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週末はコミュニティシールド ~マンチェスターシティ雑談
2022年07月27日 (水) | 編集 |
"CS"と略されると、どうしてもチャンピオンシップクライマックスシリーズどっちでもないんかいと日本人的にはとりあえずコケてしまいますが、プレミアリーグ王者(マンC)とFA杯王者(リヴァプール)による、イングランドのスーパーカップ。(FAコミュニティ・シールドWiki)
DAZN配信ですがそのDAZNがプレミアのサブ放映権を取れるのかどうか、翌週の開幕を目前に未だに緊張感の漂っている状況で、例年になく僕も妙に意識してしまう中せっかくだから何か書きたいなと思ったけど特にネタも無いので再々び(どう読むんだ?)お馴染みの牽牛星氏の記事に叩き台になってもらって、おさらいと心の準備でもしようかなと。


3年目のゼロ(21/22MCIレビュー)(2022-05-23)

シティが最終節の大逆転勝利で21/22プレミア・リーグの優勝を決めた直後のタイミングを狙ってアップされたらしい記事。(僕はしばらく気付かなかったですけど(笑))
いきなり余談ですけど、ここに至る時期しばらくの牽牛星氏は、日々twitterで自論の核心的な内容を繰り返し放流し続けていたので、そちらを読んでいた僕はブログがアップされたと聞いても「ああ単行本が出たのね、そんな季節か」と"連載派"の漫画読者のようなスタンスで鈍い反応しかしなかったことを覚えています(失礼(笑))。俺連載で読んだ漫画は基本単行本読まないタイプなんだよねえ、なんか書き下ろしショート漫画とか単行本購入特典とかあるの?あるなら読むかもしれない、気が向いたら的な。(笑)
まあこういうのは"ブロガー"がtwitter活動を活発にした時に割と起きがちな現象で、かのtkqさん(@tkq12)なんかもいっとき大人気のtwitterと(旧)ブログの効率的両立を試行錯誤して、"tweetのまとめをそのままブログ記事とする"みたいなことをよくやられていた記憶でしたが、結局二度手間が馬鹿馬鹿しくなったのかそのブログは発展解消の対象にされてしまいましたね(笑)。(ちなみに僕の場合はブログ用人格の独立性がかなり強いので余りそういうことは起きません)

という訳でだいぶ遅れてついこの間今更読んでみた"単行本"。
まず些細な引っ掛かりとしてはこの箇所。

SAC=Stand Alone Complex

 独立した個人の行動が総体としての集団の挙動になること

自分にはシティがこう見えた。


意味としては

互助より自助

各位の自己判断で複数の選択肢を単独で提示し、独力での後出しジャンケンで相手を出し抜く

(以上全て"2、シーズン前半①暴走するSAC"より)


ことを基本とする戦い方、それの連なりとしてのチームの"集団"性の特徴ということでしょうが、僕が気になっちゃった(笑)のは『(21/22MCIレビュー)』と題する文章の一部として「自分にはシティがこう見えた。」の箇所を読むと、特に初見の人には"SAC"自体が"21/22MC"特有の/発の現象に一瞬読めてしまわないかなという事。実際にはそれは"連携の鬼"ダビド・シルバ退団後の"20/21MC"から始まっている現象(用語としての初出は'21.12.2の記事)で、その事は今回の記事でも前後をよく読めば分かる訳ですけど、ただよく読まないとちょっと一瞬ね。"20/21MC"の一種の「解決策」としてのSACが、"21/22MC"に「暴走」して修正が施されたという流れが入って来づらいところがあるんじゃないかなと。
なぜこんなことにこだわってるかというと別に"添削"をしたい訳ではなくて(笑)、牽牛星理論の中でもこの"SAC"論は一番僕自身の思考の助けになってくれた個人的にお気に入りの論なので(笑)、ちゃんと扱ってあげて!誤解の余地を残さないで!という謎の贔屓というかおせっかいというか、そういうこだわりです。(笑)
あともしあるとすれば、「暴走」問題も含めて"20/21SAC"と"21/22SAC"との間に何か質的違いを見出しているのか、見出しているとすれば含めてそこらへんの区別も読みたかったなという。まあ特に無いかも知れませんけどね、手に入れた「自由」が二年目に入って"手癖"化して少し放埓になり過ぎたという、前期森保ジャパンなどでも起きたよくある現象でしかないのかも知れませんが。

次もっと全体的な話。といっても具体的にどの箇所ということではないんですが。
"3年"間の"ゼロ"トップ生活を、ざっくり言えば嘆いている(笑)文章を読みながら、それとの自分の微妙な距離感について少し思いを。
これは全くリサーチしたものでも何でもないので"前提"としては的外れな可能性はありますが、シーズン中シティサポのTL(参考"リスト:MAN CITY")を眺めていて思っていたのは、僕も含めて比較的年長のサポの方が、"ゼロトップ"orストライカーがいないという状態に寛容である、抵抗が少ないように感じるんですよね。繰り返しますが年齢含めて、あくまで印象でしかないですが。とにかくもしそうであるならば、その理由は、「日本代表」を筆頭とする日本(人)サッカーとの付き合いの長さによるのではないのかなと、つまり"頼れるストライカー"なんてものは、「いない」のがむしろ普通であることに慣れてしまっているという。(笑)
日本代表の国際水準でのストライカー不足"決定力不足"については今更言うまでもないでしょうが、国内リーグに限っても以前『「徹底」と「最大」の微妙な違い』(中の"議論の土俵自体を変えてしまう選手の質の差")で言ったように、シティの獲得対象になるような世界トップレベルのストライカーたちのように、肩書通りに頼りになったり条件設定すれば自己完結的に点を取ってくれるようなストライカーはまず滅多にJリーグにはいないので、自然と"いない"ことを前提としたサッカーの見方が身に付いてしまっているので時に物足りなく感じることはあっても基本は平気であるという、そういう話。
牽牛星さん自身もペップバルサから"見る"サッカーを本格的にスタートさせてこれまでほとんどJリーグは見たことが無いとおっしゃられているように、物理的視聴環境の世代差もあって年齢が下るほどスタート地点のレベルが高い、頼りになるストライカーが"いる"サッカーを体感的に標準としている度合いが強いのではないかなと。

まあ、思っただけですけど。
どうもストライカーががんがん点取って勝てるチームって、砂糖かけ過ぎなんじゃないかというか調味料の味濃過ぎなんじゃないかカロリー高過ぎなんじゃないかと、"粗食"に慣れた身には戸惑いがあるんですよね(笑)。いいのかなそんなの食べてと、脇腹の肉をつまむ。最近代謝悪いんだよお。
まあ胃薬でも用意して、待ってますけど。(笑)

次。


さらば『未来』よ(ジェズスのトリセツ)(2022-06-27)

雪辱を期すペップシティはSBを全取っ替え、システムは3412を導入。アグエロかジェズスか、という問いに対し共存の道を選んだ。アグエロとジェズスを2トップで起用した。
ジェズスのチャンスメークでアグエロをカバーし、レバミュラのバイエルン時代に並ぶ新たな最終生産コンビを結成しようとしていた。


