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森日菜美さん(’21) & 櫻井音乃さん(’21)
2021年06月09日 (水) | 編集 |
改めて見るとよく似たところのある、"お目目ぱっちり"系の二人。
たまたまですが。

まずは森日菜美さん。





かなり正統派の美人/美少女で、最近の僕のチョイスの中ではウケが良かった気配を感じる人。(笑)
みんな好きですね美人。面食いですね。
僕は実はそうでもないというか、顔かカラダかと言われたら、断然カラダな人なんですけど。
・・・どうも人聞き悪いな。(笑)

つまりですね、"生き物"としての全体的な存在感や佇まいや生命感がまず大事なのであって、"顔"と呼ばれる部分はその一部でしかない、あるいは生き物としてのその人の基本的性質を表現する"窓"として重要なのであって、だからそれについて勿論"好き嫌い"は僕にもあるけどそれは"整ってる/整ってない"とはあんまり関係ない、好ましい(性質の)生き物の顔なら好きだしそうでなければ違うしと、そんな感じ。
そしてそういった"基本的性質"(と仮に僕が今呼んでみたもの)を、より素直に広範に伸び伸びと表現するという意味では、やはり「顔」より「体」の方が、情報源として有用で信頼性が高いわけですよ、面積(笑)から言っても。
特に人間/ヒトの場合はどうしても顔を集中して"作り"過ぎる傾向が強いわけで、信頼度が低いというか"全体"との関連が必ずしも濃くはない場合も多いというか。・・・あえて言えばその人の"願望""他人に見せたい自分"の表現として人間の顔はあるので、それがその人の全体性や本来性と上手く繋がっていれば「自己実現」とも言えるわけですけど、そうでない場合はうるさいなあ不自然だなあとそこまでは思わなくても、「顔」が顔として独立している感じになって、あんまりその人自身の好き嫌いには上手く繋がらないんですね僕の場合。(勿論欲情にも(笑))
・・・当然ながら今言ったような話は原理的に別に"女"に限った話ではないわけで、もし僕がバイセクシャルなり何なりだったら"男"についても同じようなことを思う筈ですけど、実際には僕が好き好んで男のカラダとそれを含む全体像をまじまじと見る機会はほとんど無い(笑)ので、それについてはまあ現実には想像の領域。

とにかく結論、僕は顔は雰囲気で良くて、漠然とした好き嫌いでしかなくて、その上で整ってれば綺麗だなとは普通に思いますけど、それがある程度以上だと割と簡単に情報過多というか首から下との"分断"が感じられて性的なリアリティが落ちる。
タレント系で言えば分断無しの一貫性は"体"ベースでスタートした人の方が得易くはありますが、中には顔ベースでも脱いだら(笑)きちんと一貫性が既にある人も中にはいて、そういう人は本当に高いレベルで"自己実現"している人だなと尊敬しますね。安定した人格の人というか。平たく言うと、"嘘のない"人かな。噓だらけの(笑)芸能界においても。


それはそれとしてでは森日菜美さんはどうかですが。
割と丸っこいというか"お日様"みたいな印象の顔ですが、体は基本スレンダー

morihinami_b1morihinami_b02

ただ何というか、スレンダーなりにふくよかな印象もあるというか、骨格的にはもう少し"成長"(笑)しても不自然でないのかなという印象も。まだ20歳ですし。
・・・何ですかね、顔自体も"お日様"的な華やかさと"可憐"な美少女感と両方がある気がしますし、顔カラダ共に両義的という意味では調和しているのかも。(笑)


2001年3月30日生まれ。牡羊座のB型。
身長163cmで3サイズは未公表。

デビューは早く、2014年13歳の時に東宝芸能のオーディションに受かってのスタートということですが、名前が知られるようになったのは2020年のグラビアデビューからのようですね。
"成長"、したんですね。(笑)
まあほんと華やかで清潔感があって、メジャー感のあるコですね。演技力は不明ですが、よっぽどそこに問題が無ければいかにも売れそうな感じはします。



続いて櫻井音乃さん。




・・・なんか、随分"アダルト"な感じで売ってるんですね。
確かまだ10代の筈なんですけど。

2002年8月17日生まれでこれから19歳(ホリプロ公式)
身長158cm B88-W63-H86(ミス・ワールド・ジャパン2019京都公式。16歳当時)
獅子座のB型。

"W63"というシビアな数字なのは、"ミス・ワールド・ジャパン"というフォーマットの性格で、つまりはほぼ実測ということでしょうね。"グラドル"ではなかなか見ない数字。どんなむっちり系でも、たいてい"62"で止めますからね。(笑)
このコもまあ、どちらかというとむっちり系ではあると思いますが。

それにしてもこの顔は・・・

otono_sakurai


"アダルト"というか、違うカルチャーのものですね、明らかに。
"成熟"と強い"押し出し"を良しとする、アメリカ系の。さすがミスワールド。

同じ素材を、改めて日本のグラドル文脈に位置づけし直すと、こう。

sakuraiotono1_1sakuraiotono1_2


全然違いますね。(笑)
もう過去は忘れてここから始めましょうという感じ。(笑)
僕が目に止めたのもこれですし。


『今日好き』で話題の美少女・櫻井音乃、“衝撃BODY”グラビア秘蔵カット公開 (オリコンニュース)

ABEMAの人気恋愛リアリティー番組『今日、好きになりました。~韓国ソウル編~』で注目を集めた新人タレントの櫻井音乃(さくらい・おとの/18)が、17日発売の『週刊ヤングマガジン』25号(講談社)に登場。(中略)
静岡出身の櫻井は、中学生の頃に『Popteen』レギュラーモデルだった櫻井は、高校生になってからは「Miss World Japan 2019京都大会」や「女子高生ミスコン2019」などでファイナリストに選出。高校を卒業したこの春からホリプロ所属となり、本格的に芸能活動をスタートさせた。


という経歴の人のようです。
Popteen?なんかイメージしずらいな。
まあ美人ではあるので、大人しく撮ればそんな感じで収まった(笑)んですかね。中学生ですし。


若干自分のチョイスに自信が無くなって来ましたが(笑)、要はくっきりはっきり、正統派の美人だなということで選んだ人です。むっちりボディ自体は特に好みではないですが、"美人"+"巨乳"という、一般的な意味での"贅沢"感は実際あるので。(笑)
それにしても、18には見えないですね、びっくりしました。
ミスワールドの"アダルト"撮りは、どぎつ過ぎるので逆に若い子が無理してるのかなという想像も、出来なくはないですが。


sakuraiotono_b1sakuraiotono_b02


・・・本人twitterから。
やはり美人ではあるし、基本アダルトな感じは結局しますね。
そう売ってるというか。

とにかく今回は、"ぱっちり""くっきりはっきり"系の二人という事で、納得しておいて下さい。(笑)
次は違う系統を狙おう。(笑)


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