ヴェルディ、代表、アイドル、漫画、アニメ等
’17.5月のブログ拍手
2017年06月07日 (水) | 編集 |
なんだかんだ、代表戦の前はわくわくしますね。
少なくともそわそわ。またはふわふわ。(笑)


1位 ペップと"常識"の狭間で ~16/17ペップ・シティの1年(1)ペップの選手起用 (5/31) 10

2位 このまま。このまま。/讃岐-東京V(’17)、東京V-千葉(’17) (5/18) 

3位 これでいい・・・はず。(?)/福岡-東京V(’17) (5/1) 

4位 "術"は術、"人"は人。/東京V-金沢(’17)、東京V-横浜FC(’17) (5/9) 
4位 人を”食べる”ということ。 ~ドラマ版『ハンニバル』 (5/15) 
4位 東京V-京都(’17)、長崎-東京V(’17) メモ (5/29) 

7位 岡田紗佳さん(’17) (5/5) 
7位 今週のモーニング(’17.5.25) (5/25) 
7位 今週のテレビアニメ(’17.5.20~5.26) (5/27) 


ペップの件は・・・その後の後編を書いたばかりなので、特に言いたいことも無いですが。"月"をまたがせたのは失敗だな(笑)。全然意識してませんでしたが。
代表の記事でもたまに起きることですが、腐ってもここはヴェルディブログなので、よそのチームの記事がどんなにツイッターで拡散されても、あんまり拍手数には影響は無いですね。押してくれるのは基本的には、固定読者だということもありますし。最初全然で、まあそうだよな、関心無いよなという感じで、その後ポツポツと来ていつの間にか二桁にという感じ。
まあ拡散は時の運みたいなところはありますが、どういう"ツボ"を押したのか、今一つ書いた本人分かっていないところもあったりします。"アンリ"という例示が、意外だったのかな?
とりあえず増えたフォロワーさんたちのプロフィールを見て、シティ・ファン(の日本人)てこんなにいたんだ!というのが一番の感想でした。(笑)

ヴェルディ記事は、"タイトル"までつけて、それなりに工夫しているつもりではあるんですが、今一つ手応えが無いですね。
ちょっと「コラム」化し過ぎてるのかなという。もっとライヴな「試合評」の方が、やはり少なくともシーズン中は好まれるのか。
ただあんまりなんというか、"感情的"になることが無いのでね、ロティーナの試合って。難しい。逆にだから他の人もおんなじなのかな、それが記事への反応にも表れているのかなという、そういう気もしますが。
しかしまだまだ上位、PO圏内という成績の割には、どうも"追い詰められてる"感ありますね。やはり点が取れないというのは、ストレスなのか、人の"情"として。点を取られるのも同じくストレスのはずですが、ただ「大量失点」というのは実際のところ滅多にするものではないし、一方で「無得点」とかになるのは簡単なので(笑)、少しここら辺は非対称。

"出張記事"『ハンニバル』は、まずまずの反響で良かった。
こんなことなら、もっとちゃんと書けば良かったという、心残りもありますが。(笑)
「人を殺すこと」の論理については、書こうと思えばもう少し細かく書けるので、いずれ機会を見つけてまた。
いきなりただ書かれるのも、重いでしょうけど。(笑)


最近は過去の女子バレーの試合をYoutube等で見るのにもはまっていて、特に本を読む暇がなかなか無いのが悩みの種ですが、とりあえずどこかで早く欅坂の記事を書きたいというのが、今月の目標です。
パレー記事は・・・まだ時期尚早かな?もうちょっと勉強しないと。


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コメント
この記事へのコメント
女子バレーといえば、すでに一ヶ月が過ぎましたが、世界クラブ選手権が神戸で開催され、開催国枠兼スポンサー枠ダブルで出場した久光でしたが、アジア代表のNECともどもグループリーグ全敗で最下位争いを演じる体たらくぶり。
TV放送も限られ、世間的にまったく注目されず、唯一バレーボールマガジンのサイトでレポートされているが、男子サッカーでいえばCWCのオセアニア枠のような立ち位置で、1点(1セット)取れれば大健闘みたいな歴然とした戦力格差。
代表チームともなれば、もう少しなんとかなるんでしょうか・・・と暗澹たる気分になりましたね、実際のところ。
2017/06/10(Sat) 20:12 | URL  | リッキー #-[ 編集]
世界クラブ選手権はNECの試合は、一応全部見ました。力及ばないながらも徐々に適応して行って、ラス前の試合あたりは充分セットくらいは取れる可能性を見せて来た地道なプロセスは、ひと昔前のサッカー日本代表を見るような切なさでした。(笑)
クラブカテゴリーでははっきり言って、「全員助っ人大砲」を相手にするような感じなので基本的に無理でしょうが、人数限定でそれぞれの国のトップどうしが戦う代表なら、おっしゃるとおり希望は相対的にはあるでしょうね。

上で「サッカー日本代表」と言いましたが、言っても近年に限ってもロンドン銅を筆頭に実績自体はバレー女子代表の方が全然上なわけで、しかし一方で身体能力的なハンデは男子サッカーが直面しているものより遥かに深刻で。比較としては、そこらへんの兼ね合いがどうなるかということになるかと思います。
リアルタイムでは見てませんが、動画で見返すと2014年の"ハイブリッド6"とかは、少なくとも(笑)岡田"接近・展開・連続"よりは全然有望だったように見えますし、今は2013年の"MB1"を見ながら、女子バレー界の戦術状況の全体像を頭の中に構成しようと、勉強している最中です。(笑)

要はいかにフリーで打つか、なんですよね。ブロックさえ回避出来れば非力だろうと高さが無かろうと、問題なく決められるわけで。100の力だろうと200の力だろうと、1点は1点ですから。
2017/06/11(Sun) 06:18 | URL  | アト #/HoiMy2E[ 編集]
攻撃面ではウィンガーの選手達も相手に二枚つかれて縦を閉められたらノーチャンスと諦めている。釜本ならぬ白井二世を待ち続けてもう40数年。輪をかけて、流れの中でミドルを使いこなせない弱点も顕著。それならとMB1なる奇策(オモシロかったが)を考案するも直前に頓挫したリオでしたが……
そのチーム作りの過程で外された岩坂(新主将⁈)、新鍋を今回改めて呼んだクミさんの意地。JTから5人(リベロ二人!)も選んだ盟友ヨシハラへの信頼。鍵となるセッター佐藤と田中は大学の先輩後輩だというライバル争い等々、期待感は溢れますが、今月一杯NTCで猛練習中という成果の一端が来月のオランダで出てくるかどうか。
2017/06/12(Mon) 23:31 | URL  | リッキー #-[ 編集]
岩坂はともかく、新鍋は新鍋の方の意思(ないし事情)で外れて、それによってMB1orハイブリッド6が実行不可能になった真鍋監督はむしろ被害者だという通説は、バレー的には合理性を感じますがどうなんでしょう(笑)。パーソナリティを見ていると、新鍋個人が何か積極的に悪意を持つタイプには見えませんけどね。
中田監督の選手選考については、セッターの高さにこだわっているらしいこととWS/MB兼用の石井里沙という"意外"な選出があったことから、"MB1"的な選択肢もうっすら考えてるのかなと少し思ったりします。一方で(岩坂に加えて)松本とかも入れているわけですが、何というか"どれ"というより"全部"やろうと、今のところは考えているのかなというのが、僕のイメージです。
2017/06/13(Tue) 20:01 | URL  | アト #/HoiMy2E[ 編集]
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