東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
今週のモーニング(’15.5.21) & 今月のモーニング2(’15.5月)
2015年05月22日 (金) | 編集 |
mor150521



『ジャイキリ』

うーん、"リアル"を描こうとしたんだろうけど、全くリアリティが感じられない
普通に仲悪くなるでしょ。こんな回りくどい関係には。
もしくは気にしない、忘れるか。
とにかく気分の悪いタイプの、"意外性"でした。

『ハケンの麻生さん』

このエントリーは、いつも一回通して読んでから、後で目次だけ見て思い出しながらコメントをつけてるんですが、この作品は毎回内容が思い出せなくて読み返します。(笑)
別に嫌いじゃないんですけどね。
"作風"というレベルを越えて、淡白。

『グラゼニ』

Jリーグだったら「もっと稼がなきゃ」も自然なんですが、プロ野球だと基本水準が話にならないほど高いので、リスクを冒さず現役を続けることの方に、重点を置けばいいと思っちゃいます。(笑)

『会長島耕作』

島耕程度で中国の"巨悪"に立ち向かえるのかという気もしますが、意外とそこらへんは上手く話しにまとまりをつけて来る、過去の印象。

『とっくりの魚』

『異法人』



は途中から、個人的に話に納得感は無くなってきましたが、やはりこの人の目の付け所と問題を掘り下げる力は、ちょっと特別
よくぞ文学ではなくて、漫画の世界に留まってくれたという感じ。
・・・まあその内小説書きそうな感じはしますが。(笑)

『まるシカク』

"楽しい"だけでもつのか、たまにある(女の人が)"ムクれ"てる瞬間を、流してると後でしっぺ返しが来るのではないかと、個人的経験から心配してしまいます。(笑)
珍獣扱いで満足する人なんて、結局いないというか。

『インベスターZ』

いくら高齢者率が高いとはいえ、"コーヒー一杯600円"なんて天文学的な(笑)額を払う習慣が、いつまで生き残るんでしょうかね。

『カバチ』

行政書士と司法書士の住み分けは、特に不思議です。(笑)
二つ要る?という。
行政書士の方は、知り合いでも割りと片手間に資格取ってる印象ですし。
え?お前持ってたの?という。(笑)

『セケンノハテマデ』

あえて言いますけど、で、何が言いたいの?(笑)



mor2_1505



重い。片手で読めない。


『惑わない星』

SF漫画はどれもおんなじ感じ。
"石川雅之"もね。
常に安全地帯で描いている感じの人。"用意"したもので。"上から目線"というか。
島耕作の方が、まだアグレッシブだと思います。(笑)
昔はそうじゃなかったと思うんですけど。デビュー当初は。

『神様の横顔』

"演技"ものは、たいてい"意欲的"には見えるものですけど。(なぜか)
しかしこれは・・・面白いんじゃないか?!

『フロイデ』

面白いし勉強にもなるけど、この先そんなにネタがあるとは思えない。
ほんとに「教育漫画」で終わるのではという。
"展開"したりするんでしょうか。(笑)

『デビルズライン』

ええ、あの新班長敵なの?
辛いわあ、いい感じなのに。
まあ多分、そんな単純な話にはならないとは思いますが。

『おしりマカロン』

確かにこのスタイルなら、増ページでも普通に対応出来るでしょうね。(欄外)
限りなく"ストーリー漫画"だというのと、要するに自由連想でどんどん描いているというのと。(笑)

『メタラブ』

うーん、先生のキャラが崩れたのは、どうなんだろう。
頭のしっかりした人がいなくなってしまった。(笑)

『大砲とスタンプ』

アーネチカの"女"自体にリアリティはあるんだけど、それが一切絵柄に反映してないのが。(笑)
少しはして。変な安定感、あり過ぎ。

『局地的王道食』

のり弁の"煮しめた"感じに良く合うと思います。(磯辺揚げは)
ていうかのり弁美味くね?
値段考えたら(考えなくても?)、同系の幕の内より、断然こっちだと思う。


値段はともかく重さがなあ。
絶対読みたいのは『おしりマカロン』しか無いし。(笑)
今後の購入については、要検討とさせていただきます。
創刊当初のクオリティなら、問題無いんだけど。
『ファンタジウム』とかあった頃。
いかんせん地味。目玉が無い。


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
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