあほんとに楽しかったのかなと。
まあ曲がりなりにも4年使い続けてくれた前監督を差し置いて、「一番」と言ってしまうのはどうかというところもありますが(笑)。選ばなかった前々監督ならともかく。
ま、言葉に不器用な人ですから、一応言ってるだけですけど、僕も。(笑)
そうかあ、楽しかったかあ。具体的にどこらへんが?(笑)
要はどう扱われたいんでしょうねえ、この人は。"ドルトムント的トップ下"が理想なのは決定としても、例えば今回の場合、ある意味「ベテラン」として難しい役回りを与えられたのが、逆にやりがいがあったのかなとも、思ってみたりしますが。



日本の「自粛文化」は極致の水準・・・「イスラム国」人質殺人事件で分かった=台湾メディア (サーチナ)

台湾メディアの聯合報は4日、過激派組織「イスラム国」に後藤健二さんが殺害されたことに対し、「同事件から日本人の自粛の文化」が見て取ることができると報じた。(中略)さらに、日本人は何事も最悪のケースを常に想定していると主張したうえで、「自粛」の文化はもはや“極致の水準”にまで達していると主張した。
(中略)
後藤さんが殺害される前、日本では「特別番組」などが組まれることなく、報道機関はあくまでも冷静に、粛々とその他の重要なニュースを伝えていたと指摘。続けて、「仮に台湾人が拘束されるといった同様の事件が発生すれば、テレビ番組は事件の報道ばかりになることは間違いない」とし、「殺害した黒尽くめの男を忘れるな」といった呼びかけも行われるに違いないと伝えた。
また記事は、日本の報道を見てみると、「テレビの中継はヨルダンからが多く、イスラム国の武装集団が銃を持って戦っている様子などは相当制限されていることが分かる」と主張。(中略)「わずか10分のニュースであっても伝えるべき点に洩れはなく、台湾の報道体制よりむしろ進展を感じることができる内容だった」と報じた。

話がらりと変わって。
揶揄されてんのかと思ったら、どうも褒められてるらしい。(笑)
まあ何というか、台湾の事情はよく分かりませんが、「日本の報道は駄目」「欧米を見習うべき」、あるいは「日本の報道はセンセーショナリズム」、はたまた「日本の報道は無闇に自粛する」という"常識"に対する、日本側からでも欧米側からでもない、第三の視点というか意外な見方というか、そういうものとしてちょっと面白かったです。
どっちかと言えば、やっぱり"よく"取り過ぎだとは思いますけどね。(笑)
他のアジアの人の意見も、聞いてみたくはなりました。


“未経験”なアラサー女性は「処女捨て島」を目指す? 体験者が明かした衝撃の実態 (ウートピ)

「今、もしも処女を捨てたいと思ったら出会い系サイトで会った男とやるのが手っ取り早いかもしれません。でもネットで会って捨てるのはなんか味気ないじゃないですか。そう思っている人はみんな処女捨て島に流れるんですよね」
そう語るのは、今年、友人と共に処女捨て島に上陸したというA子さん(33歳)。
「友人のB子と出会ったのは10年以上前の“処女捨て免許合宿”だったんです。なぜそう呼ばれているかと言うと、私の地元には免許合宿用の寮が男女共同の所があるんですね。階ごとに男女の部屋は別れていますが、1階には共用スペースがあるので、一つ屋根の下にいたら男がそのうち女を部屋に誘い、処女が失われるというのが地元では常識でした。
(中略)
「現代の処女捨て島といったら新島でなく、九州にある島なんですよ。休日は多くの処女を奪いたい者と捨てたがっている者が集まると聞きます。それで私達は港から約10分、フェリーに乗って処女捨て島へ向かいました。

更に更に変わって(笑)。(変わり過ぎ?)
ネットはむしろ選べるからいい、味気なく"ない"(はず)というのが僕の認識だったんですが、違うのか。
現場だと、"たまたまそこにいるヤリチン"とになって、それは"選んだ"と言えるのか。
まあポイントが違うのかな。ネットで事前に決めること自体が、味気ないと。
風俗でも"マジックミラー"指名がいい・・・という人はさすがに今時あんまりいない(そういう店自体がそもそも)でしょうが(笑)、その場で選ぶのがいいという人は、結構いるみたいですね。
"疑似恋愛"性を、「愛情」(対象選択)に置くのか、それとも「出会いの偶然」(運命)に置くのかという、そういう違い?(笑)
何でこんな真面目に考えてるんだ?俺。(笑)


うそでしょ!?“処女なのに風俗嬢”が急増しているらしい (J・SPA)

処女が増えているのは「オナクラ」(男性の自慰を見るサービス)、コスプレなど萌え系サービスの「イメクラ」、ホテルに派遣される「ホテヘル」などだそう。いわゆる「本番」がないということで、若い女性やオタク系の女性がバイト感覚で応募してきて、実は処女だったということが増えているという。
(中略)
S氏は、「処女嬢が一番多いのはピンサロだ」と続ける。
「渋谷などの路上で女性だけに無料で配っているティッシュ。アレ、『ドリンクを運ぶだけで日給2万円』とか書いてあるけど、実はほとんどピンサロの求人なんですよ。だから勘違いして面接に行くコが多い。
特に処女のコは気が弱いからか、うまく丸めこまれて働くパターンが増えていますよ。

"処女"ネタもう一個。我ながら下らない。
知らないでピンサロに面接に行って、そのまんま働き出しちゃったコというのは、僕も会ったことあります。(ピンサロで、ではない(笑))
なんか大学新聞の編集とかやってるクォーターの綺麗で頭もいいコで、そんなことあんの?それで出来るの?と思ったけど、こういうの見るとやっぱり割りとあるんでしょうね。
なんか自己肯定感の凄く強いようででも弱いような妙なコで、確かに押されると弱いだろうなという感じはありました。"真面目"なコって、相手に応えなければみたいな部分も、強い場合が多いですしね。
「処女ヘルス嬢(非本番風俗嬢)」自体は、意外とありかなというか。かえって安全かもという。
"非本番で本番要求"自体は、はっきり言えば限りなく"普通"の行動なわけですが、相手が処女となるとさすがにハードル高い。「流れで自然に」とも行きづらいだろうし。(笑)
血でも出された日にゃ、店にとぼけることも出来ないし。(笑)
まあ「非本番(専門)風俗」自体が、割りと日本独特というか、ファンタジー的なものではありますからね。ホット・ジャパン。
色々いくらでもあり得るだろうなという。今後も。(笑)


今日はこれで勘弁して下さい。(笑)


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