東京V等サッカー、漫画、アイドル、女子バレー 他
今週のモーニング(’20.4.9)&週刊少年マガジン(’20.4.8)&ヤンマガ(’20.4.6)
2020年04月09日 (木) | 編集 |
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アニメは見れそうなのは、

『文豪とアルケミスト』
『放課後ていぼう日誌』


ですかね今の所は。あと一応という感じで『球詠』。やや低調な立ち上がりかも。


『GIANT KILLING』

"足突く"系の怪我は、フィクションでも見てて辛いですね。

『グラゼニ ~パ・リーグ編~』

"真打ち登場"という感じでいいですね。
やっぱり凡田は、リリーフでしょう。(笑)

『スインギンドラゴンタイガーブギ』

"ベースの弾き方がいやらしい"というヒロインの感想も、"演奏が派手過ぎて気に入らない"という進駐軍の感想も、それぞれに紋切り型以上の実感のある表現で、良かったと思います。
ロックが出て来る前の、本来の"ジャズ"の置かれていた位置というか。

『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

"知能犯"周辺の一言一言が、リアリティがあっていいです。
ていうかやっぱり、担当する犯罪者のタイプに、どうしたって刑事は似て来てしまいますよね。

『リエゾン ―こどものこころ診療所―』

・崩壊家庭の子供の扱い
・精神障碍者の"強がり"問題
・女の子自身のADHD

三つの要素が結構ごちゃごちゃしていて、分かり難いという程でもないけど情報量が多いなと。

『ミツナリズム』

"お市の方"の「設定」の入念さよ。
最後は結局地味メン柴田勝家と運命を共にというのも、"意外"ではあるけれど"ありそうな"意外。彼女の人生だと。
そして(こういう行きがかりの)淀殿を娶った秀吉の、結局は趣味の悪さというか自業自得というか。

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

そうか金借りに行ったのか。

『ドラゴン桜2』

さてお得意の「正論」論破の時間。(笑)
今回は打倒"エリート教育"。少し楽しみ



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『ヒットマン』

主人公は取り敢えず漫画ファンと。
純ビジネス派なのかなという可能性も考えてましたが。
最後トイレから覗いているアイドル声優のコが可愛かったですね。(笑)

『カノジョも彼女』

"2番目"のコの突き抜けぶりが目立ちますが、この作品を支えてるのはむしろ"1番目"のコの生真面目さ情の厚さだなという。

『それでも歩は寄せてくる』

楽しいけどもうちょっと長い方がいいですかね。
もしくは2話掲載か。



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今週のコはそんなにでした。(毎週報告するつもりか?)


『ブクロキックス』

依然として、「生来の全盲」と「サッカー経験」との整合性が明らかにされないですね。
来週かしら。
恐らくそこが最初の、"面白さ"査定ポイントでしょうから。

『カイジ』

それにしても延々逃げてるだけですね。(笑)
確かに"逃げる"技術(キャンピングカーや口座開設)の描写は面白いんですけど、単行本で丸々この話だったらがっかりしそう。(笑)


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
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