東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
’16.6月のブログ拍手
2016年07月06日 (水) | 編集 |
何か忘れてると思ったら、これを忘れてました。
別に要らない?(笑)


1位 キリン杯ブルガリア戦 (6/4) 11

2位 東京V-清水(’16)、愛媛-東京V(’16)、山口-東京V(’16) (6/6) 
2位 キリン杯ボスニア戦 メモ (6/9) 
2位 五輪壮行試合南ア戦 (6/30) 

5位 東京V-岐阜(’16)、千葉-東京V(’16) (6/13) 

6位 (書評)島薗進 『ポストモダンの新宗教』  ~参院選の予習としての? (6/27) 

7位 雑記事集(’16.6.25) (6/25) 


あと拍手数"3"が妙に沢山あるんですけど、まあいいかという。


ブルガリア戦・・・何書いたっけ。
ああ、"ハリルホジッチの「歴史」観"か。
1か月も前だと単純に忘れるというのと、ハリルホジッチに関しては毎回書くことがあっちゃこっちゃ行ってるので、本当に「たまたまその試合で感じたこと」という感じになってるんですよね。
まあ実際賛でも否でもないんでねえ、今のところ。直接的な"賛否"とは、少し違う次元でチームが進んでいるというか。
えっと・・・まだW杯出場は決まってないんでしたっけ(笑)。決まったのは五輪の方か。
という感じの距離感(笑)。まだまだ。

その五輪チームの方ですが、一つ忘れない内に書いておきたいのは。
話題としては"次の月"の話になりますが、メンバー発表の時に言った「選手のタイプを絞り込むことへの反対」について付け加えておくと。
そもそもブラジルW杯の結果への反省として、"次"の代表チームに求められたものとしては、基本戦術がポゼッションだとかカウンターだとかいうのはまた別にしても、「どんな戦いにも一通り対応出来るようなチームになること」というのが緩い共通認識としてあったと思うんですが、その要求に逆らうものとして、手倉森監督の「スピード特化」という"選択"が位置付けられる可能性があると、そういうことですかね。
一つの具体的なチームを率いるものとして、一か八かでも"勝ちたい"という意欲が高まってるのかもしれませんが、なんか段々、期待とは違う方向に行きつつあるのかなという印象は受けます。"小兵によるポゼッション特化で大破"とか、今更データにもならないので勘弁して欲しい気はするんですけどね。
ま、実際には、そこまで極端な戦いはしないだろうとは、思ってますが。

ヴェルディ・・・はまあ。
だいぶざっくりした感じにはなってますが。
とりあえずは井上潮音狂騒曲、楽しんでいただいてるでしょうか。(笑)
今月からは二川孝広狂騒曲も、そこに加わるのか。(笑)
まあチーム状態はなかなか捉えがたい感じになってるので、当分はそんな感じで行く方が、逆に無難な気もしますね。上がるのか下がるのか、ほんと分からない、今のところ。

新宗教、ないし"神道"問題
色々勉強して自分なりの"歴史"を編まないといけないかなと思ってたんですが、今読んでる本がいきなりジャストミートな感じなので、比較的近々に、"研究成果"を報告出来るかなと思っています。
・・・参院選には、間に合いませんけど。(笑)
あと2.3、書きかけのものがありましたね。隙を見て、書いては行くつもりです。
”黙読中の脳内ボイス”問題は、その後のツイッターでの調査(というほどでもないけど笑)でも、だいたい書いてある統計は正しいらしいという感触が掴めました。
僕はほんとに聞こえません。なんか悲しいです。(笑)


では。


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