安田由紀奈さん(’16)

yasudayukina_s1


お待たせしました。"誰やねん"のコーナーです。(笑)

安田由紀奈さん。
第3回かわいすぎる女芸人の1位にして、女子プロボクサーの肩書も持つ、変わった人。(Wiki)


yasudayukina_s2


見よ、この鍛え上げた筋肉美。(と出ベソ?)

yasudayukina_s3


そこまで可愛いか?、つまり正味の美力だけで所長さんとして披露するほどなのかという点には多少の疑問もあるかも知れませんが、なんだかんだ「芸人」「ボクサー」という付加価値が付くと、やっぱり少し興奮してしまいます。(笑)
有難みが増すというか。
「元グラドル」「元AKB」のAV嬢みたいなもでしょうか。(笑)
"箔"が付くというよりも、「本来」の道から曲がってしまったその状態に変な味わいがあるというか、自己演出から脱線した"無防備"さがあって、エロいというか。


まあ普通に可愛いとも思いますけどね。
最初から"タレント""アイドル"一本でいけなくもないのではないかというくらい。(または女優)
・・・すこーし、能年玲奈と似てるかなという。

yasudayukina_s4yasudayukina_s5


まあ"能年玲奈級"といういうよりも、能年さん自体が、元々顔は地味だという、そういう意味でもあるかも知れませんが。(笑)


かなり苦労して育った人のようで、そういう"薄幸"感は確かに透けて見えると思います。

安田由紀奈が壮絶な生い立ち明かす 母の借金で一家離散 (デイリー)

安田は「母が男(好き)、ギャンブル(好き)、(連帯)保証人の3本柱(3重苦)」で、「トラック運転手のお父さんがお母さんの借金を払い続けました」と語り始めた。
(中略)
小6の時、家族で住んでいた6畳一間風呂なしアパートが全焼。出火原因は「斜め上の住人の夫婦ゲンカ。旦那が灯油ストーブを嫁に投げつけた」という壮絶なもので、安田はレスキュー隊に救出された。
(中略)
昨年1月には、1歳上の一般男性と結婚し、幸せな生活を送っている。しかし、貧乏体質は抜けないそうで「主人が『このパンツ、まだはくの?』って言います」と苦笑いしていた。

そのおかげで根性があるとも言えるし、地味感が出ちゃってるとも言えるし。
"芸人"として面白いのかどうかは見たことが無いので分からないですけど、早々に結婚してしまったことも含めて、あんまりそっちに伸びる感じではないかなあという。
ひょっとしたら、変な味のある女優さんになったりするかも知れませんが、その前にある程度は、"本業"で世に出ておきたいところでしょうね。


1989年1月6日生まれ。
山羊座のO型。
158.5cm B78・W58・H82。

一度ちゃんと、見てみたいですね。
何となく"真面目過ぎておかしい"みたいなタイプではないかと、Wikiを読んでて思いましたが。(手に職沢山つけてる(笑))

冒頭の"写真集"はwebオンリーのようで、amazonには出ていません。
単体ではなく、グループとしてなら、過去に一冊あるようです。




とにかく頑張って。
そしてお幸せに!(と、締めたくなるタイプ(笑))


テーマ : セクシー 女性タレント バラドル
ジャンル : アイドル・芸能

武藤十夢さん(’16)



ぶっちゃけこれ(↑)でしか知りませんが。
去年一番ハマったCM。

可愛い可愛くないで言えば横山由依のこっち



の方が可愛くはあるんですが、"酷さ"では武藤十夢版の勝利。(笑)
あのクエスチョンマークの駄目押しが好きですね。
もう分かったから笑と毎回突っ込んでます。


武藤十夢
現在AKB48チームK所属。
前回の選抜総選挙16位。
上から読んでも下から読んでも『むとうとむ』ですが、本名だそう。(Wiki)

CMの演技はぶっ飛んでますが、本人はむしろ地味めというか、落ち着いた感じなのかなと。
メイキングの喋りなどを見ても。
https://youtu.be/K_HllDoaXWs

公式の写真も、割りとそっち系。



正統派というか、優等生というか。
そういうコが"あえて"やってる感じの面白さというのは、CM自体の中にも出てますよね。

色々画像を見ててもまだ顔が安定してないというか、どれが"典型的"な顔なのかよく分からない感じですが、特に自撮り系の写真は押し並べてシャープな感じというか、"計算"して撮ってる感が非常に強いです。

mutoutomu_s1

角度もだいたいここらへんで決まってるので、本人が押したいのはそういう感じなんだろうなという。
・・・多分ですけど、本人的には自分のアイドル/女としての資質をそんなに高いとは思ってなくて、そこを創意と工夫で頑張って行こうと、日々努力している努力派という、そういう感じではないかと。


