ヴェルディ、代表、二次元、女子バレー 他
杉原杏璃さん(’18)
2018年11月14日 (水) | 編集 |




何と8年ぶりの起用らしい、杉原杏璃さん。
・・・まあどっちかというと、8年経っても変わらずこんなことをやっている、自分のキャリアの方にビビるべきかも知れませんが。(笑)
言ったって杉原さんは仕事ですしね。必ずしも"これ"で食ってるわけではないようですが。
僕は勿論、一銭にもなりません。あ、たまにAmazonギフト券がもらえます。(笑)

今回はとりあえず、ご結婚おめでとうということで。

グラビアタレントの杉原杏璃が結婚発表「夫婦支え合って明るい家庭を」(スポーツ報知)

グラビアタレントの杉原杏璃(36)が26日、自身のブログで結婚したことを発表した。お相手は音楽出版会社の代表取締役で、20日に婚姻届を提出したという。


この"音楽出版会社の代表取締役"が誰かということが色々取りざたされましたが・・・

杉原杏璃の結婚相手は「バーニング」社長の長男 後継説は否定(文春オンライン)

「音楽出版社社長」とのみ報じられたそのお相手の名は、周防彰悟氏(43)。
氏の父親は“ドン”と異称される芸能界随一の実力者、バーニングプロダクション社長の周防郁雄氏(77)。


この超大物のジュニアということで、間違いないようですね。

色々となんか、"インパクト"のある名前で、思わず8年ぶりの起用に至ってしまいました。(笑)
その"インパクト"の内容としては・・・


主にはまあ、"違和感"かな。
そんなさぞかしより取り見取りだろう業界の大物の相手が、"杉原杏璃"でいいのかという。
そりゃ普通に見れば男子垂涎ボディのそれなりに知名度のあるグラドルで、"金星"なのかも知れませんが、ただ特に何かトップというわけでもないし"憧れ"の対象というタイプでもないし、正直かなり色々手垢のついた、レア感もフレッシュ感も無いタレントだし。
"ZOZOTOWNの社長と剛力彩芽"みたいな納得感は、無いわけです。(笑)
まああれはあれで「剛力彩芽かよ!」という感想を抱いた人も少なからずいたとは思いますが(笑)、一応アイドル女優ですしぎりぎり"旬"の範囲ですし、勿論若いですし。"トロフィー"としての価値は、分かり易い。好みはまた別にして。(笑)

対して杉原さんの場合は、相手が"プロ野球選手"だとしてももうちょっといい相手いるだろう感がありそうですし、サッカー選手でも少し「ん?」という感じ。公営競技系とかもっとマイナースポーツなら、ああという感じに初めてなりそうなカテゴリー。
・・・その"公営競技"でも、中央競馬のホープ三浦皇成とほしのあきとかの場合は、年齢差があったこともあって当時は色々言われましたね。相応しくないと。なかなか"グラドル"の世間的地位というのは、厳しいものがある。特にどちらかというと下品・露骨系で売っていた場合は。

とにくまあ、随分出世したというか、望外な"あがり"方をしたもんだなと、そういう感慨はありました。
勿論単に「男と女」して愛し合ったという可能性は常にありますし、投資にも明るい杉原さんは、案外"会社社長の夫人"として適性は高いのかも知れない。
また上の記事によると新郎(笑)は別に"バーニングの二代目"ではないらしいですから、言うほど「大物」でもないのかも知れない。

と、色々加味しても、やはり出たてを覚えている人間にとっては、こんな未来像は想像しづらいものがありましたね。
こんな長生きして(タレントとして)、こんな華々しいあがり方をするとは。
正直当時(デビューは2003年)のそれなりにまだ多士済々だったグラドル界の中でも、ひときわキワモノっぽかったというか品が悪かったというか、"AV"の方の臭いが濃厚にしたというか親に紹介しづらいタイプ(笑)だったというか。
"整形"感も"枕営業"感も、容赦なく満載でしたしね(笑)、事実は知りませんが。


ただ一つ心当たりというか留保事項としてあったのは、"家が金持ち"感があったこと。育ちは意外と良さそうというか。
まあほんとに金持ちなのかどうかは分からないですけど、少なくとも"金持ち"カルチャーに最初から馴染んでいる感はあった。投資で成功したというのも、頭がいい悪いとかいうよりも"お金"に慣れている、お金が動くことにびびりがない、そういうカルチャーを持っているからだろうと、そんな風に受け止めていました。

やっぱり"上流階級"は上流階級どうしでくっつくものなので、そのカルチャーに気遅れが無いというのは、意外と大事な要素なんじやないかなと、他のグラドルとの比較として。
更に言うと最初から「整形」感があったことも、"長生き"には繋がったかもなと。(笑)
最初から"フレッシュ"じゃなければ衰えることも逆に無い。まあ叶姉妹的な何か。カルチャーも含めて。


改めてプロフィール

1982年6月12日生まれ。双子座のA型。
T157 B89(G) - W56 - H80。

"H80"。あったね、そんなチャームポイント。
小尻好きなんですよ、僕。(笑)
経験的に双子座は痩せ型が多い気がしますし(伊東美咲、田中麗奈、瀬戸早妃、、原史奈、釈由美子、@xeix)、大きめに映る顔と"凶器"じみたバストを無視すれば、基本はスレンダーなんでしょうね。

杉原杏璃01


・・・それにしても、現実感の無い体だ。(笑)
他の"現実感の無い体"の持ち主たち、例えば叶姉妹(特に姉)や森下悠里さんなんかの場合は、現実感無いついでに自分をキャラクター化する傾向が強い



わけですけど、この人はなんか、いつ見ても普通というか素直というか。
やっぱりこう、育ちが良いというか、基本スペックの高さそのままで生きている印象の強い人ですね。
苦労してないとは言いませんけど(笑)、自覚してないところでスタートラインが高い感じ。

だからまあ、"上流階級"には合うんじゃないですか?繰り返しになりますが。
どういう"奥さん"になるかは知りませんが。

というわけで、"今後の活躍"をお祈りしていいのかどうかはよく分かりませんが、もし続けるならまた8年後(?)でもさして変わらない姿を見せてくれるんじゃないかと、そういう「期待」はありますね。

・・・どうしましょう、こんな"お母さん"。(笑)
余計なお世話か。(笑)


スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック