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今週のモーニング(’17.5.18)
2017年05月19日 (金) | 編集 |
mor170518



『ガマンできないマンガ』

なるほど、ほんとは乳に興味が無いから、あれほど色気が無いのか。
納得。(笑)
好きこそものの上手なれ。

『バンデット』

後醍醐天皇に同情するとすれば、まだ"武家政権"は鎌倉幕府一回だけしか存在していない時代だったということですかね。後醍醐天皇自身の政権ビジョンは貧困だったにしても、公家政権自体の現実性は、時代背景的にまだあったのだろうという。
まあ実際には、"公家"を通り越して"天皇"親政だったわけで、二重に復古的だったのかも知れませんが。

『インベスターZ』

おお。意外。
まあ逆にいざとなったら投資で稼げる自信があれば、「進路」自体は無欲でも冒険的でもいいのかもしれませんね。
「学歴」と「家庭教師の時給」の関係は、こっちで売り込まなくても親の方が、勝手に相場で高めに設定してくれるんですよね。学歴強しというか。
別に家庭教師のスキルとは関係ないのになあと、若干後ろめたかったのを覚えています。

『アンロック』

読みづらい。
絵もそうだし絵と話の組み合わせがまた。

『まんなかのりっくん』

どうでもいいけどお母さん(の特にエプロン姿)エロいですよね。(笑)

『エマ星』

日本食礼賛は本腰入れてそういう企画にしているのでなければ、なんか"ブレる"気がします。
ミシュランはミシュラン、フランスはフランスで、十分成立するので。

『ATOM』

「シナリオ対応」は真っ先に思いつきそうな手法ではあるけど、具体的にそれでどう成立するのか、つまり"シナリオ"数がどれだけあれば足りるのかが、ちょっと不思議。

『カバチ』

雇われの身はとにかく、わずらわしいことはせめて避けたいですよね。
ただ今回の場合、一応"取締役"になれるわけだからもうちょっとコミットしてもいいような気はしますが、ただ実際は逃げられる手間は全部逃げるでしょうね(笑)。人ってそういうもの。

『交番女子』

めっちゃ好きなんですけど、これ。
"体育会系"女子は、案外一人一人は可愛いんですよね。おおむねがさつではあるけれど(笑)、素直で。
中には男性ホルモン出し過ぎで、"支配"と"統御"にしか関心が無いようなタイプもいて、そういうのは僕は駄目ですけど。
・・・"支配"よりもむしろ"統御"の方が嫌です。何かと"ちゃんと"ばかりしたがるコ。
とにかく好きなタイプの"獣"っぽさですね、この"女子"たちは。(笑)

『疾風の勇人』

昔から検察上層はこんな感じなんですね。与党がどこかに関わらず。
二流の官僚というか二流の"政治"家というか。
検察内部の"競争"しか、経験の無い。絶大な権力を持ったローカルな役所。

『CITY』

一篇の音楽のような。
今週は特に。(笑)


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