ヴェルディ、代表、漫画、アニメ、女子バレー 他
今週のモーニング(’19.10.16.)
2019年10月18日 (金) | 編集 |
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10月期のアニメ。

『真・中華一番!』が意外と見れそう。意外・・・というかこのシリーズを実際に見るのは漫画も含めて初めてなんですけど。
この前言い忘れてましたが、『ハイスコアガールⅡ』も勿論見ています。相変わらず名作。歴代テレビアニメの中でもベスト10に多分入って来ると思うくらい。
鬱展開の続く『俺を好きなのはお前だけかよ』切る気満々で第3話に臨みましたが、意外な展開の連続で逆に取り込まれてしまいました。(笑)
『本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません』「本」の話というより最近流行りの"現代文明持ち込み"もののようで、なんか見え透いている感じがしたので切りました。


『グラゼニ』

なるほど、フェイスガードによって「打者が踏み込んできやすく」なっているのか。それは結構微妙な"変更"ですね。競馬のブリンカーやシャドーロールは、その馬が走りやすくなるだけですが、打者の場合"相手"(投手)がいるわけで。

『ハコヅメ』

この前「自衛官になりたかった」という実際は音大生の女の子と話しましたが、基本的に「正義」の好きな子は子供の時から好きなようですね、他の子供に比べて。

『島耕作』

スポーツビジネス編。
全体的に通り一遍な話ではありましたが、「NPBとMLBの差」「Jとプレミアの差」が同じくらいというデータには驚きました。競技レベル的には比べるのが失礼なくらいNPBは高いわけですけど。それはやっぱり、ビジネスの方に問題がありそうですね。

『望郷太郎』

このまま随行し続けるという展開もあるのかな。
"シベリア鉄道"見たいけど。(笑)

『個人差あり〼』

"女が女であることによって取る表裏のある行動"という話は変にリアルですね。
作者が女だから堂々と描けることでしょうけど。

『ドラゴン桜2』

まあ日本の受験制度だと、"潰しが利く"という意味も含めて黙って東大目指しておけというのは、あり得る理屈だと思います。

『きのう何食べた』

独立採算出来ているだけで親孝行と、親が思ってくれていればいいですね。(笑)
まあ思っているんじゃないかとは思いますけどね。前に父親に、「どうも遺産というほどのものを残してやれそうにない」謝られてびっくりしたことがありますから。考えたこともなかったそんなもの。

『カバチ』

相変わらずの警官たちの態度。
多分"本来自分たちの仕事じゃない"と思っているところがあるんじゃないですかね。民事だろうと。

『診断の多い育児マンガ』

意見が合う合わない以前に、ある"説"について妙に強い主張をされるとそれ自体どきっとしますよね、よく知る人に。

『飼ってない猫』

最初の猫は変わってますね。基本的には"触って来る"猫は"触らせてくれる"はずですけど。多分気が小さいか頭が悪いんですね。それで突発的反応の連なりみたいな"人格"になる。
次のはまあ分かります。人間の体の一部に接することについての猫の「権利主張」はひたむきで笑えますね。

『シラタマ』

よく分かんないですけど楽しそうでいいですね。(笑)


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
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