頭は凄く良さそうに見えます。"意識高い"というか。(笑)
方向としては、バラドル系なのかなあという。
それこそ「演技」力は高そうですしね。演出の理解度がというか。

歌ってる時は、こんな感じ。

mutoutomu_s2

やっぱ少し地味かな。(笑)
それでもわざわざあのCMに抜擢したくなるような何かが、普段の様子の中にもあるんでしょうね。


1994年11月25日生まれ。
射手座のB型
今後見る機会は増えそうな気がしますね。


テーマ : AKB48(秋葉原48)
ジャンル : アイドル・芸能

松島花さん(’15)

matsushimahana_s1
an・an (アン・アン) 2014年 6/25号


松島花さん。
僕もこの資生堂の"dプログラム"とやらのCM

matsushimahana_s2b

でしか見たことがありませんが。

1989.8.5生まれの26才。
意外とお年というか(笑)、モデルとしてのキャリアも10年以上あるみたいですね。(Wiki)

あのCMだと結構幼く見えるんですけど、画像を見てると割りとアダルトな感じというか、"淑女"っぽいパターンが多いような気がします。



matsushimahana_s3


活動自体はミドルティーンからですが、挙げられている雑誌はあんまりティーンぽいものが無いので、要は遅咲きで売れたのがある程度の年齢になってからなんだろうなという。
元来"落ち着いた"顔で、ティーン時代は苦戦したとか?

逆に"成長"して大人になったわけでもないので、年齢の割に幼さが残るとか、そういうパターンはありますね、これは別にモデルさんに限らずですが。
自分は変わらないのに、年齢によって周りの見方が変わるという。


ただいずれにしても、顔には多様性があるというか、"甘い"感じと"ハード"な感じが、かなり「別人」に近い印象で混在しています。

matsushimahana_s4

所謂駆け出しアイドル的な"不安定"感ではないので、内面自体がそうな人なんでしょう。
・・・上は名テレの『ミステリアスなふたり』というドラマのシーンのようですが、もっとメジャー(笑)なのにも出ているようです。

matsishimahana_drx

『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』より。真ん中ですね。
うーん、言われないと同一人物に見えないような。(笑)


他。

松島花のスタイルの秘訣はバレエ?結婚してる?大学やハーフの噂も (のぶトピ)
松島花、映画デビューは「怖かった」モデルとしての葛藤を乗り越え“女優業”へ挑戦 モデルプレスインタビュー (modelpress)

今度映画『天空の蜂』に出るようですね。
上の看護婦姿もそうですが、ちょっと稲森いずみに似てるかな?
作りはね。
中身はもう少し、"引いた"感じですが。
(若い時の)稲森さんは、ぐいぐい来る感じが面白かったので。


T173 B83(A)-W58-H87
173cmあって"A"っていいですね。良くないですか?(笑)
獅子座のO型
割とがさつ系?(笑)


テーマ : 女性タレント
ジャンル : アイドル・芸能

大政絢さん(’15)

oomasa_s1
大政絢写真集「Aya Omasa First Photo Book」


大政絢さん。
名前はよく見ますが、僕がちゃんと見たことがあるのは、ちょっと見てくれと人に言われて見た、TBSドラマ『アルジャーノンに花束を』


でのみです。
ドラマ自体はうーーんという感じだったんですが、そこで「小出舞」役で出ていた女の子を見て、エラい綺麗だな、なんか地デジの申し子的な光り方(笑)してるな、誰だこれと思ったのが、その"大政絢"というコだったわけです。

名前自体は知ってましたけどね。凄い個性的なので。名字が。(笑)
次郎長の子分でしょ?(笑) (Wiki)
だから何となくてっきり、器量は今二つだけど若いながら演技派のゴツいコとか想像してのに、思いっ切り綺麗どころが出て来たので意表を突かれてしまいました。

oomasa_s2

こんな感じだったかしら。意外と画像が無いな。

父の失業をきっかけに家庭環境が悪化した事で、居場所を求めて夜の街を遊び歩く毎日を送っていた。梨央との関係もぎくしゃくしていたが、梨央のひたむきさと咲人らとの交流を経て梨央との友情が戻った。

そういう役だったのか。何せ一回しか見てないから。

遊び歩くって、こんな感じ?

