2008年04月04日 (金) | 編集 |
ちょっと忙しいので簡単に書けるやつ。
フッキの「両者にとっていい選択だった」というコメントが、微妙に能天気で笑いました。(笑)
”やる”のは義務ですね、お互い。ヴェルディも、フッキも。
1位 川崎F−東京V(’08) (3/10) 16
2位 東京V−鹿島(’08) (3/17) 15
3位 G大阪−東京V(’08) (3/30) 9
4位 U−23アンゴラ戦 (3/28) 7
5位 それぞれの日本化(1) (3/5) 6
5位 ナビスコホーム磐田戦 (3/21) 6
5位 ナビスコホーム清水戦 (3/23) 6
8位 3次予選アウェーバーレーン戦 (3/27) 5
9位 ”世界を驚かす”ことと「日本化」 (3/1) 4
9位 オシム化と日本化 (3/4) 4
9位 それぞれの日本化(2) (3/7) 4
9位 所長さんランキング’08 (3/19) 4
9位 長澤奈央さんリターンズ (3/24) 4
14位 『それでもボクはやってない』 (3/2) 3
15位 上田現さん&今号のイブニング (3/12) 2
15位 今号のイブニング(’08.3.25) (3/25) 2
15位 『狼と香辛料』他、’08.3月終了地上波アニメ(前) (3/26) 2
・・・・拍手数横並びが多いので、どこまで取り上げるか迷うところですけど。
上位3つはまあ、祝開幕!という感じで。ちょうど試合順になってますが。
このままヴェルディの黒星街道と共に、拍手数が減っていくなんて事態は避けたいもの。(笑)
代表の「日本化」の話も引き続きご愛顧されて(?)ますが、締めを放置したままなので何とかしなくては。来週にでも。
所長さんランキングはまあ何と言うか、”祭り”っぽい楽しさが?(笑)
長澤さんのは、画像で分かり易く変遷を辿ったのが良かったんでしょうか。
数字的には地味ですが、『それでも・・・・』の裁判制度(or社会と個人)の件、上田現さんの件、幽遊とハンターの件(3/25)、『狼と香辛料』の件と、いずれも一定の共感/関心を呼べたと、そう推定して喜んでおきます。
その他では例の『サッカーで燃える国〜』関係は、引き続き随所で参照されているようで何より。
あと所長さんエントリーもポツリポツリと検索あたりで拾って読まれてるようで、ここらへんがピンポイントで分かるのがこの”ブログ拍手”というシステムのいいところ。たまに重くても我慢さ。(笑)
特に『高橋マリ子さんリターンズ』は、塵が積もっていつの間にやらロングランヒットエントリーという体裁に(当社比)。まああんまりこんなことをクドクド書く人も、他にいないでしょうしね。
では今月もぼちぼち頑張ります。
ちょっと最近文体が緩んでいる、読者に甘えているのでイカンとある人にお叱りを受けた・・・・という夢を一昨日見ました。(笑)
フッキの「両者にとっていい選択だった」というコメントが、微妙に能天気で笑いました。(笑)
”やる”のは義務ですね、お互い。ヴェルディも、フッキも。
1位 川崎F−東京V(’08) (3/10) 16
2位 東京V−鹿島(’08) (3/17) 15
3位 G大阪−東京V(’08) (3/30) 9
4位 U−23アンゴラ戦 (3/28) 7
5位 それぞれの日本化(1) (3/5) 6
5位 ナビスコホーム磐田戦 (3/21) 6
5位 ナビスコホーム清水戦 (3/23) 6
8位 3次予選アウェーバーレーン戦 (3/27) 5
9位 ”世界を驚かす”ことと「日本化」 (3/1) 4
9位 オシム化と日本化 (3/4) 4
9位 それぞれの日本化(2) (3/7) 4
9位 所長さんランキング’08 (3/19) 4
9位 長澤奈央さんリターンズ (3/24) 4
14位 『それでもボクはやってない』 (3/2) 3
15位 上田現さん&今号のイブニング (3/12) 2
15位 今号のイブニング(’08.3.25) (3/25) 2
15位 『狼と香辛料』他、’08.3月終了地上波アニメ(前) (3/26) 2
・・・・拍手数横並びが多いので、どこまで取り上げるか迷うところですけど。
上位3つはまあ、祝開幕!という感じで。ちょうど試合順になってますが。
このままヴェルディの黒星街道と共に、拍手数が減っていくなんて事態は避けたいもの。(笑)
代表の「日本化」の話も引き続きご愛顧されて(?)ますが、締めを放置したままなので何とかしなくては。来週にでも。
所長さんランキングはまあ何と言うか、”祭り”っぽい楽しさが?(笑)
長澤さんのは、画像で分かり易く変遷を辿ったのが良かったんでしょうか。
数字的には地味ですが、『それでも・・・・』の裁判制度(or社会と個人)の件、上田現さんの件、幽遊とハンターの件(3/25)、『狼と香辛料』の件と、いずれも一定の共感/関心を呼べたと、そう推定して喜んでおきます。
その他では例の『サッカーで燃える国〜』関係は、引き続き随所で参照されているようで何より。
あと所長さんエントリーもポツリポツリと検索あたりで拾って読まれてるようで、ここらへんがピンポイントで分かるのがこの”ブログ拍手”というシステムのいいところ。たまに重くても我慢さ。(笑)
特に『高橋マリ子さんリターンズ』は、塵が積もっていつの間にやらロングランヒットエントリーという体裁に(当社比)。まああんまりこんなことをクドクド書く人も、他にいないでしょうしね。
では今月もぼちぼち頑張ります。
ちょっと最近文体が緩んでいる、読者に甘えているのでイカンとある人にお叱りを受けた・・・・という夢を一昨日見ました。(笑)
2008年03月08日 (土) | 編集 |
さすがに代表モードのまま開幕迎えるのもなんなので、これで一休み。
とはいえ全然盛り上がってませんけど(笑)。岡田ジャパンもかくやという。
勝っても負けてもまあいいんですけどね、勝ち負け以前に戦える態勢になっている気配がさっぱり伝わって来ないんですよね、チームから。特に監督?
岡田ジャパンが準備不足と上滑りなら、柱谷ヴェルディは長過ぎた準備期間による考え過ぎからの迷い道という感じ。強味だったはずの「内部昇格監督による継続性」が、ちょっと悪い方に出ているかもなあと。持っていたはずの基準を見失っているというか、直感が働かずに理屈だけでやっているというか。
そういえば某誌では「システムは決めずにメンバーのやりやすいようにその都度組み替える」(それがチームの個性だ)とか言ってましたが。そういう”方針”の問題と僕の言う”迷い”の問題は、一応別の話なんですが現象としては一緒になってるかも。
むしろ希望は、しばらく負けて当然の相手と当たることですかね。予定の敗戦を”消化”(笑)しつつ、その間に色々と整理が出来れば。
本質的なチーム力には、そんなに不安は無いんですけどね、個人的には。なかなか楽しいメンバーですよ。まあいいや。せいぜい今の内に下げるだけ下げといて、ちょっとのことで幸せを感じられるようにしてしておこうっと(笑)。では本題。
1位 ”世界を驚かす”こと(2/27) 11
2位 ’08年中の加入選手(2/13) 7
2位 そして岡田ジャパン(2/22) 7
4位 オタクと評論家(2/5) 5
4位 TM京都戦(2/23) 5
4位 東アジア選手権まとめ(2/24) 5
7位 PSMロアッソ熊本戦(2/10) 4
7位 『接近』の要訣(2/25) 4
9位 3次予選タイ代表戦(2/8) 3
9位 『知と熱』抜粋 〜各論(2/19) 3
うん、ちょうど10エントリーで気持ちいい。
シリーズで本人的にはいつも同じような感じで書いている岡田ジャパンものの中で、突出してウケてしまった(しまった?)『”世界を驚かす”こと』ですが。理由はやっぱり・・・・明快だったからですかね、論旨も説明も。僕にしては珍しいくらいに。(笑)
ネタの地味さを考えれば、『オタクと評論家』の”5”も恐らく同様に異例なウケ方と言っていいと思うんですが、共通点は何かなと考えるとそれは、本人的には微妙に古いネタだというのが挙げられます。むかーしよく考えてたよね、こんなこと。
勿論今も基本的に考えが変わってないから書いたのではあるんですが、”岡田ジャパン”や”げんしけん2”というきっかけが無かったら、多分一生書くモチベーションが沸かなかった今更な話。あるいはこれをメインな主張としては、全体を構成したくないようなやや分かり切った話。
でもだからこそ余計な思い入れ抜きで整理されて、読む側にとっては読み易かったんだろうなと、それは想像がつきます。更に言えば”プロ”は毎度これくらい、ある意味古くなるくらい練ってからお客様の前に出して(笑)、それでもってお金もらうんだろうなという。
・・・・まあ所詮「日記」なので、あんまり多くを期待されても困りますが。(笑)
眠くなったり見たいテレビの時間が迫れば、ままよと書き上げてアップされてしまう程度の文章です(笑)。ではまた。
とはいえ全然盛り上がってませんけど(笑)。岡田ジャパンもかくやという。
勝っても負けてもまあいいんですけどね、勝ち負け以前に戦える態勢になっている気配がさっぱり伝わって来ないんですよね、チームから。特に監督?
