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今月のモーニング2&少年マガジンR(’20.6月) &今号のイブニング(’20.6.23)&ヤンマガ(’20.6.22)
2020年06月23日 (火) | 編集 |
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『天地創造デザイン部』

「ラクダ」という余りにもメジャーな生き物についての話だったので、一見さん用の特別編かなと思ったんですが特にそういう表記は無し。

『ゴールデンゴールド』

どーーーーすんのよ。この二人何とかしてあげて。(アホな感想(笑))

『ひとりでしにたい』

マネー教育の次は、葬儀教育があってもいいかなと。基礎知識として。
正直池上特番とかで初めて知る知識が多すぎる。(笑)

『ブラックガルド』

ほんと上手ですね作者、こういうの。"掘り出す"愛というか。
結局"同情"≒"愛情"なんですよね。
綺麗に言うと、「相手に何かをしてあげられる」という思いが、人を燃え上がらせる。

『お部屋は見ての汚楽しみ』

"刑事"という設定が面白かったですね。
なぜそうなのかが少し謎ですが。普通の職場の先輩後輩でいいはずなので。

『狭い世界のアイデンティティー』

特に"打ち切り"という感じではないですが、なかなかに唐突な終わり方。
作者が"投げ"ちゃったような。(笑)



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『雨の日も神様と相撲を』

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一般論的な「作戦」だけでは「対策」は完結しない。
これに限らず、"戦い"についての結構広範緻密な示唆に富んだ漫画ですよね何気に。

それはそれとして、お嬢様のこじれ切ったツンデレ可愛い(笑)。(+主人公の絶妙なおとぼけ。ただし嘘は一言も言っていない(笑))



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『ふたりソロキャンプ』

"人間模様"という以上の結構根源的な主人公の"人格"論("恋愛"論)になってますけど、どう着地するのかというのと"キャンプ"とどの程度関係があるのかというのと。

『創世のタイガ』

これによると、元々「格闘技」の人のようですね。+サバイバル。
その"得意"を援用してチャレンジした、「歴史」「SF」がこれ。
僕の勝手な印象ですが(笑)、それ以上のものではないと、ケンコバはこの作品をみなしているよう。

『グラゼニ ~夏之介の青春~』

スカウトはまず"監督"を見る。なるほど。
「育成」の優秀さによって成長が予測出来るから、プロ入り時点での。(多分)

『リーガルエッグ』

ふーん、別に全員が検事希望でもないのか。
最初の設定をよく呑み込めてなかったかな?
それとも彼女がイレギュラー?

『狩猟のユメカ』

設定が徐々に明らかになってますます面白そうだけど、相変わらずよく分からない。(笑)
テーマ(設定の意味)も、ヒロインの行動規範も。
いつ分かるんだろう。(笑)



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『私の少年』(高野ひと深)

なんか突然出て来たヤンマガでは異色の面白そうな作品ですが、不定期連載のようですね。
次はまた一か月後。
女性誌モー2アフタがお似合いの内容。

http://webaction.jp/watashinoshonen/
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%81%E3%81%AE%E5%B0%91%E5%B9%B4

「『月刊アクション』(双葉社)にて連載が開始され、2016年2月号から2018年2月号まで掲載された。その後、『週刊ヤングマガジン』(講談社)に移籍し、2018年26号から月に1回のペースで掲載されている」

月一 → 充電 → 月一 → 充電みたいな感じなんですかね。とにかく僕は初めて読みました。


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
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