oomasa_s3

でもこれ"昼"か。

色々画像を見てると、"安定"してないという意味ではないんですが、意外と"典型"的な顔の分からないコだなあと。
撮り方次第、作品次第という感じ。
基本的には、"キツネ"系のキリッとした美人なんだと思いますが、若い時は結構年相応にロリも入ってる。

oomasa_s4

"ケータイ刑事"の時ですね。



くだんの『アルジャーノン』で見た時も、シャープな美人さんではあるけれど、柔らかさ・甘さみたいなものもにじみ出ていて、性格のいいコなんだろうなあという印象は受けました。
逆に言うと少し"甘"過ぎるところがあって、丸過ぎるというか、主役張るにはインパクトが足りない可能性もあるかなあと。

2010年1月期のTBS系金曜ドラマドラマ『ヤマトナデシコ七変化♥』でヒロイン・中原スナコ役に抜擢され、第13回2009年度日刊スポーツ・ドラマグランプリにて助演女優賞を受賞。

だから"ヒロイン"なのに"助演"?(笑)
まあでも、バイプレーヤータイプな感じはします。みんなを和ませる美人の友達。(笑)

冒頭の写真集での、脱ぎっぷりもいいですね。
"大胆"というより"大らか"という感じ。
北海道出身だから?(滝川市)
すすきの行ったら会えそうというか。(笑)
特に頼んでもいないのに、バンバンサービスしてくれそうというか。


まあ売れそうだなという感じはします。この先も。みんなに好かれて。
そうね。多分男女差のあんまり無いタイプなのではないかなという。人気の。

1991年2月4日生まれ。
水瓶座のO型。
なるほどね。いかにも△と○がミックスされた感じ。(笑)

これからも頑張って下さい。


テーマ : 女性タレント
ジャンル : アイドル・芸能

小松菜奈さん(’15)

小松菜奈 first photo book 18小松菜奈 first photo book 18
(2014/10/08)
小松 菜奈

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(2014/12/10)
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Amazonの"和書"部門で思いもかけず大量にヒットしたのでびっくり。
その多くは一つの雑誌(?)だったわけですが(末尾↓)、でもなんか注目されている、特に業界の人にということは伝わって来ました。

小松菜奈(ナナ)さん。
スターダスト所属のモデル、女優。
'96.2.16生まれの19歳水瓶座のO型
身長167.5cm。(Wiki)

2月16日が誕生日ということは、バレンタインをあげた(当然OK)相手に、すぐ2日後にお返しをもらえるわけですね。
便利だ。鉄も熱い内に打てるし。即断即決。


僕が目に留めたのは、三ツ矢フルーツサイダーのCM




ですが、一般的にはこっちの(CMの)印象の方が強いかなあと。

komatsunana_cm

ダイハツムーブのCMですが、正直僕はこの時は全然いいと思わなかったし、何よりもその後で三ツ矢フルーツサイダーのCMを見た時に、同一人物だと全く気が付かなかった。(笑)
それくらい、不本意というか、ダイハツの方は陳腐に思えるというか。

それには多分、理由があって、今回画像集めをしていておやっと思ったのは、笑顔が可愛いということ。

komatsunana_smile

可愛いというか、自然というか。
つまり"モデル"系の"クールビューティ""不機嫌顔"という類型からは少し離れたところに本領があって、それがダイハツの"トリセツ"の「類型」そのものという演技・演出と、相性が悪かったんだろうなという。

例えば太田莉菜さんなんかも意外と素顔は素朴というか普通なところがあって、そちらは正直僕には魅力減要因(基本不機嫌顔の天才美少女フェチ(笑))だったんですが、このコの場合はそれはそれで魅力というか、"素朴"な中に更に素材の破格さが活きているところなども感じられて、いいと思います。
かなり、いいんじゃないかなあ、このコは。


出世作の映画『渇き。』

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は、見てませんが、"エキセントリックな美少女"役のようで。まあ中島哲也監督作品ですし、推して知るべしというか。
三ツ矢サイダーも"妖しい""ミステリアスな"少女役ですし、売りがそっち方面なのは間違いの無いところでしょうが、売れて行く内にそれ以外の魅力も、広く認知されて行くというそんな感じになるんじゃないかなと。

他にこんなのとか。
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あと10月公開の『バクマン。』亜豆美保をやるらしいですけど、髪型しか似てねえじゃんという感じはしますが(笑)、案外僕の言う「素朴で可愛い」部分が、上手く役として出て来る可能性も。

ご活躍をお祈りします。
まあ、しそうですけどね。(笑)



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テーマ : ☆女性アイドル☆
ジャンル : アイドル・芸能

橋本奈々未さん(’15)

