東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
雑記事集(’16.2.25)
2016年02月25日 (木) | 編集 |
どうもライブドアニュースの削除ペース、削除率がアップしてしまっていて、少し困ったなあと思ってます。
使おうと思ってたのが無くなったり、使ったものがリンク切れになったり。

infoseekとかは昔からそうだったのでライブドアの方にしてたんですが、似たような感じになって来た。
やっぱサーバーの維持とか大変なんでしょうか。
そけならそれで、基準を明示してもらえるとありがたいですかね。何か月間のみ保存とか、あるいは保存対象かどうかがマークで分かるとか。

というわけで(笑)まだ残ってるやつから、古い順に。



中国の「下乳にペン挟む」ブームが世界的に話題 一方で批判も (ナリナリドットコム)

「中国でいま、女性が“下乳にペンを挟む”ブームが起きている」と、世界的に話題を呼んでいる。
ペンメーキャップブラシ、時にはビール瓶などが乳房で挟まれた写真が中国で流行していると、先日、英紙ミラーやザ・サン、デイリー・メールなどが一斉に報道した。
(中略)
中国ではたびたび女性の美をアピールするために、鎖骨を強調したり柔軟性を誇示する流行が生まれるそうで、今回もそうした流行の一環だろうとの分析がなされているようだ。

話題呼んだかな、こんなの。(笑)
"一斉に報道"するほどの話か?(笑)
「締め付けの厳しい共産国なのに」というニュアンスですかね。
まあ中国は"東洋"と言ってもだいぶ肉食ですし、体も大きいですし、本来はなんか、色々と露骨というかあけっぴろげというか、そういうところはある国ですよね、アングロサクソンぽく。
"たびたび"というのは笑いますが。(笑)
あとおっぱい大きいという印象は、特に無い(笑)ですけど。おっぱい文化だという、記憶は。
抑えられなかったらどうなるのかなという興味はあって、何とか"覇権"まで行かない"第三極"の形成くらいで収まってくれると、文化史的には結構面白いものが見られるのではないかなと、期待してる部分はあります。
サッカーとかもね。日とも韓ともまた違う感じで。最近は金余りでブラジルの血が濃いようですが、むしろ"オランダ"化とかの方が、見たいなと思っています。


中国メディアが日本の難民受け入れを特集「理性的な対応を見習うべき」 (サーチナ)

難民問題が世界的に大きな注目を集めるなか、中国メディアの中国網はこのほど、日本は2年間で受け入れた難民の数はわずか38名にとどまると伝え、「日本の理性的な対応を見習うべき」と題した記事を掲載した。
(中略)
ドイツでは4割の国民が難民政策に不満を抱き、メルケル首相も引き締め政策を取るようになり、毎日何百人もの難民がオーストリアに送り返されていると説明した。記事は最後に、「盲目的な受け入れは難民にも国民にも悪影響」をもたらすと指摘し、日本について「合理的な難民受け入れは学ぶに値する」と締めくくった。

うーん、皮肉で言ってるのか国際常識へのとんちんかんで言ってるのかと思ったけど、割りと真面目に褒めてる感じも。(笑)
まあ別に日本は「理性的」なのではなくて、純粋に抑制的なんだと思いますけど。
判断出来ないから、とにかく絞っているという。銀行融資と同じで。(笑)
ただ移民・難民は綺麗ごとでは済まないので、それぞれが独自判断で防衛する権利は、当然あると思います。処理出来ないことには手を付けないというのも、事の規模からするとある判断ですし。それこそ「理性的」に。
まあ出来ればもっと踏み込んで、「判断」出来るようにはなるべきですけど。
いずれにしても、こういうことを平気で言えるのが、「第三極」の面白さと言えばそうかも知れない。日本の場合仮に対応としては日本的なものであったとしても、使ってる論理自体はあくまで"西側"のものというか、借り物というか、どうしてもそうなりますからね。ロシアも実はそうな気が。
しかし"送り返されている"というのは知らなかったな。それはそれで、まずい気がする。それくらいなら受け入れるなというか。まあ事情は分かりませんけど。

