東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
今号のイブニング(’16.3.8)
2016年03月09日 (水) | 編集 |
eve160308



ちなみになでしこは、一応全試合終わってから書きます。


『妖怪番長』

正直回想シーンには不必要な、詳細なバトル描写だったと思います。(笑)
熱入り過ぎというか、重点ずれ過ぎというか。

『オールラウンダー廻』

ええ?ほんとにマキちゃんエピソードで終わるのー?という感じですが、意外といいシーンだったし、どうも"終わる"感じでもないかな?
新装開店?(笑)
いやあ、だってこのまま終わったらさあ、「オールラウンダー」であることの意は、到底尽せてないと思うんですよね。アマでごちゃごちゃやってても。
バキの"グラップラー"みたいに、作者が意味を知らなかった、「格闘家」の総称だと思ってた(『漫道コバヤシ』)のとは、違うわけですからね。
・・・細いのも腹筋割れてるのも(微乳も)好きだけど、マキちゃんのはどうもそそらない(笑)。>表紙
なんか白人の"微乳"っぽいイメージ。骨格的な問題かな。

『海賊とよばれた男』

アメリカにはたまにかっこいい人がいますよね。
プラグマティックなのに、"男気"のある人。
要は「フェアプレー精神」と「ファイティング・スピリット」なんでしょうけど。
目標はとにかく勝つことだけど、良い戦いをしたいという。

『妻に恋する66の方法』

自虐は"癖"(へき)ではあるんだろうけど、この人は"ヒットの無い"漫画家のカテゴリーに入るんでしょうか。入っちゃうというか。
相も変わらず鉄板で面白い、"妻"もの。
"愛"も変わらず。(笑)

『がんぼ』

裏の世界のこととはいえ、結果的になんか、レイプを肯定・許容してるような描き方になっている気がします。
"ロマン"というか。(笑)
まあ全くそうでないこともないんでしょうけどね。
パッションも衝動も、結局のところ善悪の彼岸にあるわけで。

『学生島耕作』

おばさまヌードに比べても、醜く描かれている淳子の体。
弘兼さんはこういう女が嫌いなのか。(笑)

『秋月あきひろ』

なんか段々、あきひろに腹が立って来た。(笑)
えらくタチの悪い天然だなあ。


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
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