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見ての通り乃木坂さんのようですが、それに関してはこだわるところも含むところも何もありません。
菊地亜美アイドリングかどうかみたいなレベルの話です。(分からん)
・・・いや、とにかく、知らないんです。(笑)
先日やっていた、「池上彰が今こそ日本人に教えたい 実はみんな知らない日本」ソロで捕捉。
それが初見です。名前すら知らなかった。

なんちゅう綺麗なコだ、誰だこのコとビビりましたが、写真で見るとそうでもない。(失礼な(笑))
そこまででもないというか。
要は喋った方がいいタイプであるわけですが、実際喋りでも目立ってましたね。
何か特別なことを言うわけでもないんですが、とにかく勢いと妙な切れ味が印象的。
妙な・・・というのは、つまり"内容"が切れてるわけではないのに、なんか結果として切れてる、殺傷力があるということですが
要は人間力(笑)で切ってるという、感じ。
ナチュラルボーン・カッター。
ちなみに菊地亜美は、ナチュラルボーン・ペネトレイター?または単にクラッシャー。(笑)

そう言えばこのコも北海道だそうですけど、なんか関係あるのか。(笑)
北海道人の、言うところの"大らか"さは、実は怖いという話?(笑)
ちなみにどっちもB型。それはまあ、言われてみれば。


とにかくがんがん行くので、逆に頭がいいのか悪いのか、その範囲ではさっぱり分からなかったです。(笑)
菊地亜美が"悪い"のは、誰でもすぐに分かりますけど。(笑)
橋本さんは顔はシュッとしてるので、そんなに馬鹿そうには見えないですけど。でも利口とも言い切れないところが。(笑)
でもそういう風に大したことないことを前のめりの勢いで喋りながら、意外と(池上特番の)番組の空気からはずれてないのが、面白かったです。それは菊地亜美では、無理でしょうね。(笑)
計算してやってる・・・ようには、やっぱり見えなかった。(笑)


ここらでWikiでも覗いてみますか。
ふむふむ、旭川か。菊地亜美の北見と、いい勝負?(笑)
顔はむしろ秋田っぽい感じがするのは、単に佐々木希に少し似てることからの連想かな。
面白味は断然こっちが上で、本当はこの文章も"色気のある佐々木希"という切り口で書く予定だったんですが、なぜか菊地亜美との比較がメインに。(笑)
北海道パワー、恐るべし?!

ん?小学4年生の時、全国模試で1位?
美大出身?各種資格マニア?
ああ、そう。やっぱり賢い系なんだ。失礼しました。(笑)
逆にそれで"馬鹿"にも見えるというのは、むしろ長所かも知れませんね。特徴というか。スケールの大きさというか。
・・・犬並みの嗅覚?(笑)。やっぱ変。(笑)

とにかくWiki見てる範囲だけでも、かなり面白そうなコですね。
ちょっとの出演でしたが、まだまだ僕のアンテナは錆びてないよう。(笑)


身長163cm、'93.2.20生まれ、魚座のB型
佐々木希とは別に、稲森いずみにも似てる気がするんですが、こっちは鹿児島の魚座のBですね。(笑)
南北から挟み撃ちかよ。
稲森いずみも、若い頃は好きでした。

既に結構ドラマ等にも出てるようですが、今後目にする機会はますます増えそうですね。
パッと見そんなに"個性的"な顔ではないので、CMだと("乃木坂"ではなく)単品で出てくれないと、なかなか印象には残りそうもないところもありますが。

とりあえず次、ダウンタウンDXよろしく。(笑)


テーマ : ☆女性アイドル☆
ジャンル : アイドル・芸能

広瀬すずさん(’15)

広瀬すず カレンダー 2015年広瀬すず カレンダー 2015年
(2014/10/08)
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うーん、こんな顔だったかな。
ピンと来ない。

写真集の表紙

広瀬すず1st写真集「suzu」 (TOKYO NEWS MOOK)広瀬すず1st写真集「suzu」 (TOKYO NEWS MOOK)
(2014/03/31)
藤本 和典

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なんかも、全然可愛くないと思うんですが。(笑)

ちょっと『学校のカイダン』での制服姿のハマり具合の、イメージが強過ぎるのかな。
例によって、見てはいないんですけど。(笑)


なんかよく分かんないコだなという印象は、確かにあるんですよね。
ほとんど健康優良児的な満点"美少女"の印象のある一方で、異様に完成度が高いというか世慣れてる感じもある。
勿論未成年の分際でゼクシィのCMに出てて(笑)、でもそれが妙にこなれててなんだ?という、そっちの印象も強いです。
まあ学校のカイダンの番宣で見るまで知らなかったコなので、元々の認識が正確でないのかも知れませんが。(高校選手権が先か?)
・・・いや、多分知ってたんだと思うんですけど(笑)、同年代の色々なカワイイこに紛れて、区別出来てなかった。(笑)