岡田ジャパンが準備不足と上滑りなら、柱谷ヴェルディは長過ぎた準備期間による考え過ぎからの迷い道という感じ。強味だったはずの「内部昇格監督による継続性」が、ちょっと悪い方に出ているかもなあと。持っていたはずの基準を見失っているというか、直感が働かずに理屈だけでやっているというか。
そういえば某誌では「システムは決めずにメンバーのやりやすいようにその都度組み替える」(それがチームの個性だ)とか言ってましたが。そういう”方針”の問題と僕の言う”迷い”の問題は、一応別の話なんですが現象としては一緒になってるかも。
むしろ希望は、しばらく負けて当然の相手と当たることですかね。予定の敗戦を”消化”(笑)しつつ、その間に色々と整理が出来れば。
本質的なチーム力には、そんなに不安は無いんですけどね、個人的には。なかなか楽しいメンバーですよ。まあいいや。せいぜい今の内に下げるだけ下げといて、ちょっとのことで幸せを感じられるようにしてしておこうっと(笑)。では本題。
1位 ”世界を驚かす”こと(2/27) 11
2位 ’08年中の加入選手(2/13) 7
2位 そして岡田ジャパン(2/22) 7
4位 オタクと評論家(2/5) 5
4位 TM京都戦(2/23) 5
4位 東アジア選手権まとめ(2/24) 5
7位 PSMロアッソ熊本戦(2/10) 4
7位 『接近』の要訣(2/25) 4
9位 3次予選タイ代表戦(2/8) 3
9位 『知と熱』抜粋 〜各論(2/19) 3
うん、ちょうど10エントリーで気持ちいい。
シリーズで本人的にはいつも同じような感じで書いている岡田ジャパンものの中で、突出してウケてしまった(しまった?)『”世界を驚かす”こと』ですが。理由はやっぱり・・・・明快だったからですかね、論旨も説明も。僕にしては珍しいくらいに。(笑)
ネタの地味さを考えれば、『オタクと評論家』の”5”も恐らく同様に異例なウケ方と言っていいと思うんですが、共通点は何かなと考えるとそれは、本人的には微妙に古いネタだというのが挙げられます。むかーしよく考えてたよね、こんなこと。
勿論今も基本的に考えが変わってないから書いたのではあるんですが、”岡田ジャパン”や”げんしけん2”というきっかけが無かったら、多分一生書くモチベーションが沸かなかった今更な話。あるいはこれをメインな主張としては、全体を構成したくないようなやや分かり切った話。
でもだからこそ余計な思い入れ抜きで整理されて、読む側にとっては読み易かったんだろうなと、それは想像がつきます。更に言えば”プロ”は毎度これくらい、ある意味古くなるくらい練ってからお客様の前に出して(笑)、それでもってお金もらうんだろうなという。
・・・・まあ所詮「日記」なので、あんまり多くを期待されても困りますが。(笑)
眠くなったり見たいテレビの時間が迫れば、ままよと書き上げてアップされてしまう程度の文章です(笑)。ではまた。
2008年02月03日 (日) | 編集 |
なかなか画期的なシステムですよね。恥ずかしがり屋さんもコメントつけられるし。
最近そのブログコメントに「お礼」コメントを書くという機能がついたんですが、使い方がよく分かりません。定義矛盾のような気もしますし(笑)。今月からぼちぼち試してみようかと。
・・・・ちなみにコメント者側が「非公開」設定にすると、それさえもつけられなくなります。(注)
第1位 『サッカーで燃える国 野球で儲ける国』その1(1/10) 7
第1位 『サッカーで燃える国 野球で儲ける国』その3(1/13) 7
第1位 『サカ燃え』:まとめ(1/17) 7
第1位 代表チリ戦(’08.1.26)(1/27) 7
第5位 代表ボスニア戦(’08.1.30)(1/31) 6
第6位 年頭の辞&天皇杯決勝(1/1) 5
第6位 『サッカーで燃える国 野球で儲ける国』その2(1/11) 5
第8位 『サッカーで燃える国 野球で儲ける国』その5(1/16) 4
第9位 ロック in アメリカ(1/6) 3
第9位 『サッカーで燃える国 野球で儲ける国』その4(1/14) 3
第9位 マンガノゲンバ青木幸子&今号の『ZOOKEEPER』(1/23) 3
第9位 年頭の辞2? 〜ネット・社会・言葉(1/24) 3
第9位 退団選手評(’08.1.28)(1/28) 3
過去の経験からしても、ココの場合、”3”と”7”が一つのボーダー(笑)なのかなと。
”3”もらえると、「ああ、ウケたのかなあ」と喜びます。特にサッカー関係以外のエントリーで。
”2”でも十分で、「ああ、好きな人はいるんだな」と。
”1”や”0”だと・・・・「いいんだよ!俺は面白いと思ってるんだから!」(笑)。まあ1つでももらうと、一定の安心はあるんですけどね。全くの独り相撲ではないらしいと。
なお、期間外のものとしては、今週の所長さんであった高橋マリ子さんについてのエントリー(12/5)にも、改めて拍手をいただきました。ありがとうございます。
さてロビーさんリクエストの(笑)、”サポティスタの動員力”調査(?)結果ですが。
アクセス解析から単純に見ると、
1/13 202
1/14 240
1/15 104
1/16 9
1/17 2
1/18〜 しばらくなぜか1日1人ずつ。(笑)
でした。いずれもユニークアクセス(のべ人数ではなくて実数)です。
解析の見方はよく分からないところもあって、ひょっとしたら直接エントリーがリンク元となっている中にサポティスタ経由のものが含まれているかもしれませんが、とりあえず確実なのはこう。
僕も参考材料は無いんですが、直感的には意外と少ないなと思ったんですがどうでしょう。
多分全盛期(?)はこんなもんじゃなかったんじゃないですかね。よく知りませんがサポティスタの求心力は以前ほどではないみたいですし(僕はやっぱり重宝してますが)、それに今の形態になって一回開かないとリンク元(つまりココ)が表示されなくなったので、”とりあえずクリック”的な行動は減ったでしょうし。
まあそもそも僕が書いた本じゃないですからね(笑)、繰り返しになりますが。
「そういう本があるのかあ」で終わる人も多いでしょうし。叩き甲斐もないし。(笑)
・・・・こんな感じです。
(注)
試しに自分で拍手コメントして自分でお礼(笑)してみたんですが、要するに元々の拍手コメントを今は「公開する」にしていないので、関係無いんですね。
たまにレスした方がいいかなとも思うんですが、非公開が基本だと思うので、今後も非公開のままで、何かの時にエントリーでレスつけるというやり方で行きたいと思います。
最近そのブログコメントに「お礼」コメントを書くという機能がついたんですが、使い方がよく分かりません。定義矛盾のような気もしますし(笑)。今月からぼちぼち試してみようかと。
・・・・ちなみにコメント者側が「非公開」設定にすると、それさえもつけられなくなります。(注)
第1位 『サッカーで燃える国 野球で儲ける国』その1(1/10) 7
第1位 『サッカーで燃える国 野球で儲ける国』その3(1/13) 7
第1位 『サカ燃え』:まとめ(1/17) 7
第1位 代表チリ戦(’08.1.26)(1/27) 7
第5位 代表ボスニア戦(’08.1.30)(1/31) 6
第6位 年頭の辞&天皇杯決勝(1/1) 5
第6位 『サッカーで燃える国 野球で儲ける国』その2(1/11) 5
第8位 『サッカーで燃える国 野球で儲ける国』その5(1/16) 4
第9位 ロック in アメリカ(1/6) 3
第9位 『サッカーで燃える国 野球で儲ける国』その4(1/14) 3
第9位 マンガノゲンバ青木幸子&今号の『ZOOKEEPER』(1/23) 3
第9位 年頭の辞2? 〜ネット・社会・言葉(1/24) 3
第9位 退団選手評(’08.1.28)(1/28) 3
