2018年02月24日 (土) | 編集 |

『ドラゴン桜2』
本当に何も変わってないなあ。
一応桜木なりの"変化"を、これから見せたりするんでしょうか。適応というか。
日東駒専・・・。もうちょっと上っぽい生徒に見えました。(笑)
『八百森のエリー』
谷社長はエリーのライバル、アンチテーゼ的な位置づけなのかもしれませんが、結局"別のエリー"という風にも感じます。一般人からの隔絶感という意味では。
『会長島耕作』
まぐろの味はどれも同じって、言っちゃっていいんでしょうか。(笑)
『きのう何食べた』
こういう"秘書"タイプの人の中には、裏方であることに満足している超絶有能な人が結構いる気がします。
『SUITS/スーツ』のドナじゃないですけど。(笑)
まあ"執事"がロマン化されてるんだから、"秘書"ももうちょっとポジティブに捉えられてもいいかもしれないですしね。
『VS.アゲイン』
チームの雰囲気は悪くなりつつ気合も入りつつ主人公は倒れつつ。(笑)
最終的にどうするつもりなんでしょうね、このエピソード。
嫌いだなあ、地域密着(の圧)。"右"と"左"の悪いところが結合しているような観念だと思います。もうちょっと論法の立て方に工夫が欲しい。「幸せ」の臭いがしない。
『カバチ』
なるほどね。上手く収めましたね。
まあある意味見えていた結末だとは思いますが、"女一人を馬鹿にするな"という切り口とは。
結局訴訟というか、「相手からいかに多く取るか」を延々やってると、人生自体が浪費されるという面がどうしてもあるんですよね。根っからの"争い"向きの人は別にして。
そういう人だって、話を聞くとやっぱり疲労感無駄感は感じていて、でも意地があるので負けられないという、そういう感じ。

『とんがり帽子のアトリエ』
自分用の魔法空間が作れるんだ。いいですね。
まあ実家の自分の部屋とかも、"魔法空間"みたいなものでしたけど。(笑)
一人暮らしだと「生活」が入って来るので、またちょっと変質して来る。
『あの人の胃には僕が足りない』
面白いけど・・・なんかどうでもいい感じ。(笑)
特殊過ぎて、内輪で楽しくやってというか。
いや、面白かったですけどね。
『レンタル彼女、月田さん』
上に同じ。(笑)
要するに両方とも、ボケだらけでツッコミがいない系というか。(笑)
『デゾルドル』
今読んでいるイギリス史の本の中に、ちゃんとジャンヌ・ダルク出て来ました。(笑)
ひょっとして出て来ないのかなと思ってましたけど。
"オルレアン"て、ほとんどど真ん中ですね、フランスの。
『僕はまだ野球を知らない』
やっぱりモテるんですね、監督。
『八百森のエリー』パターンというか。
理系の変人は基本ハイスペック。文系ほどどうしようもないということはない。
というか多分、理系の人の発想て文系の感覚で言うと、"現実的"な分"リアル"に寄り易いんでしょうね、文字通り。
『ゴールデンゴールド』
詐欺師と山師の間で、"回帳"が回ったようですね。
しかしこういうえぐい世界、想像で描いているんですかねこの人。多分そうだと思うんですけど。
"取材"に基づくものとは、また違ったタイプのリアリティがいつもあります。才能ですね。
『天地創造デザイン部』
実際サメのバリエーションて結構凄いですよね。
"勝者"なんだからシンプルでいいじゃんという気もしますが、勝者ゆえに色々な形態が許されるのかも。"恐竜"的に。
『狭い世界のアイデンティティー』
編集部受けが悪いと初版を絞られたり、するんですかね。
売れるんなら売れるだけ刷りそうなもんですけど。
『1122』
これはおとやんが悪い。せめて正直に言うべきだった。
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