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今週のモーニング(’15.3.5)
2015年03月06日 (金) | 編集 |
mor150306


表紙裏の広告がオールドロック過ぎて笑った。(笑)
マイケル・シェンカー生きてたか!


『グラゼニ』

好時魔。

『会長島耕作』

こういうタイプの人のこういう老後は、なんか自然な成り行きという感じで同情しづらい。
退職と同時に切腹すれば良かったんではという。どうせそういう形でしか生きられないんだろうから。
"殉職"こそが幸せ。会社社会へのというか。
ある環境に"過剰適応"している人は、おおむね醜い
増してそれで威張ってる人は。

『コンプレックスエイジ』

"能面"タイプの人と後に仲良くなるというパターンは、何かの示唆なのか経験則なのか。
"不適応"の両極端の親近性?

『バトルスタディーズ』

真面目に『いちえふ』同じような意図で掲載されている作品なんだろうなという。
逆張りというか、叩かれているものの"実像"というか、擁護的取り上げというか。
そして同じような臭味を、実際感じる。(笑)
"体験"が昇華されていない、生焼け感というか。

『ハルロック』

この製品アイデアは、ほんとに西餅さんが出してるんだろうか。
かなり"溜め込んで"る感じですけど、何者なんだろう。(笑)

『カバチ』

今回の宇奈月の描かれ方を見てると、田村がいつまでたっても間抜けなのは、かなり意図的なものに感じますね。
つまり(嫌いな)"田村"タイプの人間を、良く描く気はハナから無いという。
叩かれる為にいる、主人公。(笑)

『決マネ』

"理系"漫画というよりも、"天才"漫画という面が強いか。
"裏"偉人伝というか。(笑)
まあ天才の思考のデジタルさというか身も蓋も無さは、"一般"人の基準で見れば、多かれ少なかれ理系的であると、言えなくはないでしょうね。そのつもりのあるなしに関わらず。

『インベスターZ』

いきなりハードル下げ過ぎ。(笑)
主人公、"狂言回し"に徹し過ぎ。(笑)
「序の口」が修辞になってない。(笑)
逆にこっからどうやって勝つのかには、興味ありますけど。


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テーマ:漫画の感想
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