過去の経験からしても、ココの場合、”3”と”7”が一つのボーダー(笑)なのかなと。
”3”もらえると、「ああ、ウケたのかなあ」と喜びます。特にサッカー関係以外のエントリーで。
”2”でも十分で、「ああ、好きな人はいるんだな」と。
”1”や”0”だと・・・・「いいんだよ!俺は面白いと思ってるんだから!」(笑)。まあ1つでももらうと、一定の安心はあるんですけどね。全くの独り相撲ではないらしいと。
なお、期間外のものとしては、今週の所長さんであった高橋マリ子さんについてのエントリー(12/5)にも、改めて拍手をいただきました。ありがとうございます。
さてロビーさんリクエストの(笑)、”サポティスタの動員力”調査(?)結果ですが。
アクセス解析から単純に見ると、
1/13 202
1/14 240
1/15 104
1/16 9
1/17 2
1/18〜 しばらくなぜか1日1人ずつ。(笑)
でした。いずれもユニークアクセス(のべ人数ではなくて実数)です。
解析の見方はよく分からないところもあって、ひょっとしたら直接エントリーがリンク元となっている中にサポティスタ経由のものが含まれているかもしれませんが、とりあえず確実なのはこう。
僕も参考材料は無いんですが、直感的には意外と少ないなと思ったんですがどうでしょう。
多分全盛期(?)はこんなもんじゃなかったんじゃないですかね。よく知りませんがサポティスタの求心力は以前ほどではないみたいですし(僕はやっぱり重宝してますが)、それに今の形態になって一回開かないとリンク元(つまりココ)が表示されなくなったので、”とりあえずクリック”的な行動は減ったでしょうし。
まあそもそも僕が書いた本じゃないですからね(笑)、繰り返しになりますが。
「そういう本があるのかあ」で終わる人も多いでしょうし。叩き甲斐もないし。(笑)
・・・・こんな感じです。
(注)
試しに自分で拍手コメントして自分でお礼(笑)してみたんですが、要するに元々の拍手コメントを今は「公開する」にしていないので、関係無いんですね。
たまにレスした方がいいかなとも思うんですが、非公開が基本だと思うので、今後も非公開のままで、何かの時にエントリーでレスつけるというやり方で行きたいと思います。
2008年01月25日 (金) | 編集 |
年頭の辞2?より。
昨日のを読み返してみたところ、折り込み・・・・済めないタイプの(笑)誤解の可能性が見えたので、書き足しておきます。
>もう一つは僕が常に考えているのは、「真意」の「伝播」というよりも、発した言葉がどのように受け手に「影響」を与えるか、あるいは言葉がどのように「流通」するかということですね。
>言葉は伝わるというより、影響し、流通するもの。それ自体が一つの現実的実体として。
”影響”(を与える)というと、まるで僕が自分の言葉が誰かの行動を変えたり引き起こしたり、あるいは誰かの価値観や人格を方向付けたりとか、そういう大それたことを考えていると誤解されるかも知れませんが、違います。
いや、そういう風に”影響”を受けたければ(笑)それはその方の自由なので別に止めませんが、意図としてはそういう話ではありません。まあ僕の意図がどうだろうと、人は何かに勝手に影響を受けたり受けなかったりするものですけどね。
・・・・というような最後の言い方が、実は一つの答えなんですけど。
つまり最もニュートラルで、特定の意味の無い意味(?)で”影響”と言っているんですね。森羅万象、この世に存在する(してしまった)あらゆるものは互いに影響を及ぼす、他ならぬ自分の言葉についてもそういう基本的には単なる一つの存在物/モノ(”現実的実体”)として振る舞いを考えるということです。
特権的な自分が特権的な(目の前の)誰かに向けて、特別な意図を込めて言葉を発して、相手にそれが伝わるということではなくて。
言葉を「発し」ようとしているギリギリの瞬間までは、それは自分の頭/心の中の確かに特権的な事柄なのかもしれないですが、「発せ」られた瞬間からそれはこの世の”現象”の一つとなって、ある意味僕の与り知らぬ振る舞いをする。風が木々を揺らす。僕の言葉は誰かに”影響”を与える。
要するに他に言いようがないから「影響」と言ってるだけだということですね。「作用」とかでもいいのかも知れないですけど、それだと何か堅固な一対一の因果関係みたいなイメージが強くなる気がします。
そうではなくてむしろ”ネットワーク”的なイメージで、影響の実態を考えているんですね。発した言葉がネットワークに捕まって世界を駆け巡るという。当面言葉の向けられた「相手」というのも、あくまでネットワークを構成する項の一つでしかあり得ない。「流通」というのもそういうイメージから来る言葉ですね。
だから
>読み手を”操作””管理”の対象として最初から考えている
と言っても、目標精度はせいぜい60%くらいなのでご安心を。(笑)
ベストは尽くしますけど。伝えようとはします。ただしネットワークの振る舞いを予測・制御して、なるべく振れ幅の中心近くに収まるようにというそんな感じです。ピンポイントの期待は最初から持っていない。でも実はピンポイントよりこっちの方が、遥かにアベレージが高いのではないかと、経験的には思います。勝ち点1は少なくともいただきます(笑)。無駄な失点もしません。
よく分からない?分からないですか。そうかも。・・・・というのがまたもう一つの答えです。
つまり逆に僕が誰かの言葉や意見や思想理論etcに触れる。それで分かったり賛同したりする(そんな気になる)。あるいは分からなかったり賛同出来なかったりする。ただそのこと自体はそんなに重要だとは思わないんですね。
まず分かる/分からない、賛同できる/できないと言っても、多くは気のせいか言葉の綾かテメエの都合です。人は分かりたいから、分かることが自我防衛上の利益になるから分かるので。
それとタイミングの問題。自分に準備がなければ分からないし、文脈上必要上、同じ言葉に賛成だったり反対だったり、そんなのはいくらでも変わる。その”文脈”をその時自分が意識できているかいないか、そういう問題もあって、出来ていないと必要以上に賛成したり必要以上に反対したりということになる。”分かった”感そのものもそれに左右される。
・・・・ええと端折りますがだから実は”触れる”こと自体が一番の肝なんですね。触れた内容の当座のかりそめの「評価」は、ある意味どうでもいい。
そしてさっき勢いで(笑)「自我」とか言いましたが、意識やら自我やら”自分”やらは拒絶したり忘れたり理解不能で放り出したものでも、脳はちゃんと覚えてるわけです、受け入れて刻み付けているわけです。否応なく(笑)。野良犬に噛まれたと思って忘れたくても、噛まれたものは噛まれたわけです。
そしていったん弾き出された言葉/情報でも、時を経て場合を変えて、必要があれば体制が変われば、新たな文脈が生じれば、その構成要素として復活・再利用されるわけですね。
あるいは半ば無作為に集積貯蔵された情報群が、ある瞬間にある契機でいきなり結び付いて、有意味な(ニューロン)”ネットワーク”として活動し出す、こんなことが日々人間の脳の中では繰り返し起きているわけですね。(はずです)
だから勿論僕はその時点その時点、特定の題材を特定の意図を持って、出来れば丸ごと伝わることを望みながらシコシコ書くわけですが(笑)、反面どうでもいいわけですね理解されるか賛同してもらうかは。その時どう受け止められるかは。
とりあえず あなたの脳には伝えたよ、最低限のお役目は果たしたよ。それがいつどのようにあなたの中で意味を持つか機能するか、それは分からないし知ったこっちゃないけど(笑)、なるべく面白いもの希少性の高いもの自分ならではの物を選んで渡そうとはしているよ。二人の出会いに意義多かれ、君の瞳に乾杯!というそんな感じ。(笑)
