2018年02月16日 (金) | 編集 |

『世界で一番』
がんは遺伝子治療で治るそうですよ、お母さん!!(表紙裏の広告)
"弁当屋"女はどんどん嫌なキャラになって行くし、アッシュはどんどん、こちらは"計画通り"ではあるんでしょうがその計画に従って自分がしんどくなって行くし。どこまで行く気なんでしょうね作者は。受けて立つけどしんどいです。(笑)
『創世のタイガ』
ふーん。面白いですね。
いわゆる「歴史考証」にそんなにこだわってるわけでもなくて、さりとて"伝奇"や"奇説"をやりたいわけでもない。
何か超状況的な、シミュレーションストーリー。
"好き"でやってる感じが伝わって来るので、いいと思いますが。
『金田一』
あー。こういう少年誌ノリしんどいなあ。
シティハンター系とか、ヤンキー漫画とかによくある「ずっこけ」「お色気」。
古いというか無駄というか。
『少女ファイト』
黒曜谷の"先輩"たちって、具体的に何をやってるんでしょうね。
速いコンビネーションなのか高いスパイクなのか。サッカーほど自由に繋げられるわけでもないので、"動けない"なんてことはそうそう無いと思うんですけど。"いつ"打って来るかはとりあえず分かるので。
『めしにしましょう』
確かに仮想通貨やってそうなタイプ。(笑)
まあああいうのは、"周り"がやってれば自分もやるんだと思いますけどね。
ちなみに「バレンタインチョコ」も、"風土"によって流通量が大きく変わると思います(笑)。学校ごとにというか。(笑)
『学生島耕作』
最後に「立ち直ってくれることを望む」というのが、嘘くさいところ。
思わねえよこの状況で。"言う"かもしれないけど。でも内心の方では。
新人だったら間違いなく、編集に駄目出しされてますよね。(笑)
『妻恋』
兄弟に嫉妬ねえ。
しなかったなあ。(笑)
妹の方は、僕にしてたみたいですけど。
要は親にも妹にも、関心が無かったんでしょうね僕は(笑)。他人にというか。

『ドラゴン桜2』
知識の共有という意味での"ジェネレーションギャップ"は過酷なまでに(笑)存在していますが、ただ人間がそんなに世代で変わるのかについては、大いに疑問ですね。大部分は単なる自分の世代への"同調"なので、個々に切り離してみれば良くも悪くも大して変わらない気がします。
『グラゼニ』
貯金あんのかよ!終了!(笑)
厚生年金をがっつりもらっている親の世代の「金無い」話も、たまに本気でむかつきます。
"無い"基準がおかしい。どこの貴族様だ。
『ハーン』
なるほど。
結局鞍馬忍法(ないし剣法)の伝奇的修得者と、そういう設定なんですね。
了解。
早く言ってよ。
『ハコヅメ』
警察の戦闘集団性というか、暴力集団性というか。
ナチュラルな。
『VS.アゲイン』
なぜ"地元"が大事かというと、簡単に言えば「近いから来易い」という、つまりは"観客動員"を重視するからで、しかしそのモデル自体がそんなに絶対か可能なのかと、そういう疑問も長年持ってはいるわけです。実際収入に占める割合は、どのレベルでもそんなに大きくはないわけですし。
そりゃいた方が賑やかではありますけどね。
とにかくなんというか、気の滅入る話だなと。しかも成算の無い。
『カバチ』
特に民事だと"調査能力"(の負担)は、大きな問題になりますよね。予算の問題もあるし。
大手の事務所だと専任の調査員とかもいるみたいですけど。
なるべくだから、刑事を絡めるのが、ベターな戦略。
『CITY』
アコムの永作博美のCM的なイメージですかね。(笑)
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