ペップシティ初年度16/17シーズンの途中に加入したジェズスの、2年目17/18シーズンの前半の話。
まず単純に記憶が定かでないんですけど、アグエロジェズスの2トップって初年度もやってませんでしたっけ、2年目の"新生"ペップシティからでしたっけ、どうも上手く行かない(初年度?)チームの"あがき"の一端としての"アグエロジェズス2トップ"の印象が強めに残ってるんですよね。その問題について現sakeさん(@szakekovci)とリプ欄で話し合った覚えもあるんですが、残念ながらsakeさんが一回アカウント消しちゃってるんで、どのタイミングだったかは確かめられない。
まあいいや。
とにかくここは、「レバミュラのバイエルン時代に並ぶ新たな最終生産コンビを結成しようとしていた」というくだりが、ああそういうことかと。
というのは、上で"あがき"とか言ってますが、僕自身はこの2トップに余りいい印象が無くて。バルサ時代、シティ時代、それと随伴する世界のサッカーのスタンダード含めて、ペップと言えば1or3トップというイメージだったので、何だ2トップってクラシックなと、まずシンプルに違和感。そしてもっとまともな疑問としては、1トップ1CF前提の編成下での"アグエロ以外まともなFWがいない"(しかも怪我がち)という状態から、ジェズスが来たことでどちらが1stかはともかくとしてとにかくバックアップがいる状態がようやく作れた。でもそれを2トップにしちゃったら単純に考えるとあと2枚バックアップが必要となる訳で、1人来たのに2人足らなくなってるぞ、何だその算数は加算なのか減算なのか強化なのか弱化なのか?と、釈然としない感じに(笑)。(実際はそんな単純な運用ではないでしょうけど)
更に言うならば、"2トップ"として二人は身体特性が似たり寄ったり、共に身長175cm程度のそこそこの強さも持ったアジリティタイプに見えるので、まさかそんな筈は無いけどなんか何も考えずにFWを二人並べただけにも見えなくはないぞと、とにかくしっくり来てなかったんですよね。
それを"バイエルンのレバミュラ"(レバンドフスキ&ミュラー)のイメージで改めて捉え直すと、なるほど確かに"純正ストライカー"(レバンドフスキ/アグエロ)を多芸な2nd(ミュラー/ジェズス)がフォローするという分かり易い機能性が見えるな、2トップにする意義が見えるなと、特にアグエロがまだ"ペップ"用の多能型ストライカーに魔改造魔変身する前の時期なだけにと、胸落ちする部分がありました。

上で言ったようにやはりレバミュラ程コントラストがはっきりしていない、身体的技術的に似たり寄ったりな面は否めないので、レバミュラを"目指した"とまでは想定しづらいところはあると思いますが。
ただレバミュラをモデルにした念頭に置いた、レバミュラという"2トップ"の成功体験があったからこそ、多少の文脈的な唐突感を抑えてでも2トップという選択肢を発想したんだろうなと、それについては確かなように感じます。(正確には今回そう感じました)
僕はペップのバイエルン時代はほとんどフォローしてなかったので、当時は全然思い至らなかったですね、皆さんは分かってたんでしょうか。

そういう、為になったというお話でした。
ジェズス個人については、シティだけでなく、いっときブラジル代表でも「点が取れない」ことが殊更話題になっていたように、同格の選手が沢山いる(トップランク)チームだと、つい色々遠慮意識し過ぎて縮こまって力を発揮しづらいタイプなのかなあと、思うところはあります。だから環境変われば、今のアーセナルならと、思わなくはないですが。それこそJリーグに来たら、バカバカ点取りそうという。その時は今の売りの"献身的な動き"とかは、全然やらなくなってるかもとか。(笑)
いい選手だとは思いますね。これだけ"煮え切らない"選手生活を長く送っていても、"A級"の風格を完全に失ったことは、一度も無いと思います、入団当初の輝きを、今思い返しても別に嘘だとも幻だとも思わない、思う必要を感じない。シティで開花する期待は、さすがにもう持てなくなってはいましたが。
幸あれ。


スターリングを考えよう。(2022-07-07)

一方、もう一人のシティFW陣の問題児というか査定困難物件(だった)スターリング。
牽牛星さんは"条件""環境"によって同じ資質がどのように表れるかどのように目に映るかということを主に上の論では取り上げていらっしゃると思いますが。ある意味不運であった、使い方次第であったという立場ですかね。(本心なのかどうか今いち読めない(笑)ところもありましたが)

僕の印象に特に残っているのは・・・。
なんかこの選手、ある時期を境に急激に「古く」見え始めるようになったんですよね。
元々特に頭がいいタイプでもシュートも含むボールテクニックが圧倒的に優れているようなタイプでもなかったのは確かでしょうが、ただそれはそれとしてそれ込みで、いっときは確かにライジングスター、イングランドとシティの未来を担う選手と多くの人に目されていた筈ですし、他ならぬペップも本気の期待とかなりの部分確実な将来性を、この選手に見ていたように見えます。後に扱いのランクは落としても、根底の部分では最後までそうだったかも知れません。

