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今週のモーニング(’18.4.19) & 今月のモーニング2(’18.4月)
2018年04月21日 (土) | 編集 |
mor180419


地上波アニメ3週(周)目。

『ひそねとまそたん』
『ヲタクに恋は難しい』


が新たに。あと忘れてましたが『信長の忍び』も勿論今回も。
『ひそね~』は既に大傑作の予感。『ヲタク~』は特にどうということは無いですが、最近のノイタミナにしては見易くていいです。

『ヒナまつり』
『ガンゲイル・オンライン』
『ニル・アドミラリの天秤』
『ゴールデンカムイ』
『踏切時間』
『ラストピリオド』
『ウマ娘』
『重神機パンドーラ』


も無事継続。
『ピアノの森』と『蒼天の拳』は惰性。特に『ピアノの森』は『ウマ娘』と時間がかぶっていて、かつanitubeが潰れてしまったので(笑)継続するかは微妙。録画は「乃木坂工事中」に使ってるんですよ。
『こみっくがーるず』は切り。



『ハーン』

ちょっと待て。
表紙に書いてある「人類史700万年の中で、最も壮大な野望を抱いた男の物語」てなんだ。
そんな"人類"的な話になるの?
単に"チンギスハーン"になるだけでなく、転生を繰り返して永遠の命を生きたり?(笑)

『会長島耕作』

そういう決まりがあるのか。>香典
公職選挙法は、ちょっと細か過ぎるというか分かり難くて、たまに捕まった人が気の毒なケースがありますよね。

『ドラゴン桜2』

そう簡単に弟子(水野)は育たないようなあと思っていたら、師匠自ら出馬。
桜木メソッドの問題は、余りに桜木個人の説得力に負う部分が大きいことですかね。
水野に言われてもねえ。

『カバチ』

今回は"パワハラ"の話ということでいいんですよね。
今いちはっきりしなかった。
むしろ擁護的だったし。

『ハコヅメ』

いやあ、おネエさんたちの"臭い"いいなあ。
ちょっとうらやま。(笑)
口臭とか中から来る臭いは嫌ですけど、汗とか汚れとかの外側の臭いは、むしろ好きなんですよね。(笑)

『1尺8寸』

興味深かったですけどいつ"本編"が始まるんだろうと思っていたらそれが本編で、ちょっと面喰いました。
意外と成立するものですね、こんな説明だらけでも。

『エリー』

うーん、圧倒されるディテールですね。
「農業」について細かいくらいなら沢山あると思いますが、それと同等の情熱が「流通」についても注がれている感じが不思議だと思います。種類違うと思うんだけとなあ。

『素直なカラダ』

意外とドラマ化いけるかも知れないですね。
綾野剛あたりで。(笑)
それじゃコウノドリか。(笑)

『Light&Specs』

何て言うかなあ、強過ぎる絵って、"出オチ"なんですよね。
読まなくても分かる感じになるというか。
オノナツメに似すぎてるのは、仮に許すとしても。

『CITY』

なんか不思議な"ストーリー"でしたね。
意外とちゃんとしたというか。



mor2_1804



『デビルズライン』(のアニメ)

実に分かり易い落とし穴というか、"吸血鬼もの"の文体にハマり過ぎて凄く陳腐に見えました。
まあそうなるんじゃないかなとは思ってましたけど。

『ゴールデンゴールド』

なるほどねえ、単に福の神に"化かされて"るのではなくて、ばあちゃんなりに「念願」が叶ってる感じなのねえ今は。
切ないねえ。見事な描写だね。

『とんがり帽子のアトリエ』

主人公の「素直」ともまた違う、リチェの「自由」
かなり危ういというか単に思春期的なものにも見えますが、どう位置付けて行くんでしょうね。

『天地創造デザイン部』

天デ部"パンダの謎"に挑むの巻。
ほんとにいったいどこに"適者生存"原理が働いているんだという感じの謎の動物ですからね(笑)。相応しい「企画」だと思います。
シマウマがそんなに謎の動物だと思ったことは無かったですけど。

『あの人の胃には僕が足りない』

嫌いじゃないけど、気持ち悪いは気持ち悪い。(笑)
作者は真正の変態さんなんでしょうね。(笑)

『夜明けの旅団』

ナチス似合うなあ、世界観に。(笑)
"吸血鬼"と呼ばれることはありますね、ナチスは。ゾンビでこそないけど。
「不死身部隊」を作ろうとはしていたらしいですけどね。

『アニメタ』

金の話になると辛い。
まあ円盤(DVD)に頼るよりはまだ「観客動員」の方が、"当たればデカい"ビジネスモデルとしては健在みたいですけどね。

『僕はまだ野球を知らない』

省エネ投法って疲れるんですかね。常識?

『狭い世界のアイデンティティー』

この作品だから成り立つけど、中身的には何のひねりも無い、"漫画村"批判。(笑)

『デゾルドル』

"フランスオールスター"化した時点で、「ジャンヌ・ダルクもの」感は凄く薄れた気がします。(笑)
何でもありじゃん。

『1122』

刺した美月を"許す"のは、この関係性だと意外にリアリティがある気がします。
単に"発覚を恐れて"ではなくてね。


"新連載"3つは全部見え透いてる感じの"センセーショナル"な作品で、パス。
編集の人変わったのかなという感じの残念感。
若手が担当してるとか?


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:本・雑誌
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