・・・以上、"エキゾチック・チャイナ"二態でした。(笑)


誕生月で運命も異なる? 比較的長寿な秋生まれ、うつ病が多い冬生まれ (Record China)

CNNによると、100歳の高齢者7万人に対して実施した研究調査では健康的な生活、規則正しい食生活、個人の性格的特徴のほか、誕生月も寿命の長さに影響する一大要因になっている。
(中略)
4月生まれの人のIQ平均は比較的低く、身体が弱い人の割合が多いことがわかった。その原因を探ると、1つは妊娠中の母体の日照時間が十分ではないことが関係しているのではないかと考えられ、もう1つは気温が徐々に上昇するにつれ、食物中の細菌の繁殖も多くなり、春生まれの赤ん坊が一般食を食べ始める夏の時期に、弱った胃腸が細菌の攻撃を受け、潜在的に消化器疾患にかかりやすくなると考えられている。(中略)
相対的に、夏生まれの人は往々にして明るく冬生まれの人は比較的悲観的で、愚痴が多い。これは胎児の時に温度、降雨量、紫外線、母体が摂取する栄養、母体のエストロゲン分泌状況などの影響を受けるからだと研究者は考えている。(中略)
秋生まれの人は春生まれの人より寿命が長いという。人を形成する初期段階において接触する環境によって、寿命に影響するという。春生まれの赤ん坊を例にとると、その母親の冬の妊娠期に摂取する栄養は十分ではない上に日光にあたる機会も比較的少なく、人体を生成するビタミンDが相対的に減少する。これらの要素が赤ん坊の健康に影響を及ぼす。(中略)
北京大学第三病院睡眠センターが「慢性不眠症患者の誕生月分布調査」を実施したところ、同病院で慢性不眠症と診断された患者のうち40%以上の人が冬生まれで、最も少ないのは夏生まれの人でわずか16%だったという結果が出た。(中略)デンマークの研究者は冬生まれの人は精神疾患を発症しやすいという事を発見した。統計を分析すると、冬生まれの人が統合失調症やうつ病を患う比率は他の月に生まれた人より8%高い。

まとめて言うと、温暖な春・夏が主な妊娠期間に当たる、夏・秋生まれの人が万事有利という話。
言われてみるともっともな気はしますが、もっとも過ぎてちょっと引くというか(笑)、逆にその程度のことが何で今まで分からなかったの?という疑念も湧きます。
かつ出典が"Record China"ということで、元の研究自体は各国ですが、記事の方は中国なんですよね。それもちょっと不安(笑)。というか、中国の記事は上の二つで終わりのつもりだったので、付きまとうなよという感じ。
昔から「夏生まれは暑いのが好きで冬生まれは寒いのが好き」という俗説は存在していて、それが実際の例に当てはまるようで少しずれる感があったので、"妊娠時期"で考え直してみるとそこらへんも上手く行くのかなとか。
ちなみに僕は、3月初頭生まれです。なの?冬なの?これ。いずれにしろ有利ではないらしいですし、精神疾患も疑いは拭えない。(笑)
これから妊娠する予定の人は、参考に?!


下位メーカーによる提携が加速…自販機の危機乗り越えるか (ビジネスジャーナル)

飲料販売全体に占める自販機ルートの比率は1998年に44%あったが、14年には30%に低下した。コンビニで飲料を買う消費者が増え、自販機での販売は落ちている。
自販機は14年4月の消費増税で各社が販売価格を引き上げたため、需要が後退。また、缶コーヒーはコンビニコーヒーの台頭によって苦戦した。
(中略)
自販機から生まれたヒット商品が缶コーヒーである。ダイドーにとって、缶コーヒーは全売り上げの5割を占める主力製品だ。
(中略)
国内飲料メーカーは飽和状態にある。そのうえ、コンビニからは毎年多数の新商品を売り出すことを求められ、スーパーに売ってもらうために販売促進費を支払っているのが現状だ。利益を上げるのが難しくなっているなかで、定価で売れる自販機は、今まで以上に利益を確保する上で重要な販路となってきた。(中略)自販機市場は長年、日本コカ・コーラグループがトップを独走してきた。下位メーカーによる自販機の提携が始まるのは必然だった。

