ヴェルディ、代表、グラドル、漫画、アニメ、等
恐る恐る井上和香
2005年10月24日 (月) | 編集 |
井上プロミス

昨日はトータルでもユニークでも軽く500を越えて600に迫ろうというアクセスで、いかにも国民総懺悔でダービー・ショックに打ち震えてる風な雰囲気の中でこんなのを上げててもいいのかというのと、井上和香とはまた俗に走ったもんだ、あいつもヤキが回ったなと見捨てられないかというそういう恐怖(笑)。

実際森下千里と並んではっきり言って基本的にはゾーン外で、ネタ切れの苦肉の策というニュアンスが無いと言えば嘘になります。出来れば手を出したくなかった。
もっと細かい事情を言うと大久保麻梨子とかでなれおんの”2トップ”のまだまだある画像を、今年中(11月中)に使い切る為の場繋ぎ(さすがに2トップだけでは間が持たない)というそういう目的で妥協に踏み切ったわけですが・・・・

うーん、いざ収集にかかってみると、森下千里同様やはり売れてるだけのことはあるなと納得。ていうか何枚も何枚も見てるとどうしても情が移って来るもので、何とかこのコのいいところをアピールしてあげたいとそんな無用の仏心が(笑)。

元々パーソナリティ的には必ずしも嫌いではなくて、怖いもの知らず情け知らずの強気一本、ビッチ道一筋で走ってる時は、このクソアマなんていけ好かねえ感じるじゃねえかとそんな受けなんですが。
ただ顔と体があまりにベタなのと、最初の違和感はどこへやら、結局あの「プロミス」の超ベタベタ路線(上写真)にもしっかりはまれてしまう小器用さがどうも俗で気に食わなくて。つまるところこいつは敵だ!いかなる意味でも俺の側の人間じゃねえ!(意味不明)

グラドルとして具体的なポイントをあげると、タラコ唇とモンロー・プロポーションという作ったような古典的なお色気路線は最初から完成されていて、でも古典的過ぎて完成され過ぎていて、今時の少年誌中心の素人/イメクラ/萌え路線のグラドルカルチャーですんなりメジャーになれたのは結構不思議な感じがするんですが。
恐らくは好みを越えた有無を言わせない絶対的なクオリティゆえなんでしょうが、それでもやっぱりちょっと異色というか、「水着は余計、下着姿をもっと見たい」なんて感想が特に初期の頃はよく聞かれました。つまりGIが兵舎の自室に貼る”ピンナップガール”みたいなそういう時代感ですよね。カラフル&ポップなビキニカット中心の今時ものとはちょっと違う。

僕目線で言うと体は何と言うか分かり切ってる感じの手堅いものなので、問題は顔の表情かなと。うっふ〜んと甘くないわよの両極のどちらにあまり寄っても型にはまりすぎてげっそりするので、その中間から微妙に甘くないわよ寄りくらいのところが一番響くものがあります。「プロミス」系の偽善的笑顔(笑)の中にたまに奇跡の一枚で素直にかわいいものを見つけると、それはそれでおっという感じです。

そんな感じのを厳選して提供して行く予定。流通量は凄まじいのでね。あんまり同じ人のを見続けると例によって基準が分からなくなりがちなんですが。

サイトトップへ
コメント
この記事へのコメント
ヤキが回ったなとは思いませんでしたが(笑)、サイトトップを見た瞬間にぎょっとしました、やっぱり。え〜っ!というか、まさか!というか。
妙にウェットな感じがするんですよねこの人のグラビア。
2006/12/18(Mon) 14:33 | URL  | やまかん #/HoiMy2E[ 編集]
そうですね
同じお色気系でもインリンとか花井美里とかは、その攻撃性が一面ドライというか潔さ、今日性に結びついていると思うんですが、この人の場合はそのまんまなんでね、ちょっとヒキます。
クオリティは高いけど志が低いというか、男の劣情に寄り添い過ぎているというか。スピード感が無いんですね。その澱みが嫌な臭いを発する時がある。まるでヴェルディの(以下自粛)

グラビアというよりはエ○本?熟女AV?
えらい言いようですが(笑)、とりあえず今回はその”高いクオリティ”の方を楽しむ方向で。
2006/12/18(Mon) 14:34 | URL  | アト #/HoiMy2E[ 編集]
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック