サカヲタ的はじめてのバレーボール(その3) ~「身長」問題、ファン気質、その他

(その1)(その2)

割りと今回は雑談的な。


5. 女子バレーと体格

(1)女子バレーと男子サッカーの"身長"感

が、ほぼ同じだという、薄ーい"発見"。(笑)

こういうことです。

男子サッカーで身長が「185cm」以上あると、「大きい」なあと感じますよね。
女子バレーも同じです。180は結構いますが、185以上だとかなりレアです。

一方で男子サッカーで「170cm」を切ると、「小さい」なあと感じますよね。
女子バレーも同じです。セッターとリベロという特殊ポジションだと割りと普通ですが、主体となるウィングスパイカーやミドルブロッカーで170切る選手というのは、これはこれでレアです。

あるいは男子サッカーCFCBの選手は、出来ればマストで180cmは欲しいところですが、実際にはちょいちょいそれを下回る選手が、普通にトップクラブや代表のレギュラーを張ってたりもしますね、日本の場合は。
女子バレーも同じです。本来は(CF兼CBである)ミドルブロッカーはマストで180cmは欲しいところなんですが、やはりちょいちょい欠けることはあります。現代表でも奥村選手なんかは177cmしかないですが、立派に全日本のレギュラー候補です。


と、非常にざっくりした話ではありますが男子サッカーと女子バレーの身長に関する"ボーダー"がほぼ同じだということを指摘して言いたいのは・・・

いかに女子バレーが、限られた人材で回しているかということです。(笑)

これ同じ日本人の「男子」と「女子」の話ですからね。男子でも人材確保に苦労するところなんだから、女子なら猶更という。少なくとも(男子)サッカーファンには、そこらへん実感出来るはずという。
確かにサッカーはバレーほど"高身長"競技ではないですけど、実際にはやっぱり出来る限りの高身長を、常に求めてはいますからね。

そこからもう一つ推測出来るのは、サッカーなら、頭や心が足りなくて割りと容赦なく淘汰されているレベルの"素質"選手、体だけ/スペックだけ選手が、バレーだと切り捨てる余裕も無くトップレベルに残存している、使わざるを得ない状態にある率が高いだろうということ。
いや、具体的に「誰」ということを言っているわけではほんとに無いんですが(笑)。何せ選択肢が少ないので、誰がどの程度「足りない」のか、サッカーと同じレベルでは実感出来ない。

(2)"階級制"のススメ?

しかしまあほんとに、サッカーに行ってもバレーに行っても、いくら河岸(かし)を替えても結局ついて回るのが、この「身長」「体格」の問題とそれに伴う身体能力の問題。
たまにうんざりします。いつもマイナスからのスタートかよ。結局欧米人が勝つように作られている競技じゃないか。そりゃそうかあっちの土俵に後から乗ってるんだからと、短気を起こしそうにもなりますが。
せこせこ戦術工夫する暇があったらルールを変えた方がいいんじゃね?連中だってやってるんじゃん、日本人が勝てる競技だとすぐに。ちょいちょい。臆面も無く。

とまあ愚痴モードになりかけてでもふと見ると、勝てそうな、少なくとも露骨な不利は無さそうな"ルール"でやっている競技も、無くは無いんですよね。特に格闘技系には。
所謂「階級制」ということですが。

ここらへんに関して同様に"短気"を起こしかけたバレーファンが(笑)、たまに口走ってるのを見かけるのが「身長制限を導入せよ」という主張。
ただこれは僕は、"夢想"にしてもあんまり賛成出来ないんですよね。意図が露骨過ぎて屈辱的だし、逆に高身長選手への「差別」に繋がりかねない感じがするし。
そうではなくて僕が提案するとしたら、「体重制限」ですね。結局は格闘技と同じです。
身長だと問答無用に決まってしまいますが体重ならもっと総合的な基準になりますし、仮に身長の高い選手が低い階級でやりたければ、"減量"を頑張ればいいわけです。そういう意味での、「公平」性もある。それもあって、格闘技は体重で分けてるのかなとも思いますが。

まあ本当に導入して欲しいかは微妙ですが、ただ一つ興味がある、見てみたいなと思うのは、体格的な劣勢から"解放"された時の、全日本女子の競技力がどうなるかということですね。
多分「絶対王者」に近い状態になるのではないかと、その"階級"における。それくらい、体格的ハンデに抗して日本の女子バレーが積み重ねて来た工夫磨いて来た技術は立派なもので、例えば過去の国際試合の動画を英語実況で聴いてると、「小さいのにすんごく頑張る」全日本女子への賛嘆の念みたいなものを、感じることがちょいちょいあります。そういうファンは世界中にいそうというか。

実際の"階級"分けがどんな感じになるかは・・・後でグラチャン、では参加国が少なければ、WGPのデータでも見ながら考えてみますか。(笑)
今日はめんどくさいのでやめます。かなり大仕事っぽい。(笑)


6. バレーファンとサッカーファン

または女子バレーファンになって気付いたこと。意外と真面目な話かも。

(1)"ニワカ"ファンの気持ち

ニワカという言い方はあれですが、簡単に言うと、新しいファンは新しい選手が、自分がその競技を好きになった時に活躍している(た)選手が可愛いということです。
例えその選手が過去の同タイプの選手と比べて大したことが無くても、二番煎じでも劣化版でも。
可愛いものは可愛いし、"大した"ことはなくてもときめくんですよね。
結局は「出会い」と「思い入れ」の問題なので、当たり前と言えば当たり前なんですが。でも実感しました。
そして僕自身は歴史主義者なのでやや特殊ですが、どんなに凄いと聞かされても古い選手にはそんなに関心が無い。古いファンがへたくそ呼ばわりする(笑)目の前の現役選手で十分に満足出来ますし、また"比較"しないからこそ見落とさずに済む、それぞれの選手の固有の良さというものも時にあったりするんですよね。

そこらへんを経験して、サッカーではまあまあ"古株"に属する自分の、新しいファンの"熱狂"への時に内心冷ややかな思いや、ヴェルディや代表の若手選手へのしばしば辛辣な態度を振り返って反省したりしました。(笑)
だからといって、「評価」が変わるわけではないんですけどね。比較出来てしまうものは仕方無いし。(笑)

(2)男性ファンと女性ファン

または"同性"ファンと"異性"ファン。選手に対して。
僕はつまり、男子サッカーにおいては"同性"ファンで、女子バレーにおいては"異性"ファンなわけですが。
結論から言うと、この二つは全然別ものだと思います。時に"相容れない"と言ってしまいたいくらいに。

まず異性ファンが異性の選手を邪な目線で見るのは、これはもう仕方の無いことだと思います。(笑)
むしろ自然なことであるし、咎めても意味の無いことだと思います。(全て勿論、"ヘテロ"前提です、念の為(笑))

ただだからといって、邪・・・では言い方がきついので"不純"くらいにしておきますが(笑)、とにかくそういう要素含みで選手を見ている人とそうでない人の見方を全く同じに扱っていいかというと、それも違うと思います。
いつも違うというわけではないですが、"ちょいちょい"くらいは違うと思います。(笑)
一番違いが出易いのは、悪いプレーをした選手調子or評価の悪い選手を"守り"にかかる局面ですかねえ。やっぱりどうも"エロス"的というか、母性的ないし父性的な色合いがはっきり出て来ますね異性ファンは、そういう局面では。自分の贔屓の選手なら尚更ですし、仮にそうでなくても。最後は理屈じゃない感じ。
褒める時でも結構そうですね。いいプレーをしたのは確かなんだけど、褒め方がちょっとなあみたいな。湿度が高かったり、どさくさで広げ過ぎてたり。
むしろ前面に出している方がまだ周囲は扱いやすくて、隠れてたり"不純"性を否定されたりすると、凄く困るわけですが。勿論"気付いてない"パターンもありますし。
だからと言って小柳ルミ子さんとかは、やっぱりちょっとキモいんですけどね僕は。いくら"隠してない"とは言っても(笑)。お母さん、そういうのは自分の子供だけにして?

・・・ということを、自分が「父性愛」(または単に性愛)を発揮する立場に女子バレーでなって、まざまざと気付いた、自覚したということです。俺今絶対公平じゃないよな、分かってる。分かってるんだけど。(笑)
ウチの子にケチつけたら、承知せえへんでえ!

(3)バレーファンとサッカーファン (選手ファンとチームファン)

プレーを見てるだけだったバレーを、最初ツイッター、次に2ちゃんと段々ネットにも目を通すようになった僕ですが、そこで驚いたのが、バレーボールファンの圧倒的な口の悪さ
ツイッターと2ちゃんではまた口の悪さの種類は違うんですが、「全肯定」と「全否定」の壮絶な殴り合い、自分が絶対に正しくて自分に同意しない相手には一片の真理性も人権も生存価値も認めないという謎の勢いには、共通したものがあります。2ちゃんの場合はそこに、露骨に下品な言葉遣いや性的な当てこすりが加わるという。

サッカーファンも特に"上品"というわけではないでしょうし(笑)、この前はハリル肯定派の肯定っぷりが行き過ぎだという指摘もしたばかりではあるんですが(笑)、いやいやそんなもんではないんですよ(笑)。一度全日本スレでも覗いてみたら分かると思いますが。
それが証拠に・・・というわけでもないですが、サッカースレでは一度も使ったことが無かった"NG"機能をバレースレでは使いまくって、最近では平均してレスの3割程度しか読んでいないと思います。(笑)
ツイッターももう見ませんね。2ちゃんほど"下らない"内容は少ないにしても、言葉遣いのきつさ汚さが、精神衛生上悪過ぎて。多少知的なことが書いてあっても、全くリスペクト出来ない。