自販機ねえ。
僕はポイント乞食&キャッシュレスなので、よっぽど暑くて倒れそうとかいう時以外は、ほぼ使わなくなりましたねえ。ポイントカード系を使えるところも増えてるらしいんですが、そもそも見もしないので。
・・・と、切り捨てようとしたんですが、"自販機"そのものの価値は、そんなに馬鹿にしたものではないらしい、この記事を見ると。
「缶コーヒー」自体が自販機ありきの商品だというのはなるほどという感じで、そして缶コーヒー自体は僕嫌いじゃないんですよね。少なくともコンビニコーヒーみたいな物理的に面倒なものよりは。勿論"物理的"には、更にペットボトルの方が優位なわけですけど。
それと「定価で売れる」のが利点だというのも、盲点。高いから売れないという、弱点だとしか思ってませんでしたが、売れる立地ならばそれはまあ、嬉しいことなのかも。客は悲しくても。(笑)
コカ・コーラの独走が問題となっていますが、逆に言えばコカ・コーラ並みの立地・シェアが得られれば、市場自体はある程度底堅いもののようですね、意外なことに。"奪い"合う程度には。
業界の"危機"というよりは、"再編成"感の強い記事でした。
まあ知る限り日本は、結構な自販機大国ではありますよね、治安の問題からか。


吉木りさがmisonoの口撃に応戦「全部が嫌い」 (日刊スポーツ)

その様子に我慢ならなかったmisonoから「何なんアンタ!? ウチ、嫌いやわぁ!」と敵意をむき出しにされたという。
その時のことを「怖かった、びっくりした。泣きそうだったもん」と振り返った吉木は、共演者たちがmisonoをこの場に呼ぼうかと提案したが、「えー呼ばなくていいよー。会いたくない、別に。ちょっとトラウマだった」としこりが残っている様子を明かした。
(中略)
「お互いの嫌いなところを言い合う」という案があがり、吉木は戸惑いつつも、「なんだろう……全部」と告白。特に「人の気持ちを考えずに言葉に出すところ」と具体的に明かした。

いや、"ニュース"としてどうという、話ではないんですけど。(笑)
ただ何というか、"嫌い"であるし"軽蔑"もしているけれど、とりあえず押しの強い相手に対して「怖い」と言葉にしてあえて"下"に出るというのは、戦略的にありだなあと。女の子ならではという面は、あるにしても。
男はついつい、屈辱を恐れて「怖くなんかない」という言い方出方をしてしまいますが。
本当に嫌な相手と、例え喧嘩と言えども同じ"土俵"に立ちたくはないですからね。だからつい、無言で引っ込んでしまいそうになりますけど、"怖い"と言ってしまった方が、むしろ"負け"感は防げるのかなあと。
misonoよりあらゆる意味で吉木りさの方が上等なのは衆目の認めるところだと思いますし(笑)、吉木さん自身も後の言葉から"軽蔑"してるのは明らかだと思うんですけど、そこで先制攻撃として"下"に出るというのは、賢いかなあと。
まあどの程度考えてやってるのかは知りませんけど。(笑)
やっぱ女の子向きの戦略かなあ。まあキャラにもよりますかねえ、男の場合。"大人しい"タイプの男がやると、文字通りに怖がってる感じになって、意味が無いかも。何らか意外性が無いと駄目かな?


改めて見ると、ひときわどうでもいい記事が多かったですね。長いツイッターというか。(笑)
今更寒いですねえ。
週末どうでしょう。


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