東京V等サッカー、漫画、アイドル、女子バレー 他
今号のイブニング(’19.1.22) & 今月のモーニング2(’19.1月)
2019年01月23日 (水) | 編集 |
eve190122



『幕末イグニッション』

なんかまだよく分からないですけど、剣術の話は好物なので、楽しみです。
ちなみに『バガボンド』は、"剣術"漫画としては、認めていません。やはり吉川英治の時代なりの、"精神修養"漫画でしかないと思います。
佐々木只三郎("異三郎")は、『銀魂』の方でお馴染みですね。(笑)

佐々木異三郎

『ストーカー浄化団』

意外な"救い"のある結末。
まあなんだかんだどこまで言っても、"恋愛"と"ストーキング"の境界は曖昧なままだとは思います。
少なくとも「押しの強い男」が、"恋愛"において有利な状況のままではね。
押しの強い"女"が有利かどうかは微妙で、だから相対的には、女のストーカーの方が"異常性"は高いと言って言えなくはないと思います。
そして最後に、「ソープへ行け!」。(by 北方謙三)
それもかなりの程度真実だと思います。多分ね。(笑)

『インハンド』

何とドラマ化。早い。
まあ何度も言うように"エンタメ"仕様だからやり易いんだろうというのと、逆にドラマの方が文体的混乱が無くて見易いかもしれないというのと。(笑)

『空電の姫君』

"ボブ・ディラン""おばあちゃん"が好きということは、設定は現代なのか、じゃあ。あんまりそう見えないですけど。(笑)

『ふたりソロキャンプ』

女の子、乳盛ってませんか?

『めしにしましょう』

この作品を実物が仕上がる前にプレゼンするのって、凄く難しそうに思いますが。(笑)
なんだかんだいい編集さんなんですね。

『創世のタイガ』

てっきり一回目はすんなり狩れるのかと思ってました(じゃないと説得が難しそうで)が、結構なピンチですね。

『妻に恋する66の方法』

息子さんとの"仕事"観の断絶は、将来かなり問題になる気がします。(笑)
単に心配性な優しい子ならいいんですけど。



mor2_1901



『天地創造デザイン部』

これは10位と。
前にも言いましたが、ほんとこれは"デザイン"の勝利というか、そんなん面白くなるの決まってるやんけみたいな作品だと思います。
"デザイン"について"デザイン"的に描いた作品というか。(よく分からん)
素材と手法の一致。

『モノノケソウルフード』

「い、命だけは・・・」のボケがまるっきり分からなかったです。
ま、月並みですが、初めて飲酒した高〇生の時を思い出しました。(笑)

『ゴールデンゴールド』

それでも保ちたいよねえ、元の"関係"。
そうして人は罠に。(笑)

『趣都』

確かに初めて日本橋を見た時は、何かの間違いじゃないかと思った。"第二日本橋"とか何か、あるんじゃないかと。
それにしてもなんちゅうとこで終わるんだ。(笑)

『1122』

どっちの気持ちも分かるな。意地でも生活を変えたくない男の気持ちと、さっさと捨てろよという女の気持ちと。
ともかく"性欲"と"愛情"(夫婦愛)を何とか結びつけようという努力は、無駄なのでやめた方がいいと思います。双方に言えますが。
"必死に"セックスの相手されて嬉しいか?

『僕はまだ野球を知らない』

まあ盛り上がってますけど、余りにスペックの違う相手に戦略で勝っても、逆に刹那的で不毛な感じもしますね。学生スポーツだとありがち(な差)ですが。

『バッ専』

面白かったですけど、これ"シリーズ"としてどう構成されてるんだろう。
このおじさんが毎回出て来るのか、それとも毎回違う"達人"が出て来るのか。


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
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