それにしてもなんかデジャヴあるなあと思ったら、そうか、広瀬アリスの妹なのか。
・・・と思って"広瀬アリス"の方をみてみたんですが、こちらはこちらで、なんか思ってた人と違う(笑)。駄目だこりゃ。
似てないしなあ。参考にならん。


なんかグダグダになって来たので、ここらで分かり易い画像を。(笑)

hirosesuzu_foot01

hirosesuzu_foot02


・・・なんかでもやっぱり、大人びてますよね、このコ。
間違いない。
その大人びての"優等生"な感じが、時にロリ寄りの"満点美少女"にも見えるのか。
多分それは、「学校」という環境ならではなので、私服だといきなり「ゼクシィ」になっちゃうと、そういう感じかな。
「適応」という意味では、どちらも同じ。結果は真逆ですけど。


Wikiが重くて今開けないので、公式のみからプロフィール。
 '98.6.19生まれ
 双子座のAB
 身長158cm。3サイズ秘密?(笑)


今日の記事。

広瀬すず「半端ない」ニラ愛告白 恋愛には「興味ないです」 (スポニチ)

モデルで女優の広瀬すず(16)がロッテのガム「Fit’s」シリーズの新CMキャラクターに起用されることになり、16日に都内で行われた新CM発表会に登場した。
(中略)
CMの“かむとフニャン”にかけてフニャンとなる瞬間を聞かれ、「おいしいご飯を食べている時。一番好きなのはニラ」と満面の笑みを浮かべた。人とズレているのも好きな食べ物と分析し、「古いとか渋いとか言われるんですけど、ニラ愛が半端ない。一時期は毎日のように食べていました。お母さんにニラ鍋だよって言われると、ご飯に誘われても帰る…それぐらい大好き」と笑った。
(中略)
「自分と性格がそっくりな人がいいです。私はドライなんですけど、そういう人がいい。さっぱりしている方」

ドライなニラにしてくれ。
いや、なんか、サバサバしてる感じはします。双子のABだし。
ちょい野郎?(笑)


今後も応援するかどうかは・・・考え中。(笑)
まあ多分、二十代半ばとか、それくらいになってからむしろ面白味というか本領が出て来そうな感じの人。
"年齢"相応というか。(笑)


テーマ : ☆女性アイドル☆
ジャンル : アイドル・芸能

本田翼さん(’15)

本田翼1st-Last写真本 「ほんだらけ 本田本」 (Angel Works)本田翼1st-Last写真本 「ほんだらけ 本田本」 (Angel Works)
(2013/10/31)
本田翼

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CM NOW (シーエム・ナウ) 2014年 05月号 [雑誌]CM NOW (シーエム・ナウ) 2014年 05月号 [雑誌]
(2014/04/10)
不明

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出まくってるようでいて、"商品"というほどの商品は、単独ではあんまり無い人。まだというか。
まあ"人気タレント"ではあっても、"カリスマモデル"ではないですしね。

正直"モデル"としてのポテンシャルは、あんまり感じません。
"被写体"としては。
可愛いけど単調というか、いつも同じ顔というか、味が無いというか。

画像集めてても、特に最近の"動いてる"様子のとんでもない可愛さと比べると、こんなもんかねという感じ。
中にはいいのもありますけど、何と言うか、こんな美人に失礼ですが、「奇跡の一枚」的なニュアンスを感じてしまう。(笑)
だいたいはまあ、平均値。広告主の注文通りではあるんだろうけど、それ以上ではないというか。

女優としては、どうなんでしょうね。
もう少しは、面白味があるのか。
少なくとも出て来るのか、これから。素の、もしくはバラエティでの魅力を、ちゃんと伝えるような。
天才能年玲奈のそれに、追い付けとは言いませんけど。


まあ、可愛いですけどね。
可愛いと思いつつ、疑問はずーっとあったんですよね、最初から。
いかんせん"棒"(球)過ぎないかという。何とかなるのか?この凡庸さは、奥行きの無さは。
自分は今魅力を感じてはいるんだけど、しかし自分は今本当に魅力を感じてるのか?という。(笑)
"目の前"の女の子に対する単なる"オス"的反応と、"タレント""アイドル"に対するロマン的反応への飛躍が十分に感じられないというか、昇華がされ切ってないというか。AKBの握手会なら、それでもいいのかも知れないけど。(笑)

