東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
今号のイブニング(’16.6.28)
2016年06月29日 (水) | 編集 |
eve160628



今晩U-23あるんですね。
となると明日はあれだから、今週はこんな感じでごにょごにょ・・・と、こっちの事情(笑)で今日の内にこれは書いておきます。


『世界で一番俺が○○』

まだ全然話進んでないけど、既に好きかも。(笑)
まあ基本、好きなんですよね。
このテの淡泊なというか、男雑誌に(も)書くタイプの女漫画(家)というのが。
淡泊淡麗な絵と、それに現れた、人への距離感と。
読み易い

『神様のジョーカー』

こちらはどんどんおどろおどろしくなって来ていて、ちょっとなあという感じ。
特に作品の支えになっていた茉洋の元気に"影"が差す感じの展開は、余り歓迎出来ない。

『Op』

うわあ、面白え。
千秋さん最高。(笑)
BL作家なのかあ、ふーん。
まさか"そのもの"になるとは、思いませんが。
「感情の色が見える」というオチは読めてはいませんでしたが、何らかそんなような割とかっちりしたネタだろうとは、予感していました。その"予感"具合もいい。
これも"距離感"がいいですね。ハードですけど。

『いとしのムーコ』

特に今回が何ということではありませんが、安定してますねこれも。
"1巡目"には読まないけど、"2巡目"にはなんだかんだ読むという。
1/3は常に読まなくなる中で。
"好き"ではなくても読ませる、プロの仕事。

『学生島耕作』

自分だけではなく友達まで、"ババ専"の道に引きずり込む弘兼氏。

『ゲレクシス』

"動く"のか。そりゃそうだろう。
ずっと立ち話というわけにも。(笑)

『海賊とよばれた男』

勝手に乗組員を危険な航海に連れ出すというのも相当なはずですが、(ピンチに)慣れてるので平和な回だったなあという印象に。(笑)

『めしにしましょう』

美味しそうだけど、余り友達にはしたくない。
特にアシスタントの方。(笑)

『妖怪番長』

"速攻"とか。
急に戦術論。

『がんぼ』

正直入り組んでて状況はよく理解してないんですけど。
神崎はタコ坊主を今叩いていいのかよくなかったのか。
加減というか。

『妻恋』

"変人"のようで、女の"典型"な気も。妻。
まあ素直なんでしょうね。


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
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