ヴェルディ、代表、二次元、女子バレー 他
今週のモーニング(’19.1.31)
2019年01月31日 (木) | 編集 |
mor190131


アニメ四周目。

『けものフレンズ2』
『どろろ』
『上野さんは不器用』
『盾の勇者の成り上がり』
『約束のネバーランド』


だいぶすっきり(笑)しちゃいましたね。『臨死!! 江古田ちゃん』と『魔法少女特殊戦あすか』を切りました。


『グラゼニ ~パ・リーグ編~』

"若手への切り替え"というのはサッカーに比べてもプロ野球はかなり露骨にやって、元が個人競技性が高いスポーツだというのもあってそれで本当にチームが変わるのでファン的にもありがたかったりしますよね。
サッカーはそこまで変わらないし変えられないし、そもそも"年齢"の幅が狭くて薄い(笑)。"変える"材料自体がそんなに無い。

『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

ケンドーコバヤシは、この作品が2018年の"ベスト"候補だったそうです。(「漫道コバヤシ漫画大賞2019」)
関係無いけどでもケンドーコバヤシは、アフタヌーンの方は読んでないのかなというくらい、ほぼアフタヌーン作品には触れない気がします。むしろヤンマガ。(笑)
今週も微妙に"泣かせ"エピソードでした。なんだかんだ湿度の高い作品ですよね。

『ドラゴン桜2』

「要約力」と「読解力」を余りイコールにしたくない気もするんですけど、"テスト"という範疇で言うならそれでもまあいいのかという。
・・・逆に「要約」出来れば「読めた」と言えるのかみたいなことも含めて。
そういう僕も、ことが"英語"ならまずは「要約」力の方に目が行くので、結局これは得意不得意というかその言語の読解行為への馴染みの問題かも。日本語ならばほぼ直観的に出来てしまうので、あんまり噛み砕かれると逆にいらっとする。(笑)

『個人差あり〼』

相変わらず何というか、優れた作品だとは思うけれど余り読んでて"楽しく"はない作品。(笑)
いじられたくねえなあ、そこ、という場合が多い。(笑)
ある種定番ラブコメ展開に近付いているので、ここで舵取りを誤ると思いっ切り作品の品が下がるので、さあどうするのかという感じです。

『ふなだまさん』

"犬"で全てが許されている感もありますが(笑)、凄くいい実感を持って、「海」「漁」に寄り添っている漫画だと思います。"取材"だけでこれが出来るなら大したものだと思いますが、何らか作者の出自が関係していそうではありますよね。

『KILLER APE』

"情報"との時間差の話は、なるほどねという。
ある意味より優れた大局観戦略観が必要な時代なのかも。

『イチケイのカラス』

"刑事弁護士の無力感"は分かるんですけど、これだけ有罪率が高いのに検事の方にそんな"強過ぎる正義感"が必要なんですかね。
むしろセーブしてくれるくらいでちょうどいい気も。
逆に有罪マストだから熱くなるとか?

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

何となく相続しちゃってる場合は実際あるでしょうから、気の毒というか酷なケースではあると思います。
それはそれとして仮に相続放棄した場合は、じゃあ空き家の処理は役所が(税金で)することになるんですかね。


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
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