何でそんなことになってるんだろうと理由を考えてみると、補助的には例えばサッカーに比べても戦術的技術的に厳格な競技なので、それに伴うコメントや主張も非寛容なものになりがちみたいな、そういうところもあったりはするのだろうと思います。少なくとも一部はそうでしょう。
しかしより広範に感じるのは・・・何はともあれ"愛憎"が濃い!ということです(笑)。とにかくいちいちけたたましい。肯定するにしろ否定するにしろ。

といって愛憎が濃い人が特にバレーファンになるという理由も思い当たらないので、むしろバレーを見てると、愛憎が"濃く"なるんだろうなと。理由としてはつまり(2)で言ったことの、特に悪い部類の例かな?皆それぞれ選手をエロス的に見ることから競技(の観戦)に入っているので、万事「エロス」的に対処する癖がついてしまう、慣性というか。"バレー"という枠の中では。
それこそ僕の"久光ジャパン"への反感だって、そんなに品がいいものとは言い難いですからね。(笑)
まああれ自体は、"鹿島ジャパン"でも"浦和ジャパン"でも、起こり得る感情だとは思いますが。

以上はつまり、「女子バレーの男性ファン」限定の話ではありますけど、実際問題「女子バレーの女性ファン」なんて"類型"を構成出来るほども見かけないので(笑)、当面は通用する説明かなと思います。

男子サッカーの場合は今のところは、数的にも勢力(笑)的にもまだまだ男つまり「同性」ファンが主体なので、そこまで「ご贔屓の間のエロス的動機によるいがみ合い」が前面には出ていないと思いますけどね。
つまり"女性"ファンが駄目だとは勿論、更に女性ファンが男性選手をエロい目で見るのが駄目だとも僕は思いませんが、ただそれによってサッカーを見る視点が余りにも個々の選手本位"エロス"本位になって来ると、問題は起きて来るかなと。少なくとも男性ファンと、同じ土俵で論じ合うのに支障が出て来る場合が増える。
実際にはそういう"エロス"主体シーンそのものはとっくに存在しているんだと思いますが、今のところは「陰」にとどまっているようですし、出来れば「陰」のままでいるべきだと思います。
女子バレー論壇(?)の惨状を反面教師に。(笑)


7. その他引っかかる用語
(1)"表"と"裏"

これも教わらないと絶対分からない、でも"ポジション"を理解するには必須の区分。
"意味"は大して無いように見えるので、いきなり答えを示してしまいますね?
・・・ちなみに以下はあくまで近年の日本の女子の話で、一般論だと他にもいくつも考えがあるようなんですが、割愛します。一世代前のチームについてですが、この記事が一番整理されているかな?

とにかく"答え"。(笑)

裏レフト(WS) ライト(WS) 裏ミドル(MB)

表ミドル(MB) セッター 表レフト(WS)

"レフト"と言いつつライトにいたり、"ライト"と言いつつセンターにいたりしますが、それはローテーションの綾なので気にしないで下さい。問題はあくまで「表」と「裏」の区別。
その「表」が後列で「裏」が前列というのも一見気持ちが悪いと思いますが(笑)、それもまたローテーションの綾であり、かつ"前列"が「表」で"後列"が「裏」ではないということに注意喚起する為に、この状態を例に取りました。

要するにどういうことかと言うと、"セッターの両隣り"が「表」で、そうでないのが「裏」なんですね。(ライトは別名「セッター"対角"」なので、自動的に"隣り"ではなくてつまり裏です、あえて言えば。言いませんけど。)
"表裏"そのものは慣習ということでもういいと思いますが、この分類が重要なのは、それによってポジションの基本的な役割が違うからです。

特に「表」の役割は重要です。それはセッターという特殊ポジションの攻守のカバーをしないといけないからです。
まず攻撃面ですが、この並びでグルッとセッターが前列(前衛)に回った時に、当然セッターはトスを上げないといけないですから、そのトスを打てる前衛選手は3-1で2人しかいないわけです。だからその2人で(セッターのいない列の場合の)3人分の幅をカバーしないといけなくなるので、特に「表ミドル」の選手には中央付近でクイックを叩き付ける他に、サイドに流れて"ブロード"と呼ばれる変形クイックを打つ機会が増え、それに必要な機動力が、高さとは別に要求されます。
直近のアジア選手権決勝のスタメンで言えば、奥村選手がそれに当たりますね。

野本(裏レフト) 新鍋(ライト) 岩坂(裏ミドル)

奥村(表ミドル) 佐藤(セッター) 内瀬戸(表レフト)

対して"裏"ミドルの方は常に"3人"の状態で打てるのでブロードの必要が薄く、多少動きが鈍くても務まります。
日本人屈指の長身(187cm)でその分少しトロい岩坂選手は、正にそういうタイプです。

では表レフトには何が求められるかというと、こっちはもっとややこしいというかチームによるようなんですが、少なくとも眞鍋2期8年+中田の二代の最近の全日本では、一貫してサーブレシーブの能力が求められています。
パターンとしては主に2つ、
 リベロ+表レフト+守備型ライト で サーブレシーブをするパターン(A)
 リベロ+表レフト+裏レフト で サーブレシーブをするパターン(B)

いずれの場合も、表レフトはレセプションを担当しています。
なぜ裏じゃなくて表が担当するのかは、セッターの隣だから、つまりセッターがレシーブしてしまうと肝心の次のトスの時に触れなくなってしまうのでそのカバーかなと単純に考えてますが、違うかも知れません。(笑)
ディグの時はその考えで良さそうですけどレセプションの時はどうなのかな。
とにかく「表レフト」のレシーブ負担は大きいので、スパイク力もさることながら、レシーブ力の高い選手が起用されることが多く、上のメンバーで言えば内瀬戸選手がそれに当たります。171cmでスパイク力はそこまでではないですが、レシーブは上手い。

逆に裏レフトは比較的軽い守備負担でガンガン攻撃出来るので、スパイク力優先の選手起用になります。野本選手がそうですね(180cm)。ライト≒セッター対角は戦術によってかなり役割が変わりますが、現在は新鍋という守備的な選手が入ってレセプションを担当しています。(パターン"A")
細かいことはともかく、全日本女子について「表」「裏」という話が出たら、こういうことです。セッターとの位置関係。

以上単なる解説ですが、知らないと絶対ついて行けない「表裏」の区分の話でした。

(2) 「パス」と「繋ぎ」

いかにもサッカー的な用語ですが(笑)、バレーではまた独特の使われ方をされます。
これも最初分からなかったですねえ。

ほとんど単なる慣習のようなのでこちらもいきなり答えを言ってしまうと、

「パス」=サープレシーブ(レセプション)

「繋ぎ」=スパイクレシーブ(ディグ)

のようです。
「パス」の方はほぼ確立した用語で、"サーブレシーブを担当するWS"を、"PH=パスヒッター"と言ったりもします。
凄い"MF"的な語感だなと思いますが。(笑)
「繋ぎ」の方はそこまでクリアではなくて、概ねこれでいいと思いますが、"ディグと繋ぎ"という言い方もよくされます。だからひょっとすると拾うだけになったディグを(セッター以外が)緊急避難的にトスアップするリカバリー的プレーも含まれるのかなとも思いますが、でもあえて特定するとすればやはりディグだろうと思います。
要は"繋ぎ"と言ってもサッカーのように「組み立てる」という積極的意味は無くて、「何とか繋げる」というそういうニュアンスですね。だからその為のプレー全般として"繋ぎ"と言っているのかも知れませんが、どのみち『用語集』的なものに載っているのは見たことがありません。でもよく使われます。ややこしいです(笑)。困ります。かと言って聞くほどでもないし、こうだとは多分誰にも言えない本当に慣習的な用語のようです。
とりあえずは「パス」との対照で「繋ぎ」をアバウトに認識しておいて、後は文脈で判断するというのがいい気がします。まあでもだいたい"ディグ"の意味で使われてるようには、見えますけどね。


こんなところです。
明日から(日テレで)始まる『グラチャン』も、出来れば見て下さい。(笑)
一緒に楽しみましょう。


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グラチャンのまとめに勤しんでおられることと思います(笑)
身長が足りないだけでなく、加えて運動能力でも劣るのは事実。アトさんの呪詛の対象であるバスケは180センチ超でもカウンターアタックの先陣を切って走ります、跳びます。全日本クラスに届かない中高生を2020五輪に出れるかもよと騙してでも引っ張ってこないとロシアのツインタワーあたりに対抗する駒は永遠に出てこない。同じくバレーで先の見えた180センチ前後をナデシコ養成所でCF、CBに育てれば… 以上、女子アスリートの循環育成システムの理想モデルでした。

なでしこ、というか女子サッカーは、ユニフォームが可愛くないので基本的に興味がありません。同じことは女子野球/ソフトボールにも言えて、この二つには根本的な改革が必要だと真面目に思っています(笑)。"男子"のデザインのイメージは忘れるべきです。
なでしこはレジェンドメンバーの時は、クオリティそのものが男子以上だったので、興味がありましたけどね。
なでしこの高さねえ。いてもあんまり効いている印象は無いですが、競争率が低くて大した人材がいなかっただけかも知れませんね。
今週の所長さん


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