その最大の源であろうスピードは未だ特段衰えたようには見えませんし、牽牛星さんの分析でもスタミナと耐久力、"無事是名馬"力は出色であると、そういう評価。("耐久力"については単に全力でやらないからじゃないか自分にストレスをかけないからじゃないかと思う所もなくはないではないですが(笑)。スターリングにご苦労さんという気持ちになったことが無い)
勿論得点関与の数字も内容の薄さは言われながらも、通してコンスタントと言えばコンスタント。

ただ時期ははっきりとは言えないですが、ある時期からスターリングが"スターリング"として許されなくなった、それまで込々で許されていたプレーの細かいところが雑だとか全体的にとんちきだとかいう(笑)"個性"が、個性として許されなくなったストレートに悪口として(笑)言われるようになった、僕自身もプレー水準自体を改めて根本的に疑うようになった、そういう"転換"(の時期)はあった気がします。
上のジェズスとの比較で言えば、ジェズスは失わなかった"A級の風格"を、スターリングの場合は失ってしまった。信用が落ちてしまった。

その大きな理由としては、例えば牽牛星さんが示したような使われ方による当たり外れ得意不得意、それ自体はどの選手でもある訳ですが、それが余りにも"他力"である、デビュー間もない新人のような思いやりお目こぼしが何年たっても必要である、自分自身は何も変わろうとしない、適応しようとしない、"成長"も成熟もしている様子が無い(でも給料だけは上げろ!(笑))、そういう様子に対する苛立ち興ざめがあると思います。
より大きな括りで言うと、シティやそれを中心とするプレミア、ひいてはヨーロッパサッカー(とまで広げるべきかは微妙かも知れませんが)の進化・変化、不断のレベルアップ見る側も含むスタンダードの刷新に、途中からスターリングがついて来れなくなった置いて行かれた(変化しないことによって)、それによって同じ個性の見え方が変わった「古く」見えるようになった、そういうことかなと。
いつまで経っても素質だけで、俺は凄い凄い筈だでプレーしている。若手には必要な全能感かも知れないけど若手にしては文字通りに受けて来た教育が古めだし、さりとてベテランの味も無いし。

ペップという世界有数の師匠とその要求に応えてどんどん自分を変えて行く仲間たちに囲まれているだけに、スターリングの"置いてきぼり"感は日々年々嵩んで行く訳ですけど。しかしなぜか本人の自己評価の高さは毛ほども傷つく様子はなく、駆け引きだか何だか知りませんが世界のサッカー人の尊敬を一身に集める永年バロンドール候補デブライネと同等の待遇を要求しているという話も、繰り返し伝わって来る。
あの自尊心の高さは何なんだ何を根拠にしているんだというのは、ある意味プレー以上に、シティファンを悩ませる首をひねらせるところだと思います。(笑)

何となく思うのは、成長力が無いのにプライドが高いのではなくて、プライドが高いから自己肯定感が強過ぎるから、成長できない変化が出来ないという、そういう順番なのかもしれないなということ。
・・・論理的繋がりとしては、よく分かる話だと思います。"現象"としても、確実にそういう部分はあると、割と自信を持って言えます。
ただ本源はどうなんでしょうね、それについては観察だけからは、僕もよく分からない。

その前に"プライドと成長"の(マイナスのタイプの)関係にも二種類あって、一つは勿論、プライドが高過ぎて自分に成長・変化の必要性自体を見出せずに、同じことを繰り返すパターン。これに関してはかなり確実に、スターリングは陥っていたように見えます。
そしてもう一つ、プライドが高いのは同じでもそれがもっと"ガラス"寄りのタイプで、凄い自分成功する自分正しい自分etcという自己イメージないし対外的イメージを傷つけるのが怖くて、誤りや欠点を認められないか"やってみて駄目だった"場合を恐れて変化や新しいトライを拒否するパターン。これに関しては、どうなんでしょうね。自覚しないまでもこうした心理が隠れていたのなら、彼の第三者的には謎な部分の多い自己評価の揺るがなさも、理解し易くはなると思いますが。・・・つまり、そうでなければ、彼自身がもたなかった、"根拠"よりも"必要性"を理由として、スターリングの自己評価はあった。

ただ・・・どうなんですかね。
実際の見栄えとしては余りにも"天然"ぽいので(笑)、そんな"影"と共に生きていたのかなという、実感レベルの疑問はあります。仮にそういう自己欺瞞があったとしても、意識の表面から相当深いレベルに存在していて、ほとんど意識されることは無かったのかなその場合はと、ごにょごにょ。
ただ何も無いとするとあの自信の理解がやはり少し困難である、"天然"の度合いを相当に高く設定でもしないとしっくり来ないので、何かはありそうではある。
これに関して今のところ僕の直観はYESともNOとも言ってくれないので、論理的な範囲の推論しか出来ませんが。

高過ぎる/固まり過ぎた自尊心が成長・変化・適応を阻害して、気が付くと同輩にもどんどん抜かれて行った天才というと、日本だとアトランタ後の前園真聖みたいな例が浮かびますが。単に衰えたとか失敗したとかいうよりも、妙に見てる側のイライラを誘うケース。
まあ前園の場合は肉体的な衰えないし柔軟性の喪失のようなものも早々に訪れたような印象だったので、その点まだまだ全然元気なスターリングには、巻き返しの機会は十分に残っている訳ですが。頑張れ。(一応)

惜しいんですよね。スピードを筆頭とする身体能力が怪物的なのは間違いないですし、批判の多い素っ頓狂なパーソナリティだって、場合によっては"許容"の対象どころか"武器"にだってなり得る可能性のあるものだと思うので。ゲームを"破壊"しないといけないサッカーの攻撃の選手としては。
実際ペップの緻密さに時に窒息しがちな傾向もあるチームの中にあって、スターリングには何かそいう時の風穴を開けてくれそうな期待感は、常に無くは無かったと思います。あのチェルシーとのCL決勝の時だって、スターリング起用にえっとは思いつつも、ひょっとしてスターリングならやってくれるのではないかいい意味で"やらかし"てくれるのではないかという期待も、一瞬はよぎりましたし、僕は(笑)。(すぐに甘い期待だったことを思い知らされましたが(笑))

まあ逆に言えば、圧倒的な活躍をしてこそしっくり来る、生き生きと輝けるお気楽でも愛される、そういうパーソナリティではあるんですよね。様になるというか。ブラジル産の天才にはよくいるタイプ。そういうパーソナリティでないと出来ない活躍というのも、間違いなくありますし。
スターリングの"内面"について僕の述べたような常識的な"心理学"がどこまで届いているかは謎ですが、要は活躍してしまえばいいんですよね自己評価通りに、それで全てが丸く収まる(笑)。その時は恐らく、プレーの細部の雑さとかも、予測し難さとして武器になってる気がしますし(というかスターリングが"活躍"している時は基本そうだと思います)。待遇で揉めたければその時大いに揉めればいい。(笑)

・・・なるほどジャマイカンなのか、そもそもが。やはりブラジル産天才の方の類型で考えた方が理解はし易そうですね。変に"イングランド人"だと思い過ぎると、腹が立ちがち。(笑)


以上です。
結局スターリングのパートが一番長くなったのは意外。僕はスターリングのファンなのか?違うと思うけどなあ(笑)。まあ"謎"のファンではあります。
今回は一部を除いて必ずしも牽牛星さんの文章に"依拠"した訳ではないというか、別に引っ張り出さなくても(笑)書けた内容が多かったですけど、まあ何かきっかけが無いと書けないので、感謝感謝です。

シティのPSMはバイエルン戦の方は今日の深夜見る予定なので、まだハーランドのゴールは見ていません。専ら21/22シーズンの頭のままで(笑)書きました。


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テーマ:欧州サッカー全般
ジャンル:スポーツ
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