東京V等サッカー、漫画、アイドル、女子バレー 他
今週のモーニング(’20.12.3) &今月のヤンマガ3rd(’20.12月)
2020年12月04日 (金) | 編集 |
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『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

いつもながら取り調べシーンは迫力がありますね。
市民的正義とは違う特別な空間と、しかし一方で強く"正義感"が葛藤する空間。

『リエゾン ―こどものこころ診療所―』

難しいなあ。
とりあえず子供の言い分を信じる方向で読んではいますが。
着地点はまだ。
どこまでが「道徳」の問題でどこからが「病気」の問題なのか含めて。

『相談役 島耕作』

"非美女"の女キャラがみんなおんなじような顔なので、過去をほのめかされても知ってる話(人)なのかどうか全く分からない。(笑)

『望郷太郎』

マーの原石の秘密を守れるようにはとても思えないんですけど、どうなるんでしょうね。
協力者のモラルにしろ、所有権の"法"的位置づけにしろ、とにかくどこらへんが常識なのか分からないから。

『ドラゴン桜2』

ネガティブコメント"身内"の反撃イタいなあ。
逆に死にたくなる。(笑)

『カバチ!!! –カバチタレ!3–』

こういう人(くれくれおばさん)がいるというのは分かるけど、社会現象化しているのか。
広義のモラハラ



ym3rd_2012



『東独にいた』

面白そうな能力絵巻だったけど、残念ながら最初から読んでないので分からない。(笑)
いつか読もう。
もしくは単行本に切り替えて、無駄に連載を読まないか。(そのパターンもある)

『地球から来たエイリアン』

面白いなあ、なんだこのむせ返るような生物フェチは。(笑)
"愛"ではむしろ足りない気がする。単なるフェチではないにしろ。

『はたらくすすむ』

"幼稚園"とか"保育園"とか"学習塾"とかの「教育」産業は、実は香ばしい背景のグループがやってることは何だかんだ多いんでしょうね。
宗教やら今回のような裏社会系やら。
必ずしもだから悪いという事ではないと思いますが。
「教育」自体がそもそも香ばしいものなんだと思いますし。

『ギルドレ』

終わった。
小説は続くのか。
思ったよりちゃんとした話というか、必ずしも悲惨一方の話ではないようですね。
これも最初から読んでみたい作品。

『妻と僕の小規模な育児』

怖いなあ、(教師による)"軽いじめ"
あるだろうなあ。
基本やっぱり教育は綺麗なものではないんですよだから。元々やばい領域というか。


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
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