ちなみに”あなた”とか”二人”というのは物の喩えなので、深読みしないように(笑)。どんな意味でもいいですけど、意味が「無い」場合は無いと伝わらないと、さすがにこれは伝達ミスの類。
とにかくそんな感じで緩く書いている、書く/書かないの判断をしているので、そういう風に読んでもらえるとありがたいですね。脳は忘れないしそれぞれ自前の意味形成機能を持っているので、僕の言葉も何らかの形で”影響”を与えるだろうけれど、それがシステムのどこらへんのどういう影響かは、ちょっと容易に分からないということ。
ただし、狙ってはいますよ常に(笑)。意識してはいます。想定した読者(像)に、狙い通りの意味形成をさせようと。でも出来なくてもしょうがない。開けてびっくり玉手箱。何のどっこい当ててやる。その繰り返し。
・・・・こういう文章も、つまりは単に頼まれもしないのに「内情を吐露」しているわけではなくて(笑)、この内容自体がメッセージであって、目的を持って影響を予測しながら書いているわけですね。ま、余計なお世話なんでしょうけど(笑)、基本的には。
(追記)
書いてて思いましたが、こういうのって言わば昔から作家や芸術家が悩んで来た、「読者」や「観客」や「受け手」との関係の問題みたいなものでもあるんでしょうね。
かつては「売り上げ」やら「批評」やら、深い谷の向こうの特定的なラストプロダクツでしか測れなかったものが、”ネット”という形でそれ以前の/中間的な/より微細な推測の手段が確保されて・・・・。どうなるのか。まあ「プロ」は売らなくてはいけないので、また違うところはありますが。
昨日のを読み返してみたところ、折り込み・・・・済めないタイプの(笑)誤解の可能性が見えたので、書き足しておきます。
>もう一つは僕が常に考えているのは、「真意」の「伝播」というよりも、発した言葉がどのように受け手に「影響」を与えるか、あるいは言葉がどのように「流通」するかということですね。
>言葉は伝わるというより、影響し、流通するもの。それ自体が一つの現実的実体として。
”影響”(を与える)というと、まるで僕が自分の言葉が誰かの行動を変えたり引き起こしたり、あるいは誰かの価値観や人格を方向付けたりとか、そういう大それたことを考えていると誤解されるかも知れませんが、違います。
いや、そういう風に”影響”を受けたければ(笑)それはその方の自由なので別に止めませんが、意図としてはそういう話ではありません。まあ僕の意図がどうだろうと、人は何かに勝手に影響を受けたり受けなかったりするものですけどね。
・・・・というような最後の言い方が、実は一つの答えなんですけど。
つまり最もニュートラルで、特定の意味の無い意味(?)で”影響”と言っているんですね。森羅万象、この世に存在する(してしまった)あらゆるものは互いに影響を及ぼす、他ならぬ自分の言葉についてもそういう基本的には単なる一つの存在物/モノ(”現実的実体”)として振る舞いを考えるということです。
特権的な自分が特権的な(目の前の)誰かに向けて、特別な意図を込めて言葉を発して、相手にそれが伝わるということではなくて。
言葉を「発し」ようとしているギリギリの瞬間までは、それは自分の頭/心の中の確かに特権的な事柄なのかもしれないですが、「発せ」られた瞬間からそれはこの世の”現象”の一つとなって、ある意味僕の与り知らぬ振る舞いをする。風が木々を揺らす。僕の言葉は誰かに”影響”を与える。
要するに他に言いようがないから「影響」と言ってるだけだということですね。「作用」とかでもいいのかも知れないですけど、それだと何か堅固な一対一の因果関係みたいなイメージが強くなる気がします。
そうではなくてむしろ”ネットワーク”的なイメージで、影響の実態を考えているんですね。発した言葉がネットワークに捕まって世界を駆け巡るという。当面言葉の向けられた「相手」というのも、あくまでネットワークを構成する項の一つでしかあり得ない。「流通」というのもそういうイメージから来る言葉ですね。
だから
>読み手を”操作””管理”の対象として最初から考えている
と言っても、目標精度はせいぜい60%くらいなのでご安心を。(笑)
ベストは尽くしますけど。伝えようとはします。ただしネットワークの振る舞いを予測・制御して、なるべく振れ幅の中心近くに収まるようにというそんな感じです。ピンポイントの期待は最初から持っていない。でも実はピンポイントよりこっちの方が、遥かにアベレージが高いのではないかと、経験的には思います。勝ち点1は少なくともいただきます(笑)。無駄な失点もしません。
よく分からない?分からないですか。そうかも。・・・・というのがまたもう一つの答えです。
つまり逆に僕が誰かの言葉や意見や思想理論etcに触れる。それで分かったり賛同したりする(そんな気になる)。あるいは分からなかったり賛同出来なかったりする。ただそのこと自体はそんなに重要だとは思わないんですね。
まず分かる/分からない、賛同できる/できないと言っても、多くは気のせいか言葉の綾かテメエの都合です。人は分かりたいから、分かることが自我防衛上の利益になるから分かるので。
それとタイミングの問題。自分に準備がなければ分からないし、文脈上必要上、同じ言葉に賛成だったり反対だったり、そんなのはいくらでも変わる。その”文脈”をその時自分が意識できているかいないか、そういう問題もあって、出来ていないと必要以上に賛成したり必要以上に反対したりということになる。”分かった”感そのものもそれに左右される。
・・・・ええと端折りますがだから実は”触れる”こと自体が一番の肝なんですね。触れた内容の当座のかりそめの「評価」は、ある意味どうでもいい。
そしてさっき勢いで(笑)「自我」とか言いましたが、意識やら自我やら”自分”やらは拒絶したり忘れたり理解不能で放り出したものでも、脳はちゃんと覚えてるわけです、受け入れて刻み付けているわけです。否応なく(笑)。野良犬に噛まれたと思って忘れたくても、噛まれたものは噛まれたわけです。
そしていったん弾き出された言葉/情報でも、時を経て場合を変えて、必要があれば体制が変われば、新たな文脈が生じれば、その構成要素として復活・再利用されるわけですね。
あるいは半ば無作為に集積貯蔵された情報群が、ある瞬間にある契機でいきなり結び付いて、有意味な(ニューロン)”ネットワーク”として活動し出す、こんなことが日々人間の脳の中では繰り返し起きているわけですね。(はずです)
だから勿論僕はその時点その時点、特定の題材を特定の意図を持って、出来れば丸ごと伝わることを望みながらシコシコ書くわけですが(笑)、反面どうでもいいわけですね理解されるか賛同してもらうかは。その時どう受け止められるかは。
とりあえず あなたの脳には伝えたよ、最低限のお役目は果たしたよ。それがいつどのようにあなたの中で意味を持つか機能するか、それは分からないし知ったこっちゃないけど(笑)、なるべく面白いもの希少性の高いもの自分ならではの物を選んで渡そうとはしているよ。二人の出会いに意義多かれ、君の瞳に乾杯!というそんな感じ。(笑)
ちなみに”あなた”とか”二人”というのは物の喩えなので、深読みしないように(笑)。どんな意味でもいいですけど、意味が「無い」場合は無いと伝わらないと、さすがにこれは伝達ミスの類。
とにかくそんな感じで緩く書いている、書く/書かないの判断をしているので、そういう風に読んでもらえるとありがたいですね。脳は忘れないしそれぞれ自前の意味形成機能を持っているので、僕の言葉も何らかの形で”影響”を与えるだろうけれど、それがシステムのどこらへんのどういう影響かは、ちょっと容易に分からないということ。
ただし、狙ってはいますよ常に(笑)。意識してはいます。想定した読者(像)に、狙い通りの意味形成をさせようと。でも出来なくてもしょうがない。開けてびっくり玉手箱。何のどっこい当ててやる。その繰り返し。
