東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
今号のイブニング(’16.11.22) & 今月のモーニング2(’16.11月)
2016年11月22日 (火) | 編集 |
eve161122.jpeg



『海賊と呼ばれた男』

日章丸と日田さんには、逆らえませんね。
読者も

『学生島耕作』

昔は特に、出世レースに遅れたないしは学者になれなかった人が、仕方なく小説書くみたいな傾向が強かったみたいですね。まあ"元手無し"の商売だし。漫画に比べても。(笑)

『めしにしましょう』

馬鹿なようで色々深いね。多分。(笑)
相変わらずまだれ先生がどんな漫画を描くのか、想像つかないけど。(笑)
ストーリー、かなあ?

『神様のジョーカー』

ああ、"ジョーカー"ってそういう意味だったのか。"切り札"じゃなくて"ババ"なのね?
それにしても、何とも言えない終わり方。バッドでもハッピーでもない。
あの素敵だった茉洋がと思うと悲しいけど、元々弾けたキャラでもあったし。何でもありな気も。
それにしても情報が多くて、どこまで予定した終わり方だったのかなとは思う。
希和が茉洋から距離取る気持ちは分かるけど、僕だったら何とか理屈をつけてそのままにするかな。
むしろその"理屈"の努力こそというか。(笑)

『世界で一番、俺が○〇』

ほお。煽って来るねえ。
カイジ的な方向にでも行くのかな。
"プレーヤー"たちは特に何かあるようには見えないんだけど、これから変貌するのか。

『がんぼ』

ソープを"時代遅れ"切り捨てた瞬間に、男性読者が一斉に敵に回った(笑)。(音が聞こえた)

『妻恋』

やっぱり動物の一種に見える。(笑)
そうか、自己肯定感高いのか。そうかもね。
それは必ずしも、"コンプレックスの多さ"とは矛盾しない
逆もそう。



mor2_161122.jpeg


『聖おにいさん』

なんかめっちゃ面白かった。えびす顔笑った。(笑)
"二人"による各界神様探訪、シリーズ化してもいいかも。(笑)

『さんぱちのおと』

非常に少年漫画的なあれだけど、この後どう展開するんだろう。
既に『ALL OUT』があるからそれでもいいのかな?

『とんがり帽子のアトリエ』

面白いなあ。
これもある意味、"少女漫画"的なところはあるんだけど、それだけでもないな。
なんだろこの解放感は。

『まほうつかえない』

こういう下らないのは好き(笑)。一個は欲しい。

『1122』

今のところ奥さんの好感度ゼロなんだけど、計算してのものなんだろうか。
夫婦の「新しい形」を提案するのかと思ったら、"希望"が最初から全く見えないものになっている。

『ヒジヤマさんとふたり暮らし』

「このせか」はこの人だったのね。しかも能年さんだったのね。全然知らなかった。
まあでも多分(劇場では)見ない。つまんなかった時に、色々と失望したくない。
見る予定があるのは『艦これ』です。(笑)
漫画は面白かった。ちょっと気持ち悪いけど。
諸星先生とかに、ちょっと似てる感触。ただし"女"の分の怖さがある。

『狭い世界のアイデンティティー』

"漫画家"がいい人なのは予想外だったけど、効いてた。
今のところ、それを含めて全くの"緩み"無し。凄い
ただし今回のオチは、上手く繋げないと単に後味の悪いものになりそう。

『女王の選択』

めっちゃいいじゃないですか。これで"奨励賞"?厳しいな。
彼氏と彼女、二人ともいとおしい、共感出来る。

『ゴールデンゴールド』

謎が謎呼ぶ。
まあ"新キャラ"は、扱い注意だけど。
今まであの"地蔵"一人だから、バランスもってた部分が大きいと思うので。

『ショートショート』

うーん。
センス感じなくもないけど、オチが説明的な気がする。すっきりしない。


スポンサーサイト
テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック