東京V等サッカー、漫画、アイドル、女子バレー 他
'20-'21年 井上潮音選手以下ここまでの退団選手について
2021年01月12日 (火) | 編集 |
まだあるかもしれませんが、他ならぬ井上潮音絡み案件で何も言わないと、逆に何かあると思われそうなので(笑)とりあえず書いておきます。

まずはその潮音の件から。


井上潮音選手移籍のお知らせ(2021.01.07) →J1神戸へ移籍

驚いたかと言えば驚きましたし、ショックを受けたかと言えば受けましたけど、それがネガティブなものかと言えば特にそういうことはないかなと。
ご存じのように僕は井上潮音選手のプレーを2016年以来特別に愛好していて、またその出身&所属クラブたるヴェルディも基本属性として愛好の対象ではある訳ですけど、ただこの二つの結びつき自体には特別な愛好(笑)は無いというか、二つはそれぞれ別の次元のものというか。
要は井上潮音選手に限らず、僕が好きな選手に望むことはその選手が個人として輝くこと輝ける環境を与えられることであり、一方で好きなクラブ/チームに望むことはそのチームがチームとして輝くことでありまたその為にその"チーム"を輝かせてくれる選手を与えられることな訳ですね。

この二つが一致すればそれは幸せなことではあるかもしれないですけどただそれは"幸せ"としては中核的なものではなく、むしろ"おまけ"に近い。僕の好きな選手が輝くのが僕の好きなチームにおいてかどうかはほとんど"たまたま"という問題であって特にそうあって欲しいという希望は無いですし、逆に僕の好きなチームを輝かせてくれる選手が僕の好きな選手であるかどうかも"たまたま"で、ほとんどどうでもいい。・・・例えば僕の好きな選手が"そこそこ"の輝きを僕の好きなチームで見せていて僕の好きなチームが"そこそこ"の輝きを僕の好きな選手によって与えられていたとして、一般にはそのそこそこウィンウィンな状態の維持を願う人もいるでしょうが、少なくとも僕の場合はそれぞれにもっといい状態の可能性が見えるならばむしろ積極的に関係を解消してもらって構わないと、僕はそう考えるタイプ。(今回のケースは、それに近いかも知れない)

要は両者の関係性・結びつきの密度や必然性が問題なのであって、僕の好きな"選手"の立場から"チーム"を見れば、"好き"なチームとはその選手を最も輝かせてくれるチームであるし、逆に好きな"チーム"の立場から"選手"を見れば、"好き"な選手とはそのチームを最も輝かせてくれる、あるいは"そのチーム"によって/そのチームゆえに輝いている選手。
何か理屈だけ言っているようですけど(笑)前段の最後とかは凄く重要で、つまり僕がヴェルディのファンとして最もいとおしく思う選手の典型は、元々好きだった選手でも下部組織育ちの生え抜き選手でもなくて、むしろヴェルディに移籍して来たことによって再生したり新境地を見出したりして、正に今目の前のその瞬間の"ヴェルディ"というチームと不可分な関係で輝いている選手。去年なら若狭とか井出とかがタイプ的にはそうか。(実際にはそこまでの感情には至らなかったですが)
別に"移籍"して来なくてもいいんですけど(笑)、要は出自は関係ないということですね。よーいドンでどのようにチームになるか、どのようにそのチームの一員として輝くか。長くいる選手にはさすがになにがしか"瞬間"以上の感情は芽生えますが、それはつまりその選手の結びついている「チーム」の概念が他の選手よりより深くて恒久的だということで、いずれにしてもチームとの"関係性"の問題。

・・・あれかな、別の言い方をすると、その選手がその選手として"今"のように(良く)なる過程を見ていた選手ということかな。そこに"愛"が芽生える。"元々"とか、"出身"ではなくて。氏より育ち。(?)


まあ一番最初に戻って"二つ"が不可分なレベルで一致した時は、それは幸せなものですけどね。
例えば2016年の井上潮音とヴェルディ。(のいくつかの最良の試合)
例えば1999年李国秀一年目1stステージの、林健太郎とヴェルディ。
他に近いものとしては
2003年オジー一年目のチームでの小林慶行とオジー・ヴェルディとか、地味に2017年ロティーナ一年目の内田達也とチームの関係なども、結構好きでした。
中盤ばかりだと不公平なので他のポジションでも挙げると、あえて挙げるのも照れ臭いですが(笑)2007年昇格成功時のチームとフッキ(-ディエゴ)の関係は普通に爆愛してましたし、分かる人にしか分からないかもしれませんが2002年ロリ政権下の"右サイドバック"田中隼磨とヴェルディとの関係も、とても幸福なものだったと思います。(あれに比べたらそれ以後の田中隼磨なんて、ただのイケメンスタミナ馬鹿ですよ。異論は認めます)

という"幸福"な例を挙げて行くとほらやっぱり好きな選手が好きなチームにいるのがいいじゃないかという話になりそうですが、必ずしもそうは思わないんですよね。むしろ別の方がいいという可能性が。
つまり上手く行けばいいですけど、普通は上手く行かないわけですよ、少なくともどちらかが。ゲーム理論的に言えば、両方上手く行くケースは単純に考えて4つに1つ?(××、〇×、×〇、〇〇)
そしてその場合、どうしても責任のなすり合いが生まれる。個人のせいなのか、チームのせいなのか。個人ファンは少しでもチームのやり方に不満があるとその選手に対する(非"個人"ファンの)批判を素直に聞きづらくなりますし、逆に(非"個人"ファンの)チームファンはそういう個人ファンの態度にどうしても異物感を感じる。ツイッター時代になって余りそういう摩擦を直接見る機会は減った気がしますが、"サイト"時代は実際選手個人のファンが集まる空間と一般チームファンの空間の関係は、結構剣呑というか永久の平行線みたいなところが大げさでなくあったと思います。選手ファンがどんなに上手にその選手を"擁護"したとしても、前提&目的が違う断絶はどうしようもないものに感じました。
僕も"井上潮音ファン"目線での記事をいくつか書いていて、その時はなるべく"チーム"ないし"サッカー"全般の議論の一部として包括的な形で提示するよう努力はしましたが、それでもけっと思った人は何割かはいるはず。

まあ現在でも、あんまり監督"擁護"を積極的にやり過ぎると、"個人"対"チーム"みたいな変な感じになることは、ちょこちょこある気がしますけどね。監督が"悪くない"ということを言うことに、実際どんな意味があるのか悪いいいではなくて現実にチームを良くするのが大目標だろう的な反発が。まあ僕は一般に監督には冷たいので、この場合は立場が逆になるのが普通ですが。(笑)

ともかく両者の併存は実際火種の元なので、特定の応援選手がいる場合は、その選手は応援チームにはいない方が平和ではないかと、そういう風に思うところはあります。まあたいていは頻繁に見る応援チームの選手の中から"応援選手"が見出されるので、いきなりは難しいところはあるんですが。
でも一度"別れて"しまえばもう本当に別問題で、実際ヴェルディで"CB"として愛していた林健太郎がレンタル先の神戸でボランチとして楽しくやっているらしい、何ならそっちが本来らしいという話なのでああそれは良かったねと思っていて、その後李国秀総監督の就任に伴って林が帰って来るというのを聞いた時は、実は二人の師弟関係をその時点では知らなかったのでええ?帰って来ないでいいのにこんな(どん底)チームにと、普通に思っていました。林は林、ヴェルディはヴェルディに、もう完全に。
まあ逆に鳴かず飛ばすだったら(笑)、縁のあるウチで再起を図ったら?という選択肢は考えるでしょうけどね。若干のセンチメンタリズムと共に。善朗帰還時などは、そういう感じ。


・・・というわけで、神戸に行くことになった潮音ですが。
まず個人"昇格"となったことは、喜ばしい"意外"性ですね、近況、特に去年終盤の尻すぼみなプレーを考えると。それもあって、"移籍"自体に反対する理由は薄いわけですが。
だから今(昇格)かよという意外性と、ほんとにいいんですか?という"意外"性と。(笑)
比較的順調にプレーしていた時期ですら、ボール持たせてもどうせ何も出来ないと敵に陰口(?)を叩かれていたらしいですし、"個人"としてJ1で何が出来るのか、というより何が出来ると目されているのかには、不思議の念はあります。(何が出来ないとは必ずしも思わないですけど)
J1というより「神戸」であるという、可能性はありますか。
ただこれも複雑で、"バルサ化"プロジェクトの一部としてなら、"永井ヴェルディ"での戦術ありきの(非個人的)プレーも役に立てる当てはつけ易いでしょうが、三浦アツ監督続投となるとそこらへんはどうなるのか。どういう期待なのか。
少なくとも就任当初のよりクラシックなプレイスタイルにおいてと考えれば、"中盤のゲームメーカー"というよりクラシックな期待である可能性もある。ただあれ(アツ初期)は基本的には緊急措置的なものだと考えられるので、そうなるとやはり"バルサ化"的な文脈なのではとも思いますが、でもアツだしな。
そこにプラスして、アツや林健太郎(まだいるの?)という個人的な繋がりでの引きの可能性も考えると、結構混沌。どの「井上潮音」を見ているのか。
そしてやはり・・・。大丈夫なのかなという(笑)。アツで。ACLは健闘したらしいですけど。特に"繋がり"で呼ばれた場合も考えると。

とまあ、"注文"をつけられる立場でもないとは思うし、逆にどのやり方なら良くてどのやり方なら駄目という"計算"も立ち難い近況なので、とにかく頑張りましょうねという結論にはなりますが。
今年は2チーム見る事になるのか、というか見る事にならないほど出場機会が無かったら悲しいなと、まあそういう話ですね。
でもアツかあ。せっかく"J1"見るのに。
色々上手く行くといいですね。

ちなみに井上潮音の"プレー"について改めて振り返るのは、彼の「引退」の時ですね。
今ではない。(笑)


・・・続いて他の退団選手について、まとめてダーッと。


2020年中

林陵平選手引退のお知らせ(2020.11.19)

最初の入団時はあっさり一年で出て行ったし、次の在籍時も最初の一年以外は外に出っ放しでしたし、一応下部組織出の割りには縁の薄い感じの選手でしたね、本人の気性も含めて。
欧州的なスケール感のある立派な体格と立派な技術を持ちながら、本人の目指すスタイルが点だけ取る"ストライカー・リアリズム"という別の「欧州」だったのが何とも使いづらいところではありました。国内基準では宝の持ち腐れというか。実際には"欧州"に行けなかったのが、悲劇?
それにしても早い引退だなと思ったら、もう34なのか。

レアンドロ選手引退のお知らせ(2020.11.20)

単純に体調的にほとんど稼働出来なかったので何をか言わんやというところではあるんですが、基本的にヴェルディとは相性が悪いんですよね、こういうおしゃれ"外国人"FWは。かつてのマルクスとかカル・マルとか、広義にはキム・ヒョンソクとかも含めていいかも知れませんが、"外国人"に求められるものに本能的に応えていない。おしゃれにおしゃれを重ねられても。やはり分かり易い強さ速さとかの方が、結局は利用価値が高くなるだろうと思います、戦術以前のクラブ的身体性として。
上手かったけど上手く行く絵が、最後まで僕は浮かばなかったです。

長谷川洸選手契約満了のお知らせ(2020.12.10) →J2山形へ移籍

一秒も見た記憶が無いままいなくなった控えキーパーの系譜にまた一人。
そういうキーパーが移籍先であっさり活躍する"系譜"も一方で存在するわけですが、何せ見ていないので何とも言えません。

近藤直也選手引退のお知らせ(2020.12.19)

加入初年度のおととしから既にだいぶ老骨感はありましたが、去年は特にチームの変化・成長にもついて行けない感じがありありだったので、やむない引退ですかね。もう少し若ければ大いに相乗効果も期待出来る"タイプ"のCBではあったと思いますが。ご苦労様でした。

クレビーニョ選手期限付き移籍期間満了のお知らせ(2020.12.23) →ブラジルへ帰国?

面白い選手でしたけど、結局面白いだけで終わってしまいました。
サイドアタッカーとしての豊かな個人技をもう少しシンブルな戦術で活かすところを見てみたかった気もしますが、一方で豊かな"中盤"的素質を永井戦術で活かそうという狙いも分かるところではあるので、まあシンプルに結果がさほど思わしくはなかったという、そういうまとめでいいのかなと、ミスマッチとかではなくて。むしろ加入当初が一番ハマっていた気がしますね。そこからの変化・適応が、互いに上手く行かなかった感じか。

澤井直人選手移籍のお知らせ(2020.12.30) →J2山口へ移籍

フロントボランチ(インサイドMF)で使われた時は、前への強さがそれなりに妙味になっていたと思いますが、それも試される機会はほとんどなく、やはり永井監督の趣味に基本的に合っていなかったという感じでしょうか。とはいえ走力があるタイプとしては器用さもあるので、山口で大活躍してもそんなに驚きはしません。フランスでも確かそんなような評判だったような。
まあ何より本人が"気後れ"しているような感じは終始ありましたかね、永井監督のチームでは。残念でした。


2021年

高橋祥平選手期限付き移籍期間満了のお知らせ(2021.01.04) →J2町田へ移籍

痛いっすねえ。コメントを見ると、本人は残る気満々みたいでしたし。
町田に負けるかあ。まあ負けるのかあ、今のクラブ状況では。
ていうかJ1じゃなくていいのかむしろという、さすがのプレーでした。
めっちゃ恩返しされそう。合わせて3点くらい取られそう。(笑)

中野雅臣選手移籍のお知らせ(2021.01.06) →J3盛岡へ移籍

長身でレフティでテクニシャンでと、あるレベルまでならオールマイティなプレーの出来そうなオールラウンドな能力を持った選手。
上の林と違って特にプレイスタイルを限定している様子もなかったですが、逆に"決められない"のが仇になっている感じの稼働時の(遠い)記憶でした。ちょっと気が弱いのかもなあという印象も。
盛岡では認められる活躍をしていたようなので、これから改めて、"オールラウンダー"としての完成を見せて欲しいなと希望しています。"夢"はなるべく夢のまま。(笑)

