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今週のモーニング(’19.6.20) & 今月のモーニング2(’19.6月)
2019年06月22日 (土) | 編集 |
mor190620



『アイターン』

とりあえずウシジマくん的な話が続いてますが。それ自体は興味深いことは興味深い。
最後はあれどうなんでしょうね、ここまで主人公にさしたる"正義感"があったようには見えないので、唐突と言えば唐突な気もしました。感性としては普通の「善良な市民」のものでしょうが、行動のここまでの思い切りは少し意外。

『会長 島耕作』

男性候補たちも結構多士済々に見えたんですが、あれでは足りないと?
「結果」はもう見えてる気がしますけどね(笑)。当然女社長の就任と。

『きのう何食べた?』

弁当も勿論ですけど、そもそも「食事」への要求水準を、みんなもっと一回下げるべきだと思います。
趣味としての美食は否定しませんが、"当たり前"の基準が高過ぎる。

『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

これを"普遍"化されると大いに問題は出て来そうですが、何とも妙な説得力のある、"体育会系"リアリティ。

『個人差あり〼』

男と分かってても"21才"なら、割りとデキそうな可能性を感じます。(笑)
まだ肌も綺麗でしょうし。

『ふなだまさん』

ウェットスーツってエロいですよね。(笑)

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

どうも馬鹿ではない感じですね。
浅はかは浅はかだけど、弱肉強食の経済社会に、それなりに適応している感じ。ある意味正当に。



mor2_1906



『四ノ宮小唄』

ちょっと女性キャラの区別がつかないですが、まあまあ面白そう。

『とんがり帽子』

うっふきゃきゃきゃの入浴シーン・・・にはならなかったですね。(笑)

『西遊妖猿伝』

久しぶりなんでどれが沙悟浄なのかがまず分からなかったです。(笑)

『1122』

"女の浮気"の方が重く感じられるのは、女の方には女の体を"美しい""可愛い"と感じる感性があるのに対して、男にとっては男の体はたたただ汚らしいものだというのもありますね。イケメンブサメンあんまり関係ない。
(テクニック等を)「比べられると嫌」かどうかは・・・。どうでしょうね、そもそもその女の人の"過去"の経験数にもよりますか。

『ゴールデンゴールド』

実際本気で"金儲け"に向き合っている人には、多分ある種の「神」は見えるんだと思います。"ツキ"というか。

『天デ部』

蟻ではなさそうなのでネズミかなとは思いましたが、一応哺乳類(げっ歯類)でそこまで盲目的になれるのかなという疑問がありました。"食われる係"って。
ただこの作品の普段の芸風があるので、"残酷""非情"自体は慣れっこという感じに。(笑)

『狭い世界』

僕にまだ「届ける」気持ちはあるか。・・・あるみたいです。(笑)
ただブログの性格付けについては、ちょっと考えていますね。

『僕はまだ野球を』

教わる側としては、なるべく"カリキュラム"が明示的な方が理詰めの方が、いいはいいですよね。
ただ努力方向としてはそれでいいとしても、そうなり切らないものを"捨てて"いいのかどうかは、何とも言えないというか本人たちの快適さだけでは決められない気がするというか。
"厳しい"訓練も"快適な"訓練も、その厳しさや快適さ「目的化」する危険は等しくあるというか。(分かるかな)

『モノノケ』

やはりこう、もう「フード」の話は余計に感じます。
バンドの話は相変わらず面白いですが。
後半丸々読み飛ばしたという。(笑)


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
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