東京V等サッカー、漫画、アイドル、女子バレー 他
今月のアフタヌーン(’19.11月) & 今号のイブニング(’19.11.26) & 今週のモーニング(’19.11.28)
2019年11月28日 (木) | 編集 |
afternoon_202001



『ヒストリエ』

忘れかけていましたが(笑)意外とすんなり復帰。
やっぱり面白いですね。独特の文体。
僕は最初の何巻かを読んで間飛んでるんですけど、やっぱりちゃんと読んでみようかなと。

『ブルーピリオド』

うーん、容赦ない。
やっぱり天下の芸大でも、"受験"の合格は受験の合格でしかないんですね。
先生の問いただす"芸術"論自体は、特に難しくはないというか日頃エンドユーザー(笑)として僕が各ジャンルの各作品に問うているものと変わりありません。普遍的な問いだと思います。
サッカーも含めて、上手なだけ賢いだけの(子供の)"作品"には興味がない。

『おお振り』

色々目からウロコなピッチングフォーム論。
"物理"ですねえ。いやんなるほど。(笑)

『マジオペ』

なるほど、子供たちが先にいてそれに対する"手に職"としての傭兵技術という流れだったんですね。

『来世は他人がいい』

倫理観的には"売っ"てもおかしくないけど、はっきりした動機がないとやらないだろうからほんとかなという感じ。
半分だけほんとというか、事実だけど真実じゃない的なパターン?

『プーねこ』

ランドルト名誉校長いいですね。(笑)
猫はぐにゃぐにゃ動きますし。その都度方向が。(笑)

『就活の女神』

なんか最近はただただ眺めてるのが楽しい、"有難い"作品になって来ました。(笑)
女神さま。(笑)

『フラジャイル』

別に番外編というわけでもないんですけど、なんか色々と変則的で面白かったです。
「漫画家」としての作者を初めて意識したというか。

『イサック』

"日本人"としてのイサックは、意外とおしゃべりで、イメージ変わりますね。(笑)



evening_2019_24



『水溜りに浮かぶ島』

アニメの『僕だけがいない街』は、しんどいけど面白かったです。
今回の作品の「児童虐待」「崩壊家庭」描写もその流れでさすがですが、その後のファンタジー展開にあれ?という。(笑)
まあ『僕だけ』もファンタジー設定ではあったんですけど。

『ふたりソロキャンプ』

相変わらずラブラブですが、この二人はそれに気づかない方がいいのかも。(笑)
それで世界が崩壊でもすれば、「サバイバルスキル」として子作りとかもしそう。(笑)

『メシマズ新妻』

料理経験が無い人ほど、"名前"のついたちゃんとした料理を作ろうとして失敗するというパターンがあると思います。
まず「自分用の餌」として、食えるものを作ることから始めたら・・・と言いたいところですが、まあ旦那というか作る相手がどういう人かにもよりますね。

『メイドさんは食べるだけ』

うーん、面白いのかな面白くないのかなと、惑っている内に終わってしまった。(笑)

『創世のタイガ』

衝撃の展開!のはずなんですけど、「立ちバックなんだ」というのが気になって気が逸れてしまいました。(笑)
動物は基本後背位。ヒトは少なくとも"挿入しやすい"のは正常位のはずですけど。
ただ問題はネアンデルタール人の"性"意識の方で、どこまで「本能」的にやってるのかそれとも既に「人間」的なのか、単に力ずくという以上の"レイプ"という意識はどの程度あるのか、それによってこのシーンの見方も変わってくると思います。

『めしのあとはやせましょう』

気持ちは分かるけれど余りに検証になってない、サプリメント回でした。
これで原稿料取るの?という。(笑)

『ストーカー浄化団』

今のところ単なるホストあるある。(笑)

『幕末イグニッション』

勝海舟登場ですが、相変わらず誰が誰でどういう人なのか、その消化が出来ていません。



mo_2019_52



『MOGUMOGU』

マックは真面目な話、素バーガーが一番美味しいと思います。一つ一つの"味"が過不足なく感じられて。
こういう貧乏グルメみたいなのは、なるほどキャラクターにやってもらった方が汚らしくなくていいですね。(笑)

『ハコヅメ』

ようやく"事情"が分かりましたが、ただ説明に時間がかかり過ぎて、河合が把握している情報がどこまでなのかがピンと来ていません。

『ドラゴン桜2』

やっぱり周りに"カリカリ"されるのは怖いんでしょうね。
僕は見切りの凄く速い人だったんで、試験問題を"めくる"ペースが人より早くて、焦るからやめてくれという苦情をよく受けていました。(笑)

『紛争八田』

結局八田さんは銃は撃てないのか、それとも爪を隠しているのか。
いきなりなかなかマニアックで面白そうな「問題」ですね。

『カバチ』

今回"味方"とは言えないけれど、検事の原則主義的な在り方はむしろ信頼出来てほっとします。
相手が弁護士だというのもあるんでしょうけど。
頭が固いくらいでちょうどいいですよ、法律職は。"柔軟"な運用はそれをベースにしてこそ。

『アイターン』

このままだと凄くいい話で終わりそうですけど、さてどんな落ちが?


スポンサーサイト



テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック