東京V等サッカー、漫画、アニメ、アイドル 他
今週のモーニング(’22.7.14) 他
2022年07月16日 (土) | 編集 |
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アニメ2週目。

シャドーハウス2
惑星のさみだれ
異世界薬局(一応かな?)


追加。

異世界おじさん
メイドインアビス 烈日の黄金郷


継続。

エスタブライフは切り。



『アンメット -ある脳外科医の日記-』

脳梗塞は早目の処置が大事、遅れると薬が使えなくなる。メモ。(いつ使う?)

『マタギガンナー』

いやあ、ほんと"女子高生ゲーマー"に何の好感も興味も持てなくて、話がもたなくなってきていると思います。
狂言回しとか反面教師とか、必ずしもポジティブでない個性の重要キャラのパターンはいくつもありますが、どれにも当てはまらないただの駄目キャラな気が。

『夢てふものは頼みそめてき Daydream Believers』

相変わらず話の落ち着きどころが見えない。ダブルボケ主人公だし。(笑)
とにかくまずこの狂騒が終わってみないと。(終わるのか?)

『リエゾン -こどものこころ診療所-』

自分の短所に着目する生き方長所に着目する生き方、それぞれにメリットというか必要な時期はあると思いますが、それと「普通」への執着は微妙に違って、やはり出来ればそれはどこかで捨てるべきものではあると思います。割り切った"世間体"として意識する場合はともかくとして。本気で気にしてしまうと。
ただ逆に普通じゃないことにあえて価値づけしてしまうと、それはそれで別の袋小路なので、やはり"執着しない"くらいがちょうどいいんだろうなという。
今回の患者(?)の場合は基本的にその執着が母親の洗脳/刷り込みであることが、何としても原理的に悪な訳ですけど。まあただ"普通"への執着は、たいていは洗脳的なものではありますけどね。(社会からの)

『望郷太郎』

随分盛大で雄弁/本格的な原始社会の演説会。
何(どこの議会)のイメージをにしてるんでしょうね。オリジナルとはとても。

『ワールド イズ ダンシング』

何か次から次へと誰かにヒントをもらうだけの人生を送っている気もする世阿弥。(笑)
RPGかよというか。もうちょっとしっかりして欲しい。



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『長谷川無双』

現代人ではなく、当代(過去)人によるチート。
珍しいと言えば珍しいパターンかも。
信長自体元々超時代的というイメージがある人なので、だから相応しいような逆にネタかぶりのようなところもありますが。

『相続探偵』

今までのペースに比べても大がかりな話が物凄いスピードで展開していますが、でもまだ終わりではないらしい。

『陸上自衛隊特務諜報機関 別班の犬』

ハチのナナへのこだわりはまだ分かりますが、情に厚いナナというのはほとんどキャラ崩壊な気が。
当初のドライな面白さからするとだいぶ期待外れかもしくは極端な説明不足

『法廷遊戯』

無辜ゲームって拒否出来るんだ。(笑)
そしてどうやらこの先もずっと学校の中で話が展開しそうな様子。



『ブレス』

僕の心配をよそに言葉だけでばっちりメイクの説明・表現が出来ていますね、お見それしました。(笑)
(男)主人公がもっとびびったり弱さを見せるかと思ったら、意外とちゃんと頑張ってくれるのも快適。
そこらへんの話の早さは、当世風なのかもしれませんが。

『嘘つきユリコの栄光』

誰が誰をどう騙してるのか気遣ってるのか、正直こんがらがり気味ですがともかく鬱展開は終わったようで良かった。(笑)

『死神探偵エルリアの解』

"ツンデレ"とは違いますが、"頼ってくれないことを怒りながら助ける"(特に女の子が男の子を)というこれもパターンではありますよね気持ちの良い。
なんか名前無いかな(笑)。プンデレ?(笑)



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連休進行で週に二号。


『ツワモノガタリ』

今回は"戦術"(高杉)に対する具体的なプレーの"絶対値"(原田)が勝つと、見せかけての更にそれをも盛り込んだ戦術がその上を行くという展開。



『ナックルナックル』

新連載。
うーむ。(笑)
親が勧める常識的な道を否定して非常識な道というパターンはほぼ常道ですが、こちらは"勉強/出世"と"格闘"と、対立はしていても徹底的な"強者"の論理という意味では同じなのでさてどう展開するのか。(笑)
ただ全体を覆っているのはそういうディベート的な何かというよりも熱情で、それがユニークとも言えますが実は割と見るタイプという気も。

『税金で買った本』

移動図書館てまだあるんだ。
そして今時の子供はまだそれを楽しみにしてくれる?

『ツワモノガタリ』

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そういう論理か。(佐幕の)
任侠道とも言えるし、革命の"逆転"のいやらしさを衝いた言葉ではあるかもしれません。
本当に徳川幕府に"恩"を感じてもらう価値があるかは、また別としてね。人の生き方としては分かる。
全体はやはり高杉の論理(戦術)と原田の感情(内圧)との、弁証法的とも言える無限のマウントの取り合いがここでも続いていますね。シリーズでも屈指の"名勝負"かも。

『ゾミア』

移籍か。
ヤンマガwebは特に使い方がややこしくて萎える。
漫画としても、設定は秀逸だけど内実かついて来ていたりいなかったり微妙なラインなので、手間かけて読み続けるかは微妙

【読み切り】ゾミア(2020年11月21日)
これ読みました?(または覚えてます?)
基本設定がよく分かります。


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テーマ:漫画の感想
ジャンル:アニメ・コミック
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