2006年04月28日 (金) | 編集 |

懐かしの「ツインピークス3人娘」の1人、シェリー・ジョンソン役。個人的に一番”チェリーパイ”な感じだった人。(右側)
ちなみに左側のララ・フリン・ボイルさんは、D.E.ケリーの人気法廷ドラマ「ザ・プラクティス」に出たりかのジャック・ニコルソンと熱愛したり(?)と、そこそこご活躍です。真ん中のシェリリン・フェンさんは見ないですねえ。
で、肝心のメッチェン・アミックさんですが、FOXチャンネルで見た映画「水曜に抱かれる女」(原題”Love Dreamer”)なんかは、エロきれいでとても良かったと思うんですが、画像検索でもロクに出て来ないし、どちらかというと泣かず飛ばずっぽくて残念。
・・・・と思ってたらBS2で始まった『ER11』にソーシャルワーカー役で突然登場。(写真)
うーん老けたなあ、さすがに。’70年生まれだから実年齢36、の、1,2年前か。
まあまず間違いなく新境地開拓を狙った意識的なルックスではあるんでしょうけどね。ただ元々裏も表もないきれいきれいな”お人形さん”感が魅力だっただけに、加齢感も裏も表もなくて(笑)ちょっとびびりました。年輪を重ねて一味違った成熟した女の色気が・・・・ないなあ。ああ僕のチェリーパイ。
早速カーターにコナかけられてましたから(笑)、これから徐々にそういうものも見えて来ると期待しますが。一時代を画したTVドラマの出身者には独特の「卒業生」(同窓生)的な愛着が湧くので、ついつい応援してしまいます。とりあえずは旧交を温めておくということで。
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