頭は悪くない。所謂キャラを"作って"、それによって単調になってるわけでもない。
結局は性格が素直過ぎるのが問題というか、"引っ掛かり"としてのストレステンションみたいなものが、余り内的に醸成され難いタチなのが問題なのかなという。
とてもいいコなんだけど、それがアダというか。
友達向きというか友達止まりというか、色気無しというか。(笑)
身近なタイプ論に落とし込めばね。(笑)


ただ最近は、またちょっと違って来た感じがします。
"変わら"ないまま、突き抜けたというか。
「親しみやすさ」をそのままスケールアップして、「包容力」に発展させることに成功としたというか。
正直見てて、ポーッとなる瞬間があります。可愛いねと"見てる"というよりも、より積極的に"チャーム"される部分が多くなったというか。
「凡庸」に見えたのは、「大器」ゆえだったのかと、思わなくはないですけど、まだ信用出来ません。(笑)

評価や基本的な印象が、変わったのかというと多分変わってないんですよね。
彼女が"違う面"を見せたのかというと、そういうことでも。
最初から、こういうコではあった。何も隠さない、巧まないというのが、そもそもの基本性格であるわけで。
勿論キャリアを積んで自信を付けて、よりリラックスして来ているというのは、あると思うんですけどね。
ただそれが、"タレント"としてスキルアップしたという感じよりも・・・むしろ個人的に付き合いのある女の子が、より親しんで慣れて、お互いリラックスして付き合った時間分思い入れも増えて、あくまで"個人的"な問題として、より魅力的に見えて来るとか、そういう感じに近い。(笑)

昔からよく「一億人の妹」的なキャッチフレーズが、アイドルにつけられますけど。
言うなればそれが誇張なく、そのものという感じ。
「一億三千万人の恋人」、ないしは、「女友達」。(笑)
大器なのかニュータイプなのか、変わり種なのか。根っからタレント失格なのか。(笑)

妙なコです。
嫌いなところなんて、一つも無いですけどね。
凄く可愛いとは思うんですけど、"ファン"だと言う、認めるのは、かなり抵抗があります。
実際違うと思いますし。
抵抗というのはつまり、特に他の"ファン"になった色々な女性タレントとの、比較においてですかね。
彼女たちに認めたスペシャリティを、このコには認めていない。同列に並べるのは、他のコに失礼。(笑)

"タレント"としてはファンだけど女としては全く興味が無い菊地亜美と、方向は逆に近くてでも変に"一線"を画そうとしているところは似ているかも。
似てる?いや似てないよ(笑)。似てないけどさあ。
まあ「色気が無い」という点では、似てるか。(笑)
菊地亜美だって、地は結構美人なんですよ?あれで。地だけですけど。(笑)


ま、結論としては、気になるということです。(笑)
出てるとじっと見てしまうというか。
身近にいたら、ただの顔が可愛くていい奴ですけどね。多分付き合うと楽しい。
オタクっ気もあるし。
幼なじみタイプというか、ビアンカタイプというか。
ちなみに僕は、断然フローラ派です。(笑)

昔で言えば、内田有紀さんなんでしょうね。
あちらの方がまだ屈託がありましたが、このコはむしろ、屈託の無さ自体が、ミステリーの元という、変わったケース。
普通に大器なのか、僕が見誤ってるだけなのか、いずれにしても、今後の活躍に期待します。(笑)


1992.6.27生まれ
蟹座のB型。
・・・試しにホロスコープを見てみたら、凄まじい内向型で驚きました。かつ理想主義的なところ、頭でっかちなところがほとんど無い。ひたすら柔らかくて、バランスの鬼(笑)という感じ。なるほどねえ。
物凄い高度な隠し方をしてるかも知れませんね(笑)。何一つ見せてないのかも。やっぱ騙されてる?(笑)


テーマ : ☆女性アイドル☆
ジャンル : アイドル・芸能

しばらくの所長さんたち

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(2004/06/25)
クリス・ノース、マイケル・モリアーティ 他

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簡単に言うと、アメリカ犯罪ドラマの大定番というか太陽にほえろというか(笑)、11年間20シーズンに渡って製作された金字塔的作品『Law & Order』の、歴代"美人検事補"たちをまとめてやろうという企画です。

