ヴェルディ、代表、二次元、女子バレー 他
今週のモーニング(’19.7.4)
2019年07月04日 (木) | 編集 |
mor190704




『会長 島耕作』

各自"運動"するのは結構なんですけど、そもそも現会長と社長に後任の決定権があるのがデフォルトな感じなのがどうなんだろうという。「王政」かな?
派閥の領袖とかなら、私的な集団なので構わないわけですけど、会社は"法人"ですからね。
実際法的にはどうなってるんでしたっけ。

『グラゼニ ~パ・リーグ編~』

終わったと思ったら、まだまだ推す気らしい、"ネット"ネタ。(笑)
案外気に入ってるのかしら。(笑)
専務ブログのキモさがどの程度のものなのか、僕自身の微妙な世代的にも、気になります。(笑)

『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

女子中高生被疑者に"親しまれつつ舐められてしまう警官"と、"生徒と恋に落ちがちな教師"との間に、共通点はあるのか。(笑)

『ドラゴン桜2』

過保護で何が悪い。
今週の逆張り。(笑)
まあお手並み拝見。
言っておくけど、僕"親"には厳しいよ?

『アイターン』

岩切の"怒り"がどの程度「親身」なものなのか、今週の範囲ではまだ不明。

『あいだにはたち』

ベジータで落とすなよ・・・。
かなり面白かったです。(笑)
"特別読み切り"だそうですが、本編がどうなってるのか、余り想像しづらいですけど。

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

たまたま今回ユーチューバーで分かり易く問題になってますけど、そもそもこんなに雇用側に一方的に不利なシステムで、今まで問題にならなかったのが不思議という感じも。
"労働条件"に関しては、かなり意識的に被雇用側に有利にはしておかないと、まずいでしょうけどね。でもこれは明らかにそういう問題ではないわけで。
やっぱりあれなんですかね、ユーチューブありきで初めて浮かび上がった新しい問題なんですかね。

『ふなだまさん』

随分後ろの方に。(笑)
まあ"微笑ましい"だけで、"面白い"のかどうかは最初から今いちよく分からない作品ではありますけど。(笑)
この愛情過多渋滞な感じは作者の未熟というより資質だと思うので、このままどういう漫画家に次作以降なって行くのか、興味は無くは無いです。


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
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