・・・・こういう文章も、つまりは単に頼まれもしないのに「内情を吐露」しているわけではなくて(笑)、この内容自体がメッセージであって、目的を持って影響を予測しながら書いているわけですね。ま、余計なお世話なんでしょうけど(笑)、基本的には。
(追記)
書いてて思いましたが、こういうのって言わば昔から作家や芸術家が悩んで来た、「読者」や「観客」や「受け手」との関係の問題みたいなものでもあるんでしょうね。
かつては「売り上げ」やら「批評」やら、深い谷の向こうの特定的なラストプロダクツでしか測れなかったものが、”ネット”という形でそれ以前の/中間的な/より微細な推測の手段が確保されて・・・・。どうなるのか。まあ「プロ」は売らなくてはいけないので、また違うところはありますが。
2007年11月04日 (日) | 編集 |
ナビスコは特に書きたいことが見つからなかったのでパス。
なんかこう、「青」系と「青」系だと盛り上がりに欠けるような気がしないでもないですが(笑)。どちらかに「赤」系があるといいかなあ。
じゃあ「緑」は?中立か。ちなみに「紫」は赤と青の中間のはずですが、なぜか赤の方の印象が断然強いです。
この「拍手」も、こう毎月報告してるとどうもせわしないような気がしないでもないですが、”第8位”のところを見ると意外に需要もあるのかもしれないので。(笑)
まあ「1ヶ月を振り返る」みたいな感慨はなくもないですかね。
第1位 湘南戦(4th)(10/13) 10
第2位 山形戦(4th)(10/21) 8
第3位 札幌戦(4th)(10/1) 7
第3位 AA杯エジプト代表戦(10/18) 7
第5位 鳥栖戦(4th)(10/25) 6
第5位 U−22アウェーカタール戦(10/20) 6
第7位 眞鍋かをりさんリターンズ(10/30) 4
第8位 9月のブログ拍手(10/7) 3
第8位 徳島戦(4th)(10/11) 3
第8位 草津戦(4th)(10/29) 3
他のカテゴリーはともかく、ことヴェルディに関しては書く方も読む方も感情的にならざるを得ないので、拍手数が表すのは”内容の評価”というより”好感度”なんだよねというのがここまでやって来ての実感。だからまずヴェルディがいい結果を出してくれないことには、聴衆の「拍手」の勢いはつかない。(笑)
というわけで先月は割りと盛大に。今月はどうなるんでしょう。
眞鍋さんの件は何がウケたんでしょうか。ホルモンの話?(笑)
拍手コメントも楽しく読んでますよ。最初はレスつけた方がいいのかなと気にしてたんですが、なんかそういうものでもないような雰囲気。公開コメントだと「意見」という色彩が相対的に強くなりますが、なるほどこれはより純粋な「感想」で、別な意味でとても参考になります。
ちなみにレスが欲しい時は、一言添えてもらえれば善処(?)しますが。
なんかこう、「青」系と「青」系だと盛り上がりに欠けるような気がしないでもないですが(笑)。どちらかに「赤」系があるといいかなあ。
じゃあ「緑」は?中立か。ちなみに「紫」は赤と青の中間のはずですが、なぜか赤の方の印象が断然強いです。
この「拍手」も、こう毎月報告してるとどうもせわしないような気がしないでもないですが、”第8位”のところを見ると意外に需要もあるのかもしれないので。(笑)
まあ「1ヶ月を振り返る」みたいな感慨はなくもないですかね。
第1位 湘南戦(4th)(10/13) 10
第2位 山形戦(4th)(10/21) 8
第3位 札幌戦(4th)(10/1) 7
第3位 AA杯エジプト代表戦(10/18) 7
第5位 鳥栖戦(4th)(10/25) 6
第5位 U−22アウェーカタール戦(10/20) 6
第7位 眞鍋かをりさんリターンズ(10/30) 4
第8位 9月のブログ拍手(10/7) 3
第8位 徳島戦(4th)(10/11) 3
第8位 草津戦(4th)(10/29) 3
他のカテゴリーはともかく、ことヴェルディに関しては書く方も読む方も感情的にならざるを得ないので、拍手数が表すのは”内容の評価”というより”好感度”なんだよねというのがここまでやって来ての実感。だからまずヴェルディがいい結果を出してくれないことには、聴衆の「拍手」の勢いはつかない。(笑)
というわけで先月は割りと盛大に。今月はどうなるんでしょう。
眞鍋さんの件は何がウケたんでしょうか。ホルモンの話?(笑)
拍手コメントも楽しく読んでますよ。最初はレスつけた方がいいのかなと気にしてたんですが、なんかそういうものでもないような雰囲気。公開コメントだと「意見」という色彩が相対的に強くなりますが、なるほどこれはより純粋な「感想」で、別な意味でとても参考になります。
ちなみにレスが欲しい時は、一言添えてもらえれば善処(?)しますが。
2007年10月07日 (日) | 編集 |
やっぱり更新に休みを作らないと、脳が”燃えて”変な感じになります。
世界がのっぺり見えて来るというか。言葉が単なる言葉になりそうになるというか。
ともかく結果。
第1位 水戸戦(4th)(9/24) 7
第1位 京都戦(4th)(9/27) 7
第3位 草津戦(3rd)(9/4) 6
第4位 フル代表スイス戦(9/12) 4
第4位 福岡戦落ち穂拾い(?)(9/17) 4
第6位 フル代表オーストリア戦(9/8) 3
第6位 湘南戦(3rd)(9/11) 3
第6位 福岡戦(4th)(9/16) 3
第6位 4月期地上波アニメ総括(9/29) 3
第10位 ゼ・ゼ・ゼのゼ(9/1)、Jリーグアフターゲームショー日曜版の・・・・(9/3)、ブログの海へ(福岡編)(9/14)、今週のモーニング(’07.9.27)(9/28) 2
多くは語りません。
8月に比べると、シーズン終盤に向けて皆さん全体的に気持ちが盛り上がって来ている気配が伝わって来ます。連帯感と言うか。お祭りと言うか。(笑)
まあ僕と連帯しても一文の得にもならないですけどね。(笑)
というわけで(?)、そろそろ天皇杯に行く準備にかかります。
独り相撲の限度が心配なので、4月期地上波アニメ総括の”3”は地味に嬉しいです。
世界がのっぺり見えて来るというか。言葉が単なる言葉になりそうになるというか。
ともかく結果。
第1位 水戸戦(4th)(9/24) 7
第1位 京都戦(4th)(9/27) 7
第3位 草津戦(3rd)(9/4) 6
第4位 フル代表スイス戦(9/12) 4
第4位 福岡戦落ち穂拾い(?)(9/17) 4
第6位 フル代表オーストリア戦(9/8) 3
第6位 湘南戦(3rd)(9/11) 3
第6位 福岡戦(4th)(9/16) 3
第6位 4月期地上波アニメ総括(9/29) 3
第10位 ゼ・ゼ・ゼのゼ(9/1)、Jリーグアフターゲームショー日曜版の・・・・(9/3)、ブログの海へ(福岡編)(9/14)、今週のモーニング(’07.9.27)(9/28) 2
多くは語りません。
8月に比べると、シーズン終盤に向けて皆さん全体的に気持ちが盛り上がって来ている気配が伝わって来ます。連帯感と言うか。お祭りと言うか。(笑)
まあ僕と連帯しても一文の得にもならないですけどね。(笑)
というわけで(?)、そろそろ天皇杯に行く準備にかかります。
独り相撲の限度が心配なので、4月期地上波アニメ総括の”3”は地味に嬉しいです。
2007年09月05日 (水) | 編集 |
7月に導入した”ブログ拍手”の集計結果。(9/5現在)
7月の拍手数上位のエントリー
1位 鳥栖戦(2nd)(7/2) 13
2位 アジア杯準々決勝オーストラリア戦(7/22) 9
3位 U−20W杯ナイジェリア戦(&アジア杯展望)(7/9) 8
4位 今のところの総括:オシムのサッカー(7/20) 7
4位 テレ朝の女子アナってなにげに・・・・(7/30) 7
6位 U−20W杯スコットランド戦(7/3) 6
6位 水戸戦(2nd)(7/7) 6
6位 アジア杯Gリーグカタール戦(7/10) 6
6位 アジア杯準決勝サウジ戦(7/27) 6
10位 仙台戦(3rd)(7/12) 5
10位 アジア杯Gリーグベトナム&UAE戦(7/17) 5
1位の”鳥栖戦(2nd)”は、別に内容が素晴らしいとかそういうことではなくて(笑)、要は『使い勝手のお試し』と『新装のご祝儀』みたいなものだと推測されるので、あまり参考にはなりません。
全体としては見ての通り、代表関係エントリーの優勢が圧倒的ですね。
正直内容的には一部を除いてそんなに自信があるわけでも気合を入れているわけでもない(笑)ので不思議なところはありますが、要は閲覧者のモチベーションの問題だろうと思います。
・・・・つまり代表エントリーには、他サポも含めて割りと本当に興味なり価値なりを認めた読者がついていて読んでくれているらしいのに対して、数的には比較にならないくらい多いヴェルディエントリーについてはそうでもないというか、ある種の”サークル”の一員としての惰性で、付き合いで、数の内として読まれているだけというか。
もっとはっきり言うと、面白いから読んでいるわけでもないという。(トホホ)
”女子アナ”がウケたのか選挙話がウケたのかは今イチ謎ですが(笑)、『テレ朝の女子アナってなにげに・・・・』の好評は素直に嬉しいです。
8月の拍手数上位のエントリー
1位 タイトル浮かばない(8/19) 12
2位 フル代表カメルーン戦(8/25) 4
3位 U−22四カ国対抗北朝鮮戦(8/1) 3
3位 よう言うた(8/8) 3
3位 京都戦(3rd)(8/20) 3
3位 河野、飯尾ら、ヴェルディのちびっ子系選手(8/22) 3
おまけ 「ザ・ファントムギフトの世界」/ザ・ファントムギフト(’06.8.16) 1
10位までつけるまでもないという低調ぶり。ぶっちゃけ飽きて、だれて、忘れてるでしょ?(笑)
特にヴェルディ・エントリーに関しては、あまりに日常のことなので「特別な場合のみ反応する」という感じになってるんだろうなと想像しますが、気合入れても入れなくても、自信があってもなくても全く結果が変わらないと、さすがに多少萎えるところはあります。(笑)。
まあなまじこんなのつけるから気になるということではあるんですが、ただマンガエントリーも含めて、「web拍手」時代にはあった程度の反応すら無いというのはちょっと肩透かし。別にその為にやってるわけではないんですが、比較が出来ないのはつまらんですね。
相変わらず相対的に注目度の高い代表エントリーの中で、1位『タイトル浮かばない』は、人気ブログ(笑)『眞鍋カヲリを夢見て』とのマッチアップ企画なので、分母からしても当然の反応か。まあ「議論ネタ」は楽しいですよね、見てる方としては。相手方に迷惑がかからない程度に、またやりたいですが。
『ファントムギフト』は去年のエントリーですが、検索ででも見た人がひっそりつけてくれて妙に嬉しかったです。音楽ネタも書きたいこと自体は沢山あるんですが、体験を共有してないと極度に無意味なジャンルなので、ブログの性格的に少し難しい。
”拍手コメント”については一つ思うところがあるので、別に書きたいと思います。
7月の拍手数上位のエントリー
1位 鳥栖戦(2nd)(7/2) 13
2位 アジア杯準々決勝オーストラリア戦(7/22) 9
3位 U−20W杯ナイジェリア戦(&アジア杯展望)(7/9) 8
4位 今のところの総括:オシムのサッカー(7/20) 7
4位 テレ朝の女子アナってなにげに・・・・(7/30) 7
6位 U−20W杯スコットランド戦(7/3) 6
6位 水戸戦(2nd)(7/7) 6
6位 アジア杯Gリーグカタール戦(7/10) 6
6位 アジア杯準決勝サウジ戦(7/27) 6
10位 仙台戦(3rd)(7/12) 5
10位 アジア杯Gリーグベトナム&UAE戦(7/17) 5
1位の”鳥栖戦(2nd)”は、別に内容が素晴らしいとかそういうことではなくて(笑)、要は『使い勝手のお試し』と『新装のご祝儀』みたいなものだと推測されるので、あまり参考にはなりません。
全体としては見ての通り、代表関係エントリーの優勢が圧倒的ですね。
正直内容的には一部を除いてそんなに自信があるわけでも気合を入れているわけでもない(笑)ので不思議なところはありますが、要は閲覧者のモチベーションの問題だろうと思います。
・・・・つまり代表エントリーには、他サポも含めて割りと本当に興味なり価値なりを認めた読者がついていて読んでくれているらしいのに対して、数的には比較にならないくらい多いヴェルディエントリーについてはそうでもないというか、ある種の”サークル”の一員としての惰性で、付き合いで、数の内として読まれているだけというか。
もっとはっきり言うと、面白いから読んでいるわけでもないという。(トホホ)
”女子アナ”がウケたのか選挙話がウケたのかは今イチ謎ですが(笑)、『テレ朝の女子アナってなにげに・・・・』の好評は素直に嬉しいです。
8月の拍手数上位のエントリー
1位 タイトル浮かばない(8/19) 12
2位 フル代表カメルーン戦(8/25) 4
3位 U−22四カ国対抗北朝鮮戦(8/1) 3
3位 よう言うた(8/8) 3
3位 京都戦(3rd)(8/20) 3
3位 河野、飯尾ら、ヴェルディのちびっ子系選手(8/22) 3
おまけ 「ザ・ファントムギフトの世界」/ザ・ファントムギフト(’06.8.16) 1
10位までつけるまでもないという低調ぶり。ぶっちゃけ飽きて、だれて、忘れてるでしょ?(笑)
特にヴェルディ・エントリーに関しては、あまりに日常のことなので「特別な場合のみ反応する」という感じになってるんだろうなと想像しますが、気合入れても入れなくても、自信があってもなくても全く結果が変わらないと、さすがに多少萎えるところはあります。(笑)。
まあなまじこんなのつけるから気になるということではあるんですが、ただマンガエントリーも含めて、「web拍手」時代にはあった程度の反応すら無いというのはちょっと肩透かし。別にその為にやってるわけではないんですが、比較が出来ないのはつまらんですね。
相変わらず相対的に注目度の高い代表エントリーの中で、1位『タイトル浮かばない』は、人気ブログ(笑)『眞鍋カヲリを夢見て』とのマッチアップ企画なので、分母からしても当然の反応か。まあ「議論ネタ」は楽しいですよね、見てる方としては。相手方に迷惑がかからない程度に、またやりたいですが。
『ファントムギフト』は去年のエントリーですが、検索ででも見た人がひっそりつけてくれて妙に嬉しかったです。音楽ネタも書きたいこと自体は沢山あるんですが、体験を共有してないと極度に無意味なジャンルなので、ブログの性格的に少し難しい。
”拍手コメント”については一つ思うところがあるので、別に書きたいと思います。
2007年08月12日 (日) | 編集 |
『やりすぎコージー』でやってて面白そうだったからつい。
ソースここ
http://maker.usoko.net/nounai/
です。
結果は・・・・なんか、笑いづらいんですけど。(笑)
まずHNの”アト”の結果。
”アト”の脳内イメージ

・・・・うわあ、そのまんまだ。
同じく右脳左脳別ヴァージョン

・・・・どんだけ秘するねん。
続いて本名(伏字)ですが、普段使っている新字と戸籍の旧字、両方でやってみました。
”新字名”の右脳左脳別

”旧字名”の右脳左脳別

何となく”新字”=後天的な自分、”旧字”=先天的な自分と考えていいかなとか思うんですが、どっちにしろ左脳は「疲」れています(笑)。頭使い過ぎ?
右脳は先天が「金」で後天が「悪」とは、どういうことですかね。本来は金に興味ありまくりなのに、満たされないので良からぬことを考えて復讐を企んでいるということか。(”前世”の項↓参照?)
