東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
今週のモーニング(’15.9.10)
2015年09月12日 (土) | 編集 |
mor150910



明け方の地震はなかなかでしたね。
ああいうことがある度に、ああ災害セット用意しておけば良かったと思うんですけど、結局すぐ忘れる。
まあ基本楽天的な人ではあります。こう見えても。(笑)
ただし楽"観"的ではない。
悪いことは起きるだろうけど、気にしないだけ。(笑)
死ぬ時も笑ってたいなあ。


『ジャイキリ』

「後半30分まで見られたら贅沢だよな」という感覚は、ちょっと古いというか懐かしいというか。(笑)
だからウルグアイ如きをA級国扱いしていたのかと、合点はしましたが。
でも最近でも、クラブどうしの招待試合とかだと、まだまだ結構そういう感覚はリアルにありますよね。
相手してもらえるだけありがたいという。
いかにJリーグが停滞しているかということですけど。代表に比べても。
"代表は見ない"と何かステータスのように威張る前に、認識すべきものがあるのではないかという。

『グラゼニ』

故障に至るやや"見え過ぎた"経過には少し不満がありましたが、結果的に故障選手の契約問題や故障中の心境など、面白いものが見られてるので満足という感じ。(笑)

『カバチ』

結局鍵を"開ける"こと自体が器物「損壊」にあたるかどうかは、グレーなんですね。
ピッキング自体は罪じゃない可能性が?(まさかね)
アメドラだと、捜査官がピッキングする時は、やっぱりしーって感じでやってますけどね。(笑)

『いちえふ』

この作品が一番伝えたのは、"肉体労働の楽しみ"、ですよね。(笑)
ある意味"子供の遊び"の延長なんだなあというか。大人のキャンプというか。(笑)

『からまる』

まあだから利益目的常習犯への対応は、これでいいわけですけど。
問題はそれ以外。
他店の相談室縮小の耳打ちは、かなり道義的に問題があるというか、笑えない感じがしますが。
行為そのものを、強く追認しちゃってるわけで。
マル暴が情報取る為にヤクザと仲良くするとかとは、意味が違うのではないかという。

『4D』

あらあら。
どんどん予想を超えて行くというか、飛ばすねえというか。(笑)
こりゃ楽しみだ。

『へうげもの』

そういえば但馬守がへなちょこだというのも、少し前の類型ですね。
(家康俗物と並んで)単にクラシカルなのかな、ニュートレンドというよりも。

『サ道』

五輪はともかくとして、確かに今後タトゥーの扱いは、日本社会的に難しくはなりそうですね。
移民受け入れとか言い出したら尚更。

『ほいくの王さま』

タイトルの意味が分かったところで、読むのは今回でおしまい。
やっぱだるい。

『HaHa』

まあお父さんプライドは見せたじゃないですか。(笑)
最悪依存心ばりばりというパターンもあったかと思うんですが。

『インベスターZ』

夏の北海道って、何やるの?
例えば移民受け入れの実験自治体にするとかはどうかね。今思い付いたけど。
若干差別的な発想ではあるかも知れない。(笑)
でも北海道で駄目なら、日本では駄目そう。

『決マネ』

なんかある意味理想の生き方だな、キャベンディッシュさん。(笑)

『セケンノハテマデ』

珍しく芸術的必然性のある、猫の使い方でした。(笑)


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テーマ:漫画の感想
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