東京V等サッカー、漫画、アイドル、女子バレー 他
今週のモーニング(’20.7.2)&少年マガジン(’20.7.1) &先月の少年シリウス(’20.6月)
2020年07月02日 (木) | 編集 |
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『GIANT KILLING』

確かに久々出場の選手にとっては、"個別"コールは嬉しいかも知れませんね。

『グラゼニ ~パ・リーグ編~』

さすがに"ホールド"の"ホールド"(ポイント)というわけにはいかないでしょうけど、かといって"抑え"の一つ前と二つ前にそこまでプレッシャーの差があるとも思えないので、いっそ"中継ぎ"全体の中での「防御率」+「イニング数」みたいな感じで平等に賞をあげるとか。(いう議論は多分野球ファンの間では散々既出なんでしょうね(笑))
まあ先発投手の責任回数が減った、"中継ぎ"を二枚使うことが通例になった弊害というか、結果というか。

『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

(女捜査官の)"着替え"のシーン怖い。一瞬"誘拐"に見えますね。(笑)

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

確かに"ひととき"という契約形態自体を問題にするのならば女側の「売春」も問題にはなるわけで、単純に"被害者"というわけにはいかないでしょうね、つけ込む側の道義的問題は別にして。
「ヤミ金融」の方で挙げるというのは、やろうとすればいつでも出来る、本質的には別件逮捕。

『ドラゴン桜2』

「典型的ないつか痛い目にあう人・・・」と担当コメントがついてますが、そういう"典型"がどうだとかいう「漫画」としてのまともな鑑賞の仕方は、もう読者はしていないんじゃないかと思いますけどね(笑)。純粋に内容を見ているだけ。「作品」とは思っていない。

『リエゾン ―こどものこころ診療所―』

まあカミングアウトされても対処できないから無かったことにしたい、日常に埋没させたいと、そういう反応にはなるでしょうね一般人は。
だからもう、"対処"とパッケージで最初から教えるしかないかも。
「対処できないから無視する」というのは、"いじめ"でもよくあるケース(特に学校側)ですよね。まあ伝統的に、「事なかれ」と言われて来た行動ではあります。


・・・『ミツナリズム』はすっかりつまんなくなったので、切り。
最初面白かったのになあ。最近では一番大きめの裏切り。



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『カノジョも彼女』

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今週の漫才。今週も瞳孔開いてる。(笑)
なんか恒例みたいに貼ってますが、でもこれが一番楽しいし一番正しい鑑賞法な気がします。(笑)

『ヒットマン』

あれ全部剣崎の担当作家なのか。(まずそこから)
てっきり"恋人"でもある新人作家との出会いで、編集担当の道に行ったパターンかと。
・・・試しに1話だけ読んだらそれ自体はそうのようですね。その後担当作家が増えたのか。
いずれにしても、"夢"より"現実"(困難)の方を既存作家が"ジャンヌ"に語ってしまうという、意外な切り口でした。だからこそ逆に・・・というパターンではあるんでしょうけど。(違うのかな)



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『はたらかない細胞』

なるほど、赤血球になる"前"の細胞なのか。
ようやく設定("はたらかない"意味)が分かった。(笑)

『転生したらスライムだった件』

ミリムは操られてると。
まあそうでしょうね。でないと悲し過ぎる。

『時間停止勇者 -余命3日の設定じゃ世界を救うには短すぎる-』

作者(光永康則)が『怪物王女』の人であることに今頃気付きました。
てっきりモロ"イマドキのワカモノ"のニヒリズムなのかと思いましたが。
まあ光永氏も、別に年寄りというわけではないでしょうけど。(笑)
何にせよ面白い。さすが!とか今頃言ってみたり。(笑)


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
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