ここまでは踏んだり蹴ったりですが、そこにやおら一筋の救いの光が。
”新字名”の脳内イメージ

”旧字名”の脳内イメージ

後天的な自分(”新字”)は「金」と「欲」にまみれてその「罪」に「悩」んでばかりですが、本来の先天的な自分(”旧字”)は「愛」に満たされているらしいです。(笑)
やはり生まれて来たこと自体が失敗だったか。基本的に現世は合わんのよ。これ以上汚れない内にさっさと帰ろう。
ソースここ
http://maker.usoko.net/nounai/
です。
結果は・・・・なんか、笑いづらいんですけど。(笑)
まずHNの”アト”の結果。
”アト”の脳内イメージ

・・・・うわあ、そのまんまだ。
同じく右脳左脳別ヴァージョン

・・・・どんだけ秘するねん。
続いて本名(伏字)ですが、普段使っている新字と戸籍の旧字、両方でやってみました。
”新字名”の右脳左脳別

”旧字名”の右脳左脳別

何となく”新字”=後天的な自分、”旧字”=先天的な自分と考えていいかなとか思うんですが、どっちにしろ左脳は「疲」れています(笑)。頭使い過ぎ?
右脳は先天が「金」で後天が「悪」とは、どういうことですかね。本来は金に興味ありまくりなのに、満たされないので良からぬことを考えて復讐を企んでいるということか。(”前世”の項↓参照?)
ここまでは踏んだり蹴ったりですが、そこにやおら一筋の救いの光が。
”新字名”の脳内イメージ

”旧字名”の脳内イメージ

後天的な自分(”新字”)は「金」と「欲」にまみれてその「罪」に「悩」んでばかりですが、本来の先天的な自分(”旧字”)は「愛」に満たされているらしいです。(笑)
やはり生まれて来たこと自体が失敗だったか。基本的に現世は合わんのよ。これ以上汚れない内にさっさと帰ろう。
2007年07月04日 (水) | 編集 |
と、『ブログ拍手』移行のお知らせ。(ってもうしちゃってますが)
まずは前回まとめた5/11以降の、(web)拍手の多かったエントリーはここらへん。
・当節テレビアニメ雑感(5/12)
・U−22アウェー香港戦(つうか本田圭佑)(5/17)
・「監督」と「演出」、「シリーズ構成」(5/19)
・岩佐真悠子さん(5/28)
・うわあ・・・・(6/13)
・大和證券個人向け国債のエビちゃん(6/19)
・桐蔭&駒澤ヴァージョン(6/21)
・社民じゃ駄目なんかね(6/30)
『うわあ・・・・』というのは例の菊地直哉のアレです。悲しき盛り上がり。
ヴェルディの堅調と僕の書く内容の偏屈ぶりからか(笑)、試合評のヒット作は今回はナシ。
アニメ論自体はそれなりに好評のようでしたが、何回か書いた放映中の作品評は全く駄目。
恐ろしくつまんないですからねえ、アレ(笑)。さすがにもうあの形ではやりません。
岩佐さんのはこれといって特に内容がないような気がするんですが、まあああいうのは話題に上げること自体がそこはかとなく楽しい気分を醸し出すんでしょうね。(笑)
桐蔭話がキャッチーなのは当然として、びっくりしたのがエビちゃんCM話と「社民」話のヒットぶり。エビちゃんの方はまあユニークなのは確かですし(笑)、一定数の/ある種の人の支持を受けることは予測出来なくもなかったんですが、社民の方はあれあれという。
『ブログ拍手』に移行してからもしつこく(違)『web』の方に拍手が来続けてるのは、(最後のエントリーという)書いたタイミング的にこれに対するものと基本的に考えていいんでしょうね。だとすると現時点でひぃふうみぃ・・・・30拍手くらいもらってる計算になります。ヴェルディエントリーを含めても最高ですね。ちなみにエビちゃんCMは20くらい。
政治も経済も特に詳しいわけではないですから、これはまあ何というか、本文の内容である「リアルな社民の潜在的今日的需要」という僕の直観が、予想以上に僕ら的現実のある面を衝いていた、何かの”鉱脈”をぶち抜いていたということなんでしょうね。
いやびっくり。こりゃ立候補でもしますか。(嫌です)
願いは一つ。みんな心穏やかに暮らすこと、というそういう感じでしょうか。
まあ何でも恥ずかしがらずに書いてみるもんだなという、そういう話でもあります。(?)
で、ブログ拍手ですが、基本的には「エントリー毎の拍手数が正確に分からない」というweb拍手へのかねてからの不満を解消したツールというのが売りのシステムですね。
ついでに仕様で拍手数が見ての通り白日の元に曝されるので、やってる方には場合によっては辛い部分もあるわけですが、見てる方は楽しいでしょう(笑)。拍手しがいが増えるというか。
ちなみに表示しない裏技もあるらしいですが、せっかくなのでそのままで。
というわけでこういうまとめエントリーもいらなくなるのかも知れませんが、でも楽しいのでやっぱり定期的にやるんじゃないかとも思います。
次の鉱脈はどこだ?!
まずは前回まとめた5/11以降の、(web)拍手の多かったエントリーはここらへん。
・当節テレビアニメ雑感(5/12)
・U−22アウェー香港戦(つうか本田圭佑)(5/17)
・「監督」と「演出」、「シリーズ構成」(5/19)
・岩佐真悠子さん(5/28)
・うわあ・・・・(6/13)
・大和證券個人向け国債のエビちゃん(6/19)
・桐蔭&駒澤ヴァージョン(6/21)
・社民じゃ駄目なんかね(6/30)
『うわあ・・・・』というのは例の菊地直哉のアレです。悲しき盛り上がり。
ヴェルディの堅調と僕の書く内容の偏屈ぶりからか(笑)、試合評のヒット作は今回はナシ。
アニメ論自体はそれなりに好評のようでしたが、何回か書いた放映中の作品評は全く駄目。
恐ろしくつまんないですからねえ、アレ(笑)。さすがにもうあの形ではやりません。
岩佐さんのはこれといって特に内容がないような気がするんですが、まあああいうのは話題に上げること自体がそこはかとなく楽しい気分を醸し出すんでしょうね。(笑)
桐蔭話がキャッチーなのは当然として、びっくりしたのがエビちゃんCM話と「社民」話のヒットぶり。エビちゃんの方はまあユニークなのは確かですし(笑)、一定数の/ある種の人の支持を受けることは予測出来なくもなかったんですが、社民の方はあれあれという。
『ブログ拍手』に移行してからもしつこく(違)『web』の方に拍手が来続けてるのは、(最後のエントリーという)書いたタイミング的にこれに対するものと基本的に考えていいんでしょうね。だとすると現時点でひぃふうみぃ・・・・30拍手くらいもらってる計算になります。ヴェルディエントリーを含めても最高ですね。ちなみにエビちゃんCMは20くらい。
政治も経済も特に詳しいわけではないですから、これはまあ何というか、本文の内容である「リアルな社民の潜在的今日的需要」という僕の直観が、予想以上に僕ら的現実のある面を衝いていた、何かの”鉱脈”をぶち抜いていたということなんでしょうね。
いやびっくり。こりゃ立候補でもしますか。(嫌です)
願いは一つ。みんな心穏やかに暮らすこと、というそういう感じでしょうか。
まあ何でも恥ずかしがらずに書いてみるもんだなという、そういう話でもあります。(?)
で、ブログ拍手ですが、基本的には「エントリー毎の拍手数が正確に分からない」というweb拍手へのかねてからの不満を解消したツールというのが売りのシステムですね。
ついでに仕様で拍手数が見ての通り白日の元に曝されるので、やってる方には場合によっては辛い部分もあるわけですが、見てる方は楽しいでしょう(笑)。拍手しがいが増えるというか。
ちなみに表示しない裏技もあるらしいですが、せっかくなのでそのままで。
というわけでこういうまとめエントリーもいらなくなるのかも知れませんが、でも楽しいのでやっぱり定期的にやるんじゃないかとも思います。
次の鉱脈はどこだ?!
2007年05月11日 (金) | 編集 |
と、少し、の雑感。やっと書く暇が出来た。(参考)
・気付いたこと。
(1)みんな結構「RSSの取得」というのを利用しているよう。
あるいは単に「更新情報を通知する」か。僕は使ってないので推測ですが。
いや、つまりですね、もう一つのブログに設置している分も含めて、”拍手”の出足が早いのでびっくりしたということです。(出手?)
明らかにアンテナに拾われるのよりも早いので、それは要するにそういうことですよね?
