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今号のイブニング(’16.12.13)
2016年12月13日 (火) | 編集 |
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『山賊SS』

なんか、"スピリチュアル"な方向?
いずれにしても、「狩り」と「漁」では、全く抵抗感は違う。ついでにネタとしての"レア"性も。
新境地を開拓出来るのか。

『課長中沢喜一』

"こだわりのない爽やかな性格"を表現したいんだろうけど、土下座はなあ。
むしろ邪悪な感じがする、気楽にやるのは。通り魔殺人的というか。

『海賊と呼ばれた男』

全く"最終回"の為の最終回で、特に感動も余韻も無かった。
ていうか「いつ"出光"に名前が変わるんだろう」と思ってたんですけど、"国岡"って仮名だったのね(笑)。(超今頃)

『世界で一番、俺が』

なんかTシャツ姿エロいな、ふみちゃん。
ていうかこのコ全然"清純じゃない。むしろ"カジュアルセックス"なタイプに見える。(それが悪いという意味ではなく)

『がんぼ』

"小泉純一郎"ってこういうイメージなんだ。(笑)
まあ"ヤクザ"の血統では、あるらしいんだけど。
ミスカレキノは、全く応援する気にならない。"違法に持ち込まれた外来種"という感じで、破壊しかもたらさない気がする。むしろ頑張れ、ジャパニーズヤクザ。

『めしにしましょう』

なんかつくづく、闇の深い人だな。(笑)
ルンバの"発展"の仕方が、ギャグでもないしシュールでもないし、SFでもないし、得体が知れなさ過ぎる。(笑)

『少女ファイト』

面白かった。こういうのが、この人の本来の持ち味。
学者的というか、心理学者的というか。(実際臨床心理士らしいし)
その堅苦しい感じというか折り目正しい感じを脱却しようとはっちゃけて見せるんでしょうけど、全く似合わない、ただただアマチュアな趣味に付き合わされている感じになっている。(ある時期以降のこの作品は)
"スポーツ"自体は上手く描けるのは、要するにそれが"求道"的だからでしょうね。

『妻恋』

広島の人が"お好み焼き"にこだわる以上に、長崎の人は「長崎ちゃんぽん」に反応するよね。(笑)
色々と誤解があるらしいんだけど、説明されてもよく分からない。(笑)
ていうか"ちゃんぽん"て多分僕食べたこと無い。(笑)
どれと選べないくらい、今日も"妻"は可愛かった。(笑)


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