東京緑、代表、アイドル、二次元、女子バレ
今号のイブニング(’17.4.25) & 今週のモーニング(’17.4.27)
2017年04月27日 (木) | 編集 |
eve170425



『世界で一番、俺が』

引っかかるよね、あの技には。
そして女の立場でたろがいいのかアッシュがいいのかと聞かれれば、半ば分かってはいてもやっぱりアッシュがいいだろうと思う。
「恋愛」や「性」の、本質的な問題として。
たろの「優しさ」は筋違い。
・・・人がわざわざ猫(動物)を飼うのはまず"可愛い"からであって、"性格"云々はその後の問題。

『創世のタイガ』

引き続き状況説明編。
まあのんびりやってますね。

『めしにしましょう』

母性て。(笑)
今週も色々と、天才爆発。
何の"天才"か分からないけど。(笑)

『山賊ダイアリーSS』

"働いてない"ということは、漫画はこの後に描いたのか。いちえふ方式。
一応銛突きだけで、食料は確保出来ていたということですかね。それはいい・・・のかも。(笑)
"山"時代は明らかに「趣味」っぽかったんで、少し抵抗がありましたが。

『罪の声』

基本的に、"真相解明"的な意図があるものなのか、それとも単に材を採っただけのフィクションなのか。
多分前者なんだろうと思いますが。

『少女ファイト』

何のことやら。(笑)
姉ちゃんの霊は、練しか守らないんですかね。(笑)
昔のプレーヤーの映像を見たいという熱情自体は理解出来るので、そこそこ燃えました。

『がんぼ』

山城国は切り取り御免か。
こうして見ると、"戦国武将"っぽくはありますね。(笑)

『リウーを待ちながら』

僕も見てて面白い、"勇ましい"タイプの女の子は好きなんですが、"面白がって"ると結局男としてはなかなか見てもらえないんですよね。ふざけてると思われるだけで。(笑)
頑張れ原神研究員。(そういう話ではない?)
凄く、映像化されそうな話ですね。松嶋菜々子が出てそう(笑)。伊藤英明も?(笑)

『妻恋』

"下の子"の描かれ方が、毎度なんか不憫。(笑)
両親に似ずに、変にひょろひょろしてるし。
描かんよ!



mor170427



『脱稿めし』

僕も別に料理上手とかグルメとかいうわけでは全くないんですけど、冷凍食品だけはどうも、例え"美味し"くても、なんか嫌なんですよね。嫌な"美味し"さというか。
それくらいなら、総菜を買って来るかな。
なんでしょうね、"インスタント"より、むしろ嫌だ。「工業製品」を食べてる感が強い。
でも多分、知らなければまんまと食べるんでしょうけどね。(笑)

『ジャイキリ』

カズとヒデか。
全く、"ヴェルディ"を使って好き勝手風呂敷広げやがって。逆にヴェルディが実際には「もういない」感が募るじゃないか。(笑)
レッズで遊べ、レッズで。役者が足りない?あ、そう。

『グラゼニ』

半分迷信ではありますが、"勝ってる"形は負けるまでは、やっぱり動かさない方がいいですよね。
動かして負けた場合の後悔の問題もありますし、勝ったとしてもなんか、動かないでいいところで動いて「動き」のネタ無駄遣いした感が残る。

『会長島耕作』

"新技術"関係で一番絶望的な気分になるのは、こういう「政争」的な展開。勿論"握り潰し"の陰謀論的なものも含めて。
技術が変わってもそれを使う社会・体制の旧態依然感というか"古い革袋"感に、虚無感が募るというか。
"新発明"が模倣者や"大資本"にあっさりキャッチアップされるパターンも、好きじゃないなあ。

『バンデット』

なるほど、後醍醐天皇に召集される"以前"の楠木党の動きというのは、初めて見たかも。流れというか。
まだ正成に"英雄"感が足りないのが、気がかりではありますが。(笑)
見た感じだと、この程度の勢力の楠木党に目を付けたのは、後醍醐の"慧眼"のようには見えますね。

『インベスターZ』

この主人公、"成長"するんですかね。ある意味最初から"出来上がっている"、可愛げのないところが持ち味かと思うんですけど。(笑)

『東海道五十三分の一次』

東海道五十三次は、小学生の時何となく覚えました。
まあそれくらいの年代は、何でも"覚え"ちゃうんですけど。
でも水どうの影響で、"ときめく"のは「四国八十八か所」の方ですかね。(笑)
友達の水どうファンの夫婦で、"新婚旅行"的に行ってた馬鹿がいたなあ。(笑)

『ATOM開発現場』

ああなるほど、まだ"ぎりぎり"アトム世代なのか開発者は。
1960年生まれというと、57歳。
思わぬ細かいジェネレーションギャップ。

『りっくん』

神様久しぶり。
なんか終わる頃には、すっかり何の話か分からなくなってそうですね、この漫画。(笑)

『エマ星』

"タイヤ屋"。バレるでしょそれ。(笑)

『夜回り猫』

好きだけど設定がよく分からない。
結局"遠藤さん"は猫なの人間なの?

『カバチ』

あーあ、やっちまった。
やっぱ一つ試験に受かっただけでは、そんなもんか。
今後"依頼"するのに、ためらいが生まれますね。(笑)

『疾風の勇人』

経済の話が"好き"な人は好きなんでしょうね。
僕はとことん、好きじゃない。
最近では儲かる方の話にすら、あんまり近付きたくない。
ボランティアの方が楽しい。(このブログ?(笑))

『交番女子』

好き。
絶対面白いと思うけどなこれ。
こういう人が"埋め草"やってる、漫画界の厳しさよ。

『CITY』

ラストシーン・・・。泣くわ!(笑)
やはり天才なのか。(今頃?)

『モーニングゼロ』

先週に引き続き、"アクション漫画"談義の薄さにいらっ。
男舐めんなよ?!
まあ女性作家のアクションシーンの一般的な下手さを見れば、察しはつくところですけどね。


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:本・雑誌
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