ウチの固定読者の中で、見ている人は二桁いないのではないかという作品の話で(笑)、至って個人的趣味で申し訳ないんですがなかなかネタが無くてね。
予定では瀧本美織でもやるつもりだったんですが、喋ってると独特の魅力があって可愛いんですが、写真だとあんまり。美人は美人なんだけど、ちょっときつい感じになる。男顔というか。
同じようなことは本田翼にも言えて、押しも押されぬ人気者で画像も多く出回っているので、さぞかし週を稼いでくれるだろうと思いきや、どれもこれも似たような顔ばかりでさっぱりそそるものが無くて、早々に終わってしまいました。

やっぱグラビア、静止画像というのは、動いて喋ってるのとはまた別の表現なんだよなと改めて。
ロンハーの"人生相談"企画で、有吉が池田夏希らに対して「グラドルなんてAVと同じで鮮度が命で、キャリア積んでもかえって魅力が薄れるだけなんだよ」という駄目出しを例によって偉そうにしていましたが、全く賛成出来ませんね。
女優の"行為"に対する怯えが見ている側の嗜虐心をそそるAVの場合は、まだそういうことが言えるでしょうが、グラビアにはむしろ技術が必要で、ボディもポージングも、磨かれて良くなる表現だと思います。"見られて"いるというよりは、"見せて"いる面の大きいジャンルというか。
おずおずやっているグラビアなんて、貧相で惨めったらしいだけ。ただ脱いでいるだけの体も。実録もののエロ本とかとは、違うんです(笑)。"素人"は売りにならんのです。

・・・・それはともかく。


上で"美人検事補"と言いましたが見てない人の為に説明すると、ドラマは簡単に言うと容疑者逮捕までの「警察」編と、その容疑者の裁判を描いた「検察」編の二部構成になっていて、特に"検察"編をじっくりやってくれるところが、他の犯罪ドラマに対するこの作品の特徴となっています。
そして一貫して硬派でやや殺風景なこのシリーズの中で、数少ない遊びというか"華やぎ"となっているのが、メインの検事(男)の下につく若手の美人検事補の存在で、代々様々なタイプの美人が入れ代わり立ち代わり登場して、ぶっちゃけその部分についてはリアリティは一切無いと思いますが(笑)、遊びはほんとにそこだけなので視聴者もそれについては許してる感じで(笑)、製作側も開き直ったように出演者選びに工夫を凝らしていて、結果的にはアメリカがどのように多人種社会なのかをそれら"美人"のタイプが総覧的に浮き彫りにしている感じで、それはそれで面白かったりします。

今週のジル・ヘネシーさん演じる"クレア・キンケイド"はその第一弾で、"弾"というのも変かも知れませんがこの人が登場するのはようやくシーズン4になってからで、それまでの3シーズンは上のDVDのパッケージにも見られるように、主要キャストに色気一切無しでやってたわけですね。
別にそれで不満を感じることは無かったですけど。

その流れで登場したクレアは、見ての通り、知的なのは当たり前としても独特の硬質な美貌の持ち主で、その意味ではある種"たまたま"性別が女だという感じで違和感なくドラマの中に溶け込んでいて、後にそこが盛大な"お楽しみ"枠になるとは予感させなかったです。(笑)
硬質な美貌ゆえに逆に引き立つ、"それでも"女らしい細やかさ優しさが、とても魅力的な人でした。違和感は無いけれど、"紅一点"の役割はちゃんと果たしていたというか。

Jill Hennessy_ex02

カナダ出身だそうで、確かにヤンキー娘(そのパターンも後に登場する)には出せないタイプの、さっぱりした美しさの人だと思います。


一週ごとにどんどん交代して行く予定で、その都度ここに書き足して行こうかなと。
現在スーパードラマTV、そうかちょうど最終シーズンが放送中か。終わったら寂しくなるな。

('14.1.6記)


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能年玲奈さん(’13)

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超久々の"今週の所長さん"ですが、何を書こう。(笑)

これ
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能年玲奈

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をバッチリ見た以上、書くことはいくらでもあるんですが、逆に困る。
しかも"アイドル"としては、このブログの読者に望まれてる感じが、あんまりしない。(笑)
面倒なだけで、書き甲斐が無いという。

・・・・"かけがえ"も無いけどね。(笑)
演技者として何らかスペシャルな、ナチュラルボーンなものを持っているのは、『あまちゃん』を少しでも見てれば嫌でも分かるはず。
"嫌でも"という言葉を思わず使ってしまいましたが、ある意味スペシャル過ぎるんですよね。
"天野アキ"という役柄へのハマり方も含めて、駆け出しながら未熟ながらに、同時に「完成」されてる感じもある。それは何かしら他人を寄せ付けない、生々しい感情を注ぐ対象にするのを躊躇わせるタイプの「完成」感で、そういう意味で、"アイドル"としてのポテンシャルは実は低いような気がする。