永田拓也選手移籍のお知らせ(2021.01.06) →J2北九州へ移籍

"永井"的な中盤性豊かな左サイドバックだったとは思いますが、実際に使ってみるとそこまでしっくりは行かなかったという感じでしたか(出場機会が少なかったので良くは分かりませんが)。現実に左サイドで重用されたのが"ザ・サイドバック"の奈良輪とある意味攻撃専の左足職人の福村ということを考えると、適性というより絶対値、それぞれの能力値の方がまず問題になったのかなという感じが。そういう意味では、企画倒れというか見込み違い的な補強だったのかも。

大久保嘉人選手移籍のお知らせ(2021.01.09) →J1C大阪へ移籍

稼働率の低いレアンドロの分も「フリーマン」(偽9番)プレーのお手本を示しつつ得点もという期待が外れたと、普通に考えればそういうことになるんでしょうが、開幕でいきなり中盤起用されたりその後の本人のプレーの迷走ぶりも見ると、ひょっとしてそこまでタスクは明確ではなかったのかなとも少し。
つまり"チームの顔"(看板)と"得点力"というのがまず(獲得理由として)あって、起用法やポジション適性については探り探りというか後付けみたいな迷いが、監督にもあったのかもということですが。チームに尽くそうという大久保の気概自体に、疑うべき部分は全く見えなかっただけにね。監督・大久保どちらも遠慮して、見合って終わってしまったような印象も。
基本的にある程度出来上がった選手の"カスタマイズ"については、余り永井監督は得意でない印象はあります、林あたりを筆頭に(澤井も?)。指導が若干素直過ぎるというか。若かったり相性が合えば、目覚ましく伸びる選手もいる訳でしょうが。(端戸を筆頭に)


以上。



[追記]

藤田譲瑠チマ選手移籍のお知らせ(2021.01.13) →J1徳島へ移籍

"J1徳島"。"J1徳島"
ちっというね。(笑)
そして徳島かよというね。
徳島のチーム体制への好感度と新監督の面白げな背景・経歴を慰めには出来ますが、J1とか半端な事言ってないでさっさと海外へ行け(じゃなきゃ留まれ)という、ヴェルディサポの大勢を占めるだろう希望からすると、余り楽しくない決着になりました。結果良かったということになることを、切には望みますが。伸び悩んだり増して消えたりするのなんか、見たくない。
まあ体にもう一段の"実"を入れる為には、もう一年日本にいる/J1を経験するのは、そこまで無駄ではないと思いますが。一応"体を張る"スタイルではありますし。

"アフリカ"(父ナイジェリア)の血がとりあえず目立つ属性の選手ではあるわけですが、"それだけ"みたいなハーフ系選手も多い中、肌の色無関係な"サッカー選手"としての圧倒的に豊かな資質で見る者を魅了する選手ですね。僕も2019年のトップデビューの初見から既に、何だこのサッカーをものにしているというか全部"分かって"プレーしている感じはと、衝撃を受けていました。"学"ばなければいけないことはそれはいくらでもあるでしょうけど、いずれにしてもそれらを翻訳して"自分の"言葉にしてしまう内蔵ソフトの優秀さ独自性は、明らかに他のほとんどの選手と違うところ。そういう意味で井上潮音と似たところはありますが、汎用性の方ではこちらがかなり上(笑)。両方の性格を持っているソフトというか。
大人しく"アンカー"に収まっているタマでは元々無かっただろうとは思いますが、さりとて"攻撃"の選手としてしまうと色々優位性が消える(やれなくはないでしょうけど)感じはするので、やはりその中間のどこかでプレーする事にはなるでしょうね。高さもスピードも"アフリカ"人として(笑)期待される程ではないので、意外とハメ難いところも場合によってはある/出て来るかも知れませんが、それでもやはり満遍ない能力の高さや学習能力の高さ"サッカー"の上手さで、どのヨーロッパのトップクラブでプレーしているイメージでもさほど難無く描ける稀有な「日本人」MFではあると思います。順調に。ただただ順調に。願うばかりです。

現時点では何やら"突然変異"的な印象が勝ってしまってはいますが、いずれ彼がどうして彼なのか、その事に"ナイジェリア"人であることや"日本"人であること、そして"ヴェルディ"で育ったことがどのように寄与しているのか、ある程度分解して理解出来るようになりたいなという希望はありますね。勿論ほんとに"例外"である可能性も、ある訳ですけど。(笑)
ちなみに僕の"ご贔屓"選手になる為には、もうちょっと危うさが必要です。可愛げというか(笑)。彼はむしろ、安心して見ていられる。ほっといても成功するだろうというか。
とはいえやっぱりまだ子供ですから、心配はしてますけど。頑張って。


スポンサーサイト



テーマ:Jリーグ
ジャンル:スポーツ
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック