ヴェルディ、代表、アイドル、漫画、アニメ等
今週のモーニング(’16.11.24)
2016年11月25日 (金) | 編集 |
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ロティーナ決まりっぽいですが、とりあえずスルーで。(笑)
続報を待つ!


『グラゼニ』

ファンに対してそういう気持ちになれたらその人はそれでいいと思いますけど、自発的に思わないと意味が無いですね。白々しいor紋切型の言葉を聞かされても、こっちも別に気分良くはならない。
それくらいだったらサッカー馬鹿でいてくれた方が、いっそ清々しい。
そもそもこっちが興味があるのも"サッカー"であって、"感謝されること"ではないわけです。
感謝に金払ってるわけではないというか。(笑)
例えばカズのファンサービスなんかは、"感謝"の気持ちで行ってるというよりも、プロフェッショナルとしての美学、"かっこいい俺"という自己像の為に行っている感じ。でもそれでいいと思います。
みんながみんな、巻にはなれないというか。(笑)

『バンデット』

"延暦寺"に"精神修養"という意味合いは全く無いのね。(笑)
純粋に「僧兵養成所」として、訓練に送り込まれたのか。(笑)

『カバチ』

ようやく社労士登場。
じゃあ行政書士取るのは、社労士の後なのかな?

『インベスターZ』

金持ち優遇を、しないのではなくて"公表する"というのも、面白いかもしれませんね。
だから頑張れよという。(笑)
平等ではないけど公正というか。(笑)

『アイアンバディ』

色々と広がって来ていますが、なんか危なげない。全パート面白いというか。

『会長島耕作』

相手が生物学的女だと分かってほっとしてるこの俺のヘテロぶり。(笑)
この"中国"は信用していいのか?
中国にも悪人じゃない人はいるのか?(笑)

『鳥葬のバベル』

淡々と(核心に)進むなあ。もう慣れるしかないのか。

『疾風の勇人』

"アメリカの自負心に付け込む"。(笑)
みんな、この漫画をトランプから隠せ!(笑)

『リーマンショック』

埋め草にしても、他に無かったのか。

『years』

すんごく地道に一つ一つ確かめながら書いた感じ。
説得力のある出来になってますが、多分あんまり扱える素材に幅の無い、不器用なタイプに見えます。
私小説タイプというか。


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
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