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今号のイブニング(’16.9.27) & 今週のモーニング(’16.9.29)
2016年09月29日 (木) | 編集 |
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『がんぼ』

かなり錯綜しましたが、一応全ての伏線(の回収)を理解出来たと思います。(笑)
今にして思うと、作者は最初から、『仁義なき戦い』



というか、"広島やくざ大戦争"をやりたかったんだなと。
当たり前っちゃ当たり前なんですが、まさかここまで本格的にやるとは思わなかった。ここまでやくざが好きだとは。(笑)

『世界で一番、俺が○○』

ふうん。ナナミちゃんはつまり、"人間"なのかな。("恋愛"感情を持った)
基本的なことですけど、別に明らかになってませんからね。(笑)

『海賊とよばれた男』

まあ一応、法的に"正当に"勝ったと、思いたいところではありますが。
勝てばいい毛唐どもとは違うわけでしょう?日本男児的には。

『学生島耕作』

今度は"家庭教師"シチュエーション。
地を這うようだけど、これは一応「ラブコメ」なのね。(笑)
『島耕作』シリーズ自体が実はそうであると、告白しているようにも見えますが。

『流刑の空』

やや展開は急でしたが、基本的に凄くオーソドックスな腕力のある人だと思います。
若干古いかも。(笑)
本宮ひろ志の絵が似合いそうというか。
女の子無駄におっぱい大きいというか、肉々しいというか。
「平成の日本女子のエロさに驚く戦中男子」というシーンも、欲しかったくらい。(笑)
まあ描いてみたかったんでしょうね。またはサービスのつもり。(笑)

『妻恋』

子供の頃って行動範囲が狭いので、例えば「寿司」という抽象カテゴリーよりも、「~の寿司」と店名もセットで、食べ物の名前を認識していたところがあったと記憶しています。親が買ってくれたものしか、食べられないというか。
つまり奥さんの脳みそも、一部そんな感じかと。(笑)



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『CITY』

・・・セルティックと分けましたね!
それはともかく。

(アニメの)『日常』



を知らなければ、"なんなんだろう"という感想が先に立ちそうですが、知ってる人からするとこんなもんだろうという感じです。(笑)
ていうか"アニメ"と読み味がほとんど変わらないのは、あのアニメ化のスタッフが優秀だったというべきなのかな?
一応楽しみ。(笑)

『グラゼニ』

あれ、
森高さんがグラゼニ女子擁護をしている。(笑)
ていうかとっととグラビアを!

『疾風の勇人』

失敗の勇人。

『アイアンバディ』

何というか主人公に限らず、全体的に情が剛(こわ)いというか薄い印象の人が多くて、要するに作者の標準がそもそもそういう感じなんだろうなという。
理系脳というか、ロボット脳というか。(笑)

『会長島耕作』

ふーん、タイの人は割りといい加減だと聞きますけど、ミャンマーは違うのか。
(借金返済等の)「契約を守る」というのは資本主義に必須の行動のようでいて、実際は弱肉強食とは微妙に合わないので、前近代的メンタリティの面も大きいんだろうなという。「過渡期的」というか、前近代が近代と接する面で見られる現象というか。
"二宮尊徳的勤勉"みたいのも、そうかもしれない。

『鳥葬のバベル』

何となく読んでしまったけど、前回は・・・一応切ってはいなかったのね?
それくらい、印象の薄い作品ではある。個性がというか。
とりあえずもう一回くらい読みます(笑)。また。(笑)

『インベスターZ』

守りの剣道は何となく分かったけど、それと金投資との繋がりはやっぱり分からなかった。

『カバチ』

何だよ!
やっぱり役所に提出しないと意味無いんじゃないか。
当たり前のこと過ぎて突っ込んだ俺が恥ずかしいわ!(笑)


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
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