ヴェルディ等サッカー、漫画、アイドル 他
今週のモーニング(’22.4.7) & 今月のgood!アフタヌーン(’22.4月) 他
2022年04月07日 (木) | 編集 |
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アニメ1週目

処刑少女の生きる道
阿波連さんははかれない
ブラックロックシューター DAWN FALL
BIRDIE WING -Golf Girls' Story-
乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です


が継続。

勇者、辞めます
であいもん


も気分次第ですが一応もう一話くらいはという感じ。


『ハコヅメ ~交番女子の逆襲~』

"あなた"とサヨナラってまさか藤さんじゃないよね。
まさかね。

『リエゾン -こどものこころ診療所-』

"乱暴"な子供というのは確かにいますけど、"問題"ではあるけれどまあ子供のことだから"異常"とまでは気にされなくて、何となくやり過ごすことが多い気が。
結局大人なら抑え込める訳で、物理的な暴力の量的な問題になっているというか。
それが抑え込めない(ような体格・年齢になる)と、「犯罪者」という扱いになるという。
まあ猫とライオンというか。(笑)

『上京生活録イチジョウ』

既に結構突き放してる気がしますけど、あれで更に食らいついて来たら相当ですよね。
特に女の場合。(男だとあれくらい突き放されるのも割と普通(笑))

『ガクサン』

しかし随分努力してるんですねえ、業者側は。当たり前ですけど。
正直僕自身は参考書を役立てたことが全くと言っていい程無いので、あんまりぴんと来ないんですけどやっぱり違うのか。基本的に「他人が作ったもの」自体が駄目なんですよね僕は。自分で作った方が早い。
・・・ああなんか名前忘れましたけど、"教科書そのものの解答・解説"を載っけてるやつがありましたよね。あれだけ役に立ったかな。

『望郷太郎』

写ルンです(?)登場にすわタイムリープ者かと思ったら、前文明の遺物の方か。(笑)

『有賀リエ連作集 工場夜景』

SNSなあ。
"インターネット"も、"2ちゃん"くらいまでは平和だったなあ。(笑)
写真はなあ。
それならもう監視(カメラ)社会を恐れる理由は無いのか、だからこそ(威力が分かるからこそ)恐れるのか。

『ダーウィンクラブ』

この"アマゾン"テロ実際最強じゃないでしょうか。
森永グリコどころの騒ぎじゃない。

『ワールド イズ ダンシング』

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そう。
「参加」をメインにするとどうしても「見せる」クオリティは甘くなる。
Jリーグの"イデオロギー"にも、僕は最初から同じものを感じていましたが。
 客じゃなくてサポーター。
 見るものじゃなくて参加・応援するもの。
だから見世物としてのクオリティは甘くていいと、言いはしてないけど言ってたようなものだと思いますけどね。海外リーグやプロ野球との勝負を、そうして回避したというか。
上の構図の"後者"は後者で勿論価値はあるわけでしょうけど、それは前者を否定するものでも代わりになれるようなものでもないと思います。少なくとも選手・現場は"プロ"としては、やはりクオリティでお客さんを満足させるべきねじ伏せるべきで、そこにプライドを持つべきで。
「ファンサービス」や「地域活動」をするのがプロだというのは話のすり替えだし、あるいは"熱い試合"をするのがプロだという決まり文句も、どうにも僕には違和感があります。冷たくてもいいですよ、凄ければ。他の世界の"プロ"を考えたら当たり前でしょ。熱いかどうか自体はどうでもいい。仕事せえ仕事。専門性を示せ。
内容に戻ると(笑)、よく分からなかったんですけどつまりここで言う「作曲」というのは、音楽ではなくて"詩"を作ることなんですかね、そう見えましたが。



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『図書館の大魔術師』

精霊が暴れ(?)てるのは"使役の輪"のせいだけど、それを壊されると尚更精霊が暴れるから壊すのを止めたという話?
何も無ければ暴れたりはしないものではないのか精霊は。よく分からない。

『うちの師匠はしっぽがない』

一二三が闇っ子を恨むのは、ちょっと的外れな気が。"面白くない"くらいは人としてあるでしょうけど。
"才が原因で落とされた"のではなく、そもそも落とす気だった師匠に(闇っ子の)才が武器に"使われた"だけな訳で。まさか今更師匠を信じていたとでも?

『おとなりに銀河』

い、いいのかあ?一挙カミングアウト。
それでオールオッケーだと、さすがに少し甘過ぎる話な気はしますが。
"しっぽ"が見つかった「危機」が、すぐ去ってしまった形なのも話の段取りとしてどうなのかなという。
まだ何かある気はしますが。

『週末芸人』

元プロの"週末芸人"だからこそ、ただのアマ以上に今更M-1には出なそうな感じがしますが。そんな気軽な場なのか。
それならまたプロを目指すべきな気が。
妙に軽い決断で驚きました。本当に"フリーライブ"扱いだということなのか。

『グランダッド・グランドータ』

読み切り。
良い。とにかく上手い。大きな括りではは"ハードボイルド"なんでしょうけど、無駄に様式的にならずに(頼らずに)風通しが良い。
絵も上手いですね、軽くてでも迫力もあって。



『フェルマーの料理』

神楽さんは主人公が好きなの?(小並問)
2号連続掲載、期待しています。(笑)

『夜子とおつとめどうぶつ』

例えば猫が人間を舐める中にも"塩分を舐めている"状態が含まれていたりするんですかね。
毛が無い分舐め易そうですね、人間は。(笑)

『空のグリフターズ ~一兆円の詐欺師たち~』

スパイの女の人には作戦を見破られていたような描写もありましたが、さて。



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『ゾミア』

完全に"敵"になってる(笑)もう一人の"主人公"。
そして逆にホラズムの王子は頑張り過ぎな気も。
たまたま危機に陥ってるのではなく、元々ここらへんに影響力を及ぼす為の隠密作戦中なのかなとも。

『ツワモノガタリ』

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一周回って"情熱"の話。
ここらへんをちゃんと分かった上で"押さえた"上で、人斬りリアリズムを描いているのが、この作品の面白い所というか底の知れない所というか。

『虎鶫 とらつぐみ‐TSUGUMI PROJECT‐』

復活か。
また読む気になるかなと少し不安でしたが大丈夫そう。
つぐみがどんどん動物化というか、話の中心から飛ばされつつありますが。"ヒロイン"ではないのか(笑)。"姫"というか。



『姫騎士は蛮族の嫁』 [週刊少年マガジン]

出張掲載。
ひょっとしたら面白い・・・かも。
意外と武術描写戦争描写本格的な匂いはするんですよね。
そこらへんがもっと出るエピソードなら、より判断出来そうというか。


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
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