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今号のイブニング(’20.8.25) & 今月のアフタヌーン(’20.8月)
2020年08月25日 (火) | 編集 |
evening_2020_18



『烏は主を選ばない』

新連載。
面白いのかどうかはまだ分からないですけど、世界観の奥行きはありそうですね。
正直ここ数年、漫画の"伝奇"(特に民俗系)は設定が見え透いていて、個人的には壊滅状態ですっかりあ、またこれか状態だったんですけど。
超古代の日本神話的なあれですが、現実の日本とどこまで繋げる気なのかまずはそこを見ましょうか。

『紫電改343』

2回目。
これはなんか面白そうな気配。
隠れエピソードなのかフィクションなのか、よく分かりませんがとにかく「本土防衛部隊」という設定は初めて見た気がします。
軍人魂も結構"本物"感。

『創世のタイガ』

製鉄も鍛冶も相当大変なはずですけど、僕も聞きかじりなので"出来る"ということにしておきます。(笑)
ただ『Dr.Stone』という先行作があるからなあ・・・

『グラゼニ ~夏之介の青春~』

何を描いているのかよく分からない。
差し当たって、"夏之介"が凄いという話なのか"野球エリート"はこれくらい凄いという話なのか。

『インハンド』

REM睡眠の融合機能を転用する療法とは面白い。
本当にあるんでしょうね。

『狩猟のユメカ』

"出口"の見えない「世界観」「設定」地獄。
もう諦めた(笑)。当分見えなさそう。とにかく設定が多過ぎて。
とりあえずヒロインは、"少年漫画主人公"的な感化力のあるタイプと。



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『スポットライト』

振られ男に"復讐"されなかったの意外でしたね。
「リア充」の"偉い"ところもちゃんと書く、ほんとに奥の深そうな作品。

『ブルーピリオド』

"モザイク"面白そう。
そしてこういう「作業」を経て、各々が自分の作品の見方や方向性が変わるというのも、何か凄く分かる気がしました。
天才君の"センター合格"の件も面白そうだし、久しぶりに色々"キ"ました。

『マージナル・オペレーション』

"雇い主のいなくなった傭兵集団の戦争の終わらせ方"って、独創的過ぎてただただ呆然と見守るしかない、ストーリー展開。

『猫が西向きゃ』

よくできたお話でした。(笑)

『メダリスト』

どうやら登場人物は全員熱いらしい(笑)。(名古屋の社長さん)
保険料1年分勝手に先払い笑った。(笑)
確かに"怖い"親切。

『波よ聞いてくれ』

まだカレー屋で働いてたんだ。地震やら何やらで、すっかり忘れてました。(笑)

『友達として大好き』

この作品だけは、何と言っていいのか分からない。
黙って読んで!という感じ。(笑)
ただただ素晴らしい。

『ああっ就活の女神さまっ』

これも毎回面白いけど、何と言っていいのか分からない。(笑)

『フラジャイル』

確かに「救う」と簡単に言うやつはろくなもんじゃない。
「役に立つ」の時点で既に少し怪しい。
「幸せにする」とか、もう最悪。(少なくとも"仕事"上では)
弁護士の「守る」の場合は、ある立場を代表するだけで"正しさ"の観点は入っていないので、安全。"利益"語というか。


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
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