役柄も本人も、年柄年中周囲に噛み付いてる感のある(笑)橋本愛の方が、よっぽど隙があるというか可愛げがあるというか。
天野アキは確かに太陽ではあるけれど、でも太陽はロマンチックな感情の対象になり得ないという。
"月"ならまだともかく。
・・・・何書いてんでしょうね。(笑)
もう少し別の言い方としては、能年玲奈は徹頭徹尾「演技」者であって、"個人"の部分がクローズアップされることはほとんど無いという。

だからもし能年玲奈の"可愛さ"を広く表現しようとするなら、それもまた「演技」「キャラクター」としてなされるのが、相応しいだろうと。
典型的には、さかなクンとやったこれ。

見つけてこわそう

これは可愛かった。妖精風の"可愛い"キャラクターを、物の見事に(作中で)演じていた。

ていうかこの設定考えたスタッフ凄いよ。
「天野アキ」の芸能界でのプレイク法としても、なるほどこの手があったかと、物凄い納得感でした。(笑)
恐らく作りながら、能年玲奈を見てる内に浮かんだインスピレーションではないかと、思うんですけどね。


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すっかり人気者、"社会現象"で、こんなのまで出てる。

・・・・と、思ったら

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『Cut』は実はご贔屓というか、いち早く先物買いしてたんですね。(日付を注意)
それにしてもCutのカメラマンは、ほとんど"女"として見てない感じだな。

ちなみに僕も、去年の冬にここで使おうかとも思ったということは、『あまちゃん』始まった頃言いましたよね。
ツイッターだったか。
僕が見たのは一枚の静止画で、動いての"演技"ではなかったんですけど、見た瞬間に、あ、このコ特別だということは感じました。
同時に"特別"過ぎて、(ブログ)読者には伝わるまいということも容易に想像出来たので(笑)、やめたんですけど。


まあ実際には今だって、メディアで騒がれている印象ほど、日本人があの番組を見たわけではないんでしょうけど、紹介の手間は一応省けますからね。
"名目"が立つというか。(笑)

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橋本愛、能年玲奈 他
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こんなDVDまであるんだ。
二人のデビュー作を、カップリングした商品だそうです。
便乗丸出しですが、この二人なら、見る価値はありそう。

"二人"と言えば・・・・

犬猿の仲に!? 川島海荷が『あまちゃん』でブレイクした能年玲奈に嫉妬 (メンズサイゾー)

年齢では能年の方が一つ上だが、女優としてのキャリアも事務所の扱いも完全に川島が勝っていた。
 ところが、社会現象にまでなった「あまちゃん」の大ヒットが立場を逆転させた。
「二人が所属するレプロエンタテインメントの幹部たちは、『あまちゃん』終了後に能年をどう売っていくかということで頭がいっぱい。能年を事務所の若手の柱にしていこうという空気が強まっており、川島のことまで気が回らない状況。スタッフにとっても、全国区の知名度になった能年をトップ女優に押し上げるためのアイデアをめぐらせるのは、業界人なら誰もが口も手も出したくなるヤリ甲斐のある仕事ですからね。完全に『二の次』の扱いになった川島は、能年への嫉妬心を隠さずに周囲にグチっているようです。このままでは犬猿の仲になってしまうかも…」(芸能プロ関係者)

単なる煽り記事ですが、"天才"どうし、仲良くやって欲しいもの。戦うなら、演技で。
そう言えば川島海荷の演技って、多分CMでしか見たことない。(笑)
その範囲でも、このコはこのコなりにスペシャルなのは、間違い無いと思いますが。
ちょっと似てるかも知れないですね。
どちらも訳の分からない爆発力を持っていて、どちらも人でなし。(笑)
いや、それだけジーニアスだと言うのと、逆に"女"としては共に独特の欠落を感じるという。そういう共通性。


今後の能年さんにもとりあえず、いつかは思いっ切り"可愛くない"役をやって欲しいですね。
嫌な役、意地悪な役。
だって可愛くないもの(笑)。そういう面が、多々あるというか。
『あまちゃん』でも、小池徹平及び福士蒼汰に、時折見せていた「お呼びじゃないんですけど?」演技の破壊力瞬発力は、凄まじかったですからね。同性として、冷や汗が出そうでした。(笑)
是非あんな感じで、通して。

ちょうどいい長さになったので、これで終わり。(笑)
ダウンタウンDXにでも出てくれれば、また書きたくなりそうですが。
今のところ見た限り、バラエティ適性は予想よりは高い感じ。フルには厳しそうでも。


今週の所長さん

弘中綾香 様

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