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今号のイブニング(’19.9.24) & 今月のアフタヌーン(’19.9月) & 今週のモーニング(’19.9.26)
2019年09月27日 (金) | 編集 |
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『松浦だるま』

タイトル長くてめんどくさい。わけわかんないし。
いい作家さんだと思うけど、常に微妙にやり過ぎなんだよな。担当のせい?
「前回のお話」ということですが、全く記憶にありません。イブニングでやったの?
でも読めました。結局この人のキャラは雰囲気で語りますし。
そこは逆に色々奇妙な設定が気にならなくて、良かったかも。(笑)

『創世のタイガ』

石器人と恋の鞘当てをしたら、どういう感じになるんでしょうね。
意外とそこは、現代人とやるのと変わらないのかもという気もしますが。(笑)

『侵略ニャッ』

面白いのか面白くないのか、分からない内に終わってしまった。
一応次も読むとは思いますが。(忘れてなければ(笑))

『幕末イグニッション』

もう少し何か演出が上手いと、面白い作品だと思うんですけどね。
いつも同じトーンで同じ場面が繰り返されている印象。

『インハンド』

こちらも素材がいいからもってるけど、漫画としては結構な印象をいつも受けますね。
読みますけど。素材がいいので。(笑)

『ストーカー浄化団』

こんな手口で人を支配出来るのか、キャッシュカード預かるところまでという感じですが。
民事で勝って相手の給料差し押さえしたりする大変さを思うとね。(笑)
ある種尊敬はします。こういう人。(笑)

『ふたりソロキャンプ』

重いものを上という発想は無かったな。
僕も"リュック"メインで暮らしてる人ではあるので。
とはいえ2リットルペットとかを何かの上に置くのは、ためらいがある。(笑)

『妻恋』

女の子と付き合って初めて行った場所は、結構沢山ありますね。
喫茶店とか。(笑)
なんか一人だと落ち着かなくて。白々しい感じがするというか。



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『ブルーピリオド』

いくら芸術系でもあんな新入生、芸術家幻想煽り過ぎだろうと思ったら、博士の人でした。(笑)

『プーねこ』

この人だけはもう天才過ぎるので、久しぶりに単行本でも買おうかなと。
どうせ大した冊数じゃないだろうし。(笑)
同じ漫画家でも、こういう4コマの人とか生活大丈夫なのかなと、素人考えでは思ってしまいますね。

『就活の女神』

へええ、これオリジナルの人は関わってないんですね。
といいつつオリジナルを知りませんが。
とりあえずいつも面白いです。
変な絵ですよね。(変ていうな笑)

『来世は他人がいい』

割りと凄く普通にセックスしますね。
複雑な関係過ぎてしないのかと。それ以上に"タイプ"なのか。(女の方が)

『イサック』

何か"伝説の銃"をめぐる戦いがあるようですね。途中から見たので知らないですが。
特別に「危険」な銃だとか?それともただの思い出?

『フラジャイル』

普通にメタだと思いましたが(笑)、"天才"たちの中に混じると、こういう気持ち(役割)にはなるかもしれないですね。
"自覚"してるなら、少なくとも凡庸ではないと思います、その人も。

『波よ聞いてくれ』

相変わらずどういう意味の"展開"なのか分からないですね。
次月に期待。

『大上さんだだ漏れです』

まあでもきついですよね、そんな"体質"。
知っちゃうと厳しいので、知らないままただ「どうもこいつといると本音を話しがちだな」と、"パーソナリティ"の問題として誤魔化しておくのが、結局みんな幸せな気はします。
実際いますからねそういう人、程度はともかくとして。



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『ミスターズ』

割りと面白い気はします。手堅いというか。
ただ基本の価値観が保守的過ぎる感じがするので、それがその内うっとうしく感じて来ないかなという感じ。
最初は楽しいんですよ何でも。"一人暮らし"もね。(笑)

『グラゼニ』

最近仲間意識の話ばっかりで、それこそ鬱陶しく(笑)なって来ました。
所詮金持ちどうしの愚痴の話ですからね。

『ハコヅメ』

要するに"波長"を合わせられるかどうかで、出来る人にはある意味簡単なんですよね。相手が子供かお母さんかの違いはあれ。

『ケルベロス』

色々見え透いている感じもしますが、とりあえずは面白かったです。

『望郷太郎』

実際生活力のある原始人が生活力の無い現代人を、"可愛く"思うことはありそうですね。

『ドラゴン桜』

まあコネや社会的地位・名声は、あると本当に楽ですからね色々と。
それ自体に別に価値は無くても。

『個人差あり〼』

"愛"があると駄目という話ですか、やっぱり。

『目移り男の結論』

最後だけまとめ過ぎな気はしましたが、とても上手い人ですね。
分析力のある。

『カバチ』

まだ終わらなそうですけど、どっちの終わらないなのか。
じじいが何かするのか女の子が何かするのか。
最初に言ったように「少年少女的正義感」が裏テーマだと思うので、そこからすると後者か。

『水声』

ただの"ポルノ"か際どいところですけど、一応一つ一つの気持ちに説得力はあった気がします。


さすがに三つは疲れる。
主に手が。(笑)


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
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