そこまでして(?)チェックしていただいてるのは有り難いことですが、なんか見張られてるような感じも(笑)。それとひょっとして、過去ログの移植作業の時もいちいち通知されちゃったりしてたのかなと少し恐縮。
あとあれですね、つまり最初の方に見るのは元々好意的な人が多くなるので、最初だけ拍手が来て後はさっぱりみたいなそういう傾向はどうしてもありますね。こっちの話ですが。
(2)好まれるエントリーの傾向
結論的には至って当たり前の話に。拍手の数から判断して好まれるのは、
1.論理的または客観的な、比較的整ったエントリー。あるいは公共性の高いエントリー。
2.仮に独断的or奇矯な内容でも、言葉数を費やしてちゃんと展開している、説明の努力をしているエントリー。
ここらへん割りと容赦ないというか、許されてるからといって調子に乗るなよテメエみたいなそんな感じ。(笑)
ちぇっ、本人的には一発芸的なのとか軽躁的なのとか、割りと好きというか意外と情熱こめて書いてたりするんですけどね。逆に特に上の1.のタイプとかは、ものによっては機械的というか、嘘臭えと思いながら書いている場合もあったりします。「世間」を感じる瞬間ですね。
まあ僕の分かり難いのは洒落にならないくらい分かり難いでしょうから、自重・自戒しておくに越したことはないでしょうけどね。
(3)人気エントリー例(4月以降)
システム上、正確にはどのエントリーに対する「拍手」なのかは分からないんですが、まあ。
元々の関心の高さの差を鑑みて、ヴェルディ関係については辛目に、その他については甘目にチョイスしてあります。
(サッカー)
京都戦(1st)(4/12)、「トップランナー」”TEAM NACKS”(4/15)、湘南戦(1st)(4/16)、U−22アウェーシリア戦(4/19)、徳島戦(1st)(4/26)、水戸戦&ラモス(5/4)、ラモス続投決定&京都戦(2nd)(5/7)、監督の『修正』能力(5/10)
(その他)
「念」と”ゲーム”〜『ハンター×ハンター』の「念」理論(1)(4/11)、格闘漫画としての『ドラゴンボール』(4/18)、モーニング&『チェーザレ』(4/20)、イブニング(4/24)、古龍(1)&(2)(4/28)
・・・・”TEAM NACKS”が(サッカー)に入ってるのは、ウケた理由がそこで殴り書きしたクラブ論や地域論にあるのだろうと推測したからです。ちゃんと書いてもいいんですけど、微妙に今更なんですよね。
最大のヒットは『サッカーのある幸せ』『カラスのblog』でも取り上げていただいた徳島戦ですけど、正直ピンと来ません。いつも通りという感覚しかないんですが、まあ単純に祭りで目に留まる機会が多かったということでしょうね。
おおむね自分の「よく書けた/書いた」感とリンクしてる感じがしますが、期待外れだったのが宮本武蔵の2つ(4/24)。内容的には面白いと思うんですけど、やはり他人の褌だったのがまずかったんでしょうか。(笑)
・メッセージ欄について
これはさっぱりでしたね。
別にメッセージが欲しいとか褒めて欲しいとかそういうことではないんですが(笑)、期待していた具体的な指摘は皆無に近かったです。僕が思うほど部分部分で読んだりしてないのかな。
何も批評しろと言ってるわけではなくて、「この段落!」とか「この箇所!」とかそんな感じのレスポンスを予想&期待してたんですけどね。
まあめんどくさいか。そういうことならば、物欲しげな(笑)お礼メッセージは作り直した方がいいですね。
というわけで特にレスとかはないですが、『ラモス続投決定&京都戦(2nd)』での決意表明(?)に対しては、同類相憐れむ熱い共感のメッセージがいくつか送られて来たことを、ここにお知らせしておきます。(笑)
*そうそう、「原史奈が良かった」という端的なのがありました。こういうのも歓迎。(笑)
これからもぼちぼちよろしく。web拍手も引き続き励み&参考にさせていただきます。
・気付いたこと。
(1)みんな結構「RSSの取得」というのを利用しているよう。
あるいは単に「更新情報を通知する」か。僕は使ってないので推測ですが。
いや、つまりですね、もう一つのブログに設置している分も含めて、”拍手”の出足が早いのでびっくりしたということです。(出手?)
明らかにアンテナに拾われるのよりも早いので、それは要するにそういうことですよね?
そこまでして(?)チェックしていただいてるのは有り難いことですが、なんか見張られてるような感じも(笑)。それとひょっとして、過去ログの移植作業の時もいちいち通知されちゃったりしてたのかなと少し恐縮。
あとあれですね、つまり最初の方に見るのは元々好意的な人が多くなるので、最初だけ拍手が来て後はさっぱりみたいなそういう傾向はどうしてもありますね。こっちの話ですが。
(2)好まれるエントリーの傾向
結論的には至って当たり前の話に。拍手の数から判断して好まれるのは、
1.論理的または客観的な、比較的整ったエントリー。あるいは公共性の高いエントリー。
2.仮に独断的or奇矯な内容でも、言葉数を費やしてちゃんと展開している、説明の努力をしているエントリー。
ここらへん割りと容赦ないというか、許されてるからといって調子に乗るなよテメエみたいなそんな感じ。(笑)
ちぇっ、本人的には一発芸的なのとか軽躁的なのとか、割りと好きというか意外と情熱こめて書いてたりするんですけどね。逆に特に上の1.のタイプとかは、ものによっては機械的というか、嘘臭えと思いながら書いている場合もあったりします。「世間」を感じる瞬間ですね。
まあ僕の分かり難いのは洒落にならないくらい分かり難いでしょうから、自重・自戒しておくに越したことはないでしょうけどね。
(3)人気エントリー例(4月以降)
システム上、正確にはどのエントリーに対する「拍手」なのかは分からないんですが、まあ。
元々の関心の高さの差を鑑みて、ヴェルディ関係については辛目に、その他については甘目にチョイスしてあります。
(サッカー)
京都戦(1st)(4/12)、「トップランナー」”TEAM NACKS”(4/15)、湘南戦(1st)(4/16)、U−22アウェーシリア戦(4/19)、徳島戦(1st)(4/26)、水戸戦&ラモス(5/4)、ラモス続投決定&京都戦(2nd)(5/7)、監督の『修正』能力(5/10)
(その他)
「念」と”ゲーム”〜『ハンター×ハンター』の「念」理論(1)(4/11)、格闘漫画としての『ドラゴンボール』(4/18)、モーニング&『チェーザレ』(4/20)、イブニング(4/24)、古龍(1)&(2)(4/28)
・・・・”TEAM NACKS”が(サッカー)に入ってるのは、ウケた理由がそこで殴り書きしたクラブ論や地域論にあるのだろうと推測したからです。ちゃんと書いてもいいんですけど、微妙に今更なんですよね。
最大のヒットは『サッカーのある幸せ』『カラスのblog』でも取り上げていただいた徳島戦ですけど、正直ピンと来ません。いつも通りという感覚しかないんですが、まあ単純に祭りで目に留まる機会が多かったということでしょうね。
おおむね自分の「よく書けた/書いた」感とリンクしてる感じがしますが、期待外れだったのが宮本武蔵の2つ(4/24)。内容的には面白いと思うんですけど、やはり他人の褌だったのがまずかったんでしょうか。(笑)
・メッセージ欄について
これはさっぱりでしたね。
別にメッセージが欲しいとか褒めて欲しいとかそういうことではないんですが(笑)、期待していた具体的な指摘は皆無に近かったです。僕が思うほど部分部分で読んだりしてないのかな。
何も批評しろと言ってるわけではなくて、「この段落!」とか「この箇所!」とかそんな感じのレスポンスを予想&期待してたんですけどね。
まあめんどくさいか。そういうことならば、物欲しげな(笑)お礼メッセージは作り直した方がいいですね。
というわけで特にレスとかはないですが、『ラモス続投決定&京都戦(2nd)』での決意表明(?)に対しては、同類相憐れむ熱い共感のメッセージがいくつか送られて来たことを、ここにお知らせしておきます。(笑)
*そうそう、「原史奈が良かった」という端的なのがありました。こういうのも歓迎。(笑)
これからもぼちぼちよろしく。web拍手も引き